ぼくたち、いちばん! ぼくたち、いちばん!
文: ジェーン・イーグランド 絵: 東條 琴枝 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

わにがわになる」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

わにがわになる 作:多田 ヒロシ
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,050+税
発行日:1977年2月10日
ISBN:9784772100496
評価スコア 4.02
評価ランキング 18,548
みんなの声 総数 55
  • この絵本のレビューを書く

1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

4件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • なるほど!納得

    最初は何の事かと思いましたがこれはオススメです。

    日本語は難しいと言われますが
    本当に難しいと思います。
    ましてや子供には「わに」「輪に」「鼻」「花」などなど
    数えればきりがないものが多いですよね。
    大人は知らず知らず使い分けますが、子供はきっと
    頭の中「?」だらけなのかもと思います。

    この絵本はそんな部分を的確に言い表しているなと思います。
    だじゃれではありますが、言葉の勉強をするには
    とてもいい教材?になると思います。
    なんのこちゃ?!
    が、わかった時はすごいひらめきがありそうです。

    掲載日:2013/08/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • ちょっと早かったかな

    2歳になる直前に買いました。正直、まだ子どもは理解していないと思います。逆に親である私の方がおもしろくて、ついプッと笑いながら読んでいます。まさにダジャレです。たまたまそばで聞いていた主人もウケていました(笑)。

    もう少し大きくなればきっとダジャレの意味がわかって、子どものツボにはまるような予感がします。読んであげるのは3歳くらいになってからでもよかったかな。

    掲載日:2013/06/27

    参考になりました
    感謝
    0
  • 面白い

    これ、面白い本です!子供に、というより私が気になって読んだ本のようなものです。1歳児なのでもちろん理解はできませんが、リズムがいいので読みやすく、娘も必死にリピートしようとしてました。だじゃれを言っていたのは遠い昔の話なので読んでいて私自身懐かしくなりました。日本語が楽しくなる本です。言葉遊びっていいですね。もう少し大きくなったらまた娘に読んであげたいです。

    掲載日:2010/10/01

    参考になりました
    感謝
    0
  • ことばあそび

    • ぷぴさん
    • 30代
    • ママ
    • 岐阜県
    • 女の子1歳

    だじゃれの本です。
    こどもは好きだと思います。
    娘はまだ1歳でことばもそれほどしゃべることができないので、
    まだこの本のだじゃれを理解することはもちろん無理ですが、
    もう少し大きくなったらもう一度読んであげたいとおもっています。

    今、娘はお花が咲いているので「お花咲いてるね」と私が言うと
    自分の鼻を指さします。
    そうだよね〜、これもはな(花)、これもはな(鼻)なんだよね。
    他にもおんなじことばっていくつもあるんだよ。
    早くその面白みが分かるようになるといいね。

    掲載日:2009/09/09

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「わにがわになる」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / ぐりとぐら / はじめてのおつかい / おつきさまこんばんは / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



「学研の幼児ワーク」<br>編集者・工藤香代子さんインタビュー

全ページためしよみ
年齢別絵本セット