モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

おひさまのたまご」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

おひさまのたまご 作・絵:エルサ・ベスコフ
訳:石井 登志子
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2001年
ISBN:9784198613297
評価スコア 4.7
評価ランキング 1,351
みんなの声 総数 26
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • オレンジ

    妖精が初めてオレンジを見つけたとき、「おひさまの たまご」だと思い込んだことから、物語が始まります。
    妖精たちは、夏が待ち遠しくって嬉しいのでしょうね。
    そんな様子が、よく伝わってきました。
    現在の私達は、1年中どんなフルーツでも食べられますが、昔、北のほうに住んでいた人にとっては、オレンジなんて知らなかったし、素晴らしく美味しいフルーツだと思ったことでしょうね。

    掲載日:2013/05/11

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  • 乙女心をくすぐる絵本

    • ねがいさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 女の子7歳、男の子2歳

    この表紙!
    母である私の乙女心(?)もくすぐってくれます。そう、私も小学校低学年の時は、
    妖精だ、コロボックルだ、精霊だと調べてまわる程、ファンタジーの世界が大好きでした。

    「おひさまのたまご」はベスコフの絵本の中でも、特に好きです。
    妖精の透明なイメージを壊すことなく、周りのリアルさはそのままに描いてあり、
    途中のユーモラスな「わらいがえる」の存在もいい味を出してます。

    そして何よりも「おひさまのたまご」、このタイトルが「どんなお話?」と気分を盛り上げてくれて、
    最高です!!

    掲載日:2008/03/14

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