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ねがえり、できたかな?

おともださにナリマ小」 大人が読んだ みんなの声

おともださにナリマ小 作:たかどの ほうこ
絵:にしむら あつこ
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2005年05月
ISBN:9784577030851
評価スコア 4.76
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みんなの声 総数 16
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  • ハッピーな気持ちになります。

    • 小花さん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子0歳

    とってもかわいいお話でした!

    私もドキドキしながら読んだので、
    ここでネタバレになるようなことは書きませんが‥‥。

    たかどのほうこさんの文章のステキなこと、
    にしむらあつこさんの絵(色つきです♪)の楽しいこと!
    文章と絵がベストマッチだなぁと思いました。

    登場する子ども達は、みんな素直でかわいいですし、
    唯一登場する大人、校長先生もすばらしい人物です。
    まだ読んでいない人は、安心して、無邪気な気持ちで読んでください。

    小学校低学年のお子さんにもおすすめです。
    ジャンルは「手紙もの」かな。

    掲載日:2009/04/28

    参考になりました
    感謝
    0
  • おもしろい!

    • おるがんさん
    • 40代
    • ママ
    • 高知県
    • 女の子、男の子

    ただただ「おもしろい!」と思える本でした。
    タイトルが不思議で、どういう意味があるのかと期待をこめて読みました。
    期待通り、いえ期待以上におもしろかったです。

    きつねが人間にばけるために、姿もですが字も書けるように勉強しています。
    でも、漢字やひらがなやカタカナを使い分けるのは、きつねには大変なことなのですね。
    よく、外国の映画で変な日本人が出てきて、変な日本語を話しているのを思い出しました。

    目標に向かって、努力しているきつねたちですが、きつねの先生ですから、間違いだらけです。
    そんなところが、子ども達の心をひきつけそうです。
    失敗したっていいじゃないという気持ちになります。

    読み終わってほっとする本です。
    絵本よりは長いですが、一度読んであげると後は自分で読めると思います。
    何度も繰り返して楽しめる本だとおもいます。
    きつね流文章をまねする子もいるかもしれませんね。
    お母さんものってあげて、楽しむのも良いと思います。

    掲載日:2009/02/02

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    感謝
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