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作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた

どんどこ ももんちゃん」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

どんどこ ももんちゃん 作:とよた かずひこ
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2001年09月
ISBN:9784494001361
評価スコア 4.77
評価ランキング 500
みんなの声 総数 262
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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41件見つかりました

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  • どんどこ読みたくなります

    「どんどこ どんどこ」この単純な言葉が繰り返される。
    読み進めるうちに、「どんどこ どんどこ」の読み方も変わってきます。
    どんなことがあっても、頑張ってお母さんの所にいくかわいいももんちゃんが母子ともに大好きです。
    娘はハプニングも大好きですし、お母さんにくっついたときのももんちゃんの顔も大好き!
    お昼寝や寝る前に読むと、読み終えたときにピトッと抱きついて寝たくなる本です。

    掲載日:2010/05/30

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  • お母さんもニッコリできる本

    • こりこりこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子2歳、女の子0歳

    赤ちゃんの時に一度ももんちゃんの別の絵本をみせたことがありましたが、そのときは
    あまり興味を示さずでした。
    それでも、人気のシリーズとのことで
    もう一度見せてみました。
    今度はよく見てくれ、一緒に読めましたが
    少し物足りなさを感じたようです。

    最後の展開、ももんちゃんが一生懸命進んでいたのはお母さんのところに辿り着くためというのが、微笑ましいのですが、
    子供に対してそれを読むのはなんだか照れくささを感じてしまいます。

    ですが、だからこそ人気もあるのだろうし、
    お母さんの気持ちの安定にも繋がるのだろうなーというのは、納得できます。

    掲載日:2015/09/11

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  • どこいくのー!?

    スーパー赤ちゃんなので、どこまでも行きます。

    ももんちゃんの顔がずっと横顔で、目的地に向かってまっしぐらな
    所がとっても可愛いですよ。

    ももんちゃんシリーズはどれも癒されますし、子供の記憶に残ります。

    なぜなら、2歳の娘に読みましたが選んでのはももんちゃんの絵本が大好きだった7歳の娘だからです。

    掲載日:2015/08/02

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  • とよたさんラブになるきっかけ

    息子はこの絵本から、ももんちゃんシリーズにハマり、とよたさんの絵本全般に夢中になりました。
    ももんちゃんがとにかく可愛い!色合いといいあのフォルムといい!
    そして、どんどこどんどこのリズムが楽しいんですよ。楽しくて親も喜々として読み聞かせていました。

    掲載日:2015/03/11

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  • かわいいです

    ちょっぴり長いお話が読めるようになり、この絵本を読んでみました。
    ももんちゃんのかわいらしさと一生懸命な表情に、大人のわたしも胸がきゅんとします。
    最後は大好きなお母さんのところへ・・・!心が温かくなります。

    掲載日:2015/03/09

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  • どんどこどんどこ♪

    どんどこどんどこ、軽快なリズムだけど、ドスコイドスコイな感じのする響き(笑)
    一心不乱に進むオムツ一丁のももんちゃん。
    「どちっ」と転んでもへっちゃら。娘はここで大笑い。
    最後は大好きなお母さんのところに辿り着く…。
    歩き始めの子にとっては、お母さんのいるところまでほんの数歩の距離でも、
    こんな風に川を渡って山を越えて行くような感覚なのでしょうね。

    掲載日:2014/11/29

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  • どんどこどんどこ

    • ポン太さん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子2歳、女の子0歳

    2歳2ヶ月の息子に図書館で借りて読んであげました。

    『どんどこ どんどこ どんどこ』という響きが気に入った様ですが、残念ながら、数回読んだだけで、その後読んで欲しいと持ってくることはありませんでした。
    可愛らしい絵で何だかほっとする絵本ですが、息子の好みではなかったようです。

    掲載日:2014/11/23

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  • 息子のお気に入り☆

    図書館で借りてきて読んだのがももんちゃんとの出会いでした。
    赤ちゃんの頃のうちの子みたい!かわいい!!というのが第一印象。
    絵本を読んで、ももんちゃんがますますかわいく思え大好きになりました☆

    どんどこ どんどこ ひたすらまっすぐ突き進むももんちゃん。
    リズミカルなテンポも心地よく、どんな障害も乗り越えて進んでいきます。そんなに一生懸命どこへいくのかな〜?と思ったら、やっぱりラストは大好きなお母さんのところだったのですね。
    2歳の息子も、ももんちゃんの真剣な表情が伝わるのか、最後は「よかったね〜」と言って私にギュッとしてきます☆

    息子が何度も読んでと持ってくるくらいお気に入りの一冊です。
    ももんちゃんと一緒に幸せ気分になれるとても素敵な絵本だと思います。

    掲載日:2014/05/21

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  • すっかりはまっています。

    すっかりはまっている、ももんちゃんシリーズ。
    これまで読んだ3冊を布団に並べて、どれから読んでもらおうか・・・と悩むのが日課となった、最近の息子。表紙を見ただけで、タイトルをあてる姿は、まるで文字が読めるかのようです。そして「二つも三つも読んで〜」と全部読んでアピールをしてきます。読むにつれて、ももんちゃん以外のキャラクター達にも興味が湧いてきたようです。特にこの本は、ラストでほっと一安心できて、おやすみ前の1冊にいいですね(*^_^*)

    掲載日:2014/05/08

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  • 娘が2歳3ヶ月のときに読み聞かせした絵本です。

    ももんちゃんは桃の子?男の子?女の子?分からないけど、ももんちゃんそんなに急いでどこに行くのか…最後まで気になるお話でした。

    途中ももんちゃんに色んな困難が立ちはだかります。
    そんな困難にも一生懸命立ち向かうももんちゃん…そんなに急ぐ理由とは。。。毎回絵本を開くたびにワクワクさせてくれる1冊でした。

    この本を語る上で欠かせないのは「ドンドコ、ドンドコ」という小気味良いももんちゃんの歩くリズム。

    とても読みやすい本なので、2歳の娘はすぐに覚えて「ドンドコ、ドンドコ、ももんちゃんはいそいでいます」と身体を動かしてマネしていました。読み方次第で色々な受け取り方が楽しめる面白い本です。

    掲載日:2014/01/04

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