もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

こねずみとえんぴつ 12のたのしいおはなしとえのほん」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

こねずみとえんぴつ 12のたのしいおはなしとえのほん 作・絵:ステーエフ
訳:松谷 さやか
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,800+税
発行日:1982年09月30日
ISBN:9784834009064
評価スコア 4.63
評価ランキング 2,659
みんなの声 総数 7
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8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 一日一話的に読めます

    十二話の話があり、一日一話的に読めます。

    どのお話もおもしろかったですが、最後のお話が特に印象に残りまし
    た。

    お正月の用意にもみの木を取りに行くからです。

    もみの木はクリスマスのイメージですが、ロシアではお正月にも使うのでしょうか?門松みたいなものなのかな?

    クリスマスが近くにあるのですから取っておいて使えばよさそうなものなのにとも思ってしまいした。

    タイトルになっている「こねずみとえんぴつ」は、ねずみが知恵を生かしていてとんちがきいたお話でおもしろかったです。

    どれも昔話風のテイストを残しながらの現代的アレンジという感じで楽しめました。

    掲載日:2009/12/06

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