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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ねずみのすもう」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

ねずみのすもう 作:神沢 利子
絵:赤羽 末吉
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1983年
ISBN:9784033370200
評価スコア 4.44
評価ランキング 7,691
みんなの声 総数 15
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 小判!

    私が子供のころに読んでいて、おじいさん・おばあさんが餅を食べさせることは覚えていました。
    ただ、小判をもらって暮らしが楽になるという結末は、すっかり忘れていたので、ちょっと驚きました。
    昔話に定番である「善い行いをすれば、よいことが返ってくる」、というお話だったんですね。

    字が大きめで、文書も短めなので、子供が自分で読むことも出来そうです。

    掲載日:2012/04/11

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  • 親心

    • 事務員さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子6歳、女の子4歳

    表紙が地味で日本の昔話だけど
    それほどメジャーじゃない・・・
    でもとっても楽しかったです。

    貧乏じいさんのとこの痩せねずみが
    長者のとこの太ったねずみに相撲で負けた。
    じいさんはもちをこしらえ痩せねずみに力をつけてやった。
    おかげで今度は長者のねずみに勝った。
    二匹のねずみにふんどしも作ってやった。
    ねずみらはもちを食べふんどしを付けて相撲をとった。
    ここが表紙の絵です。

    おじいさんがねずみの会話を聞いて
    もちやふんどしをこっそり準備してやるところが
    親心だなーと微笑ましく思いました。

    掲載日:2011/05/25

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  • 「でんかしょ でんかしょ」とくちずさみ・

    • まゆしおんさん
    • 30代
    • ママ
    • 群馬県
    • 女の子8歳、男の子6歳

    民話はやっぱり面白い
    子供が喜ぶ語尾、でんかしょでんかしょといつの間にか繰り返し、
    口ずさみ、ページを追う息子。
    また読みたい一冊です。

    掲載日:2010/01/15

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