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闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
なみ@えほんさん 50代・その他の方

詩と絵の すてきなハーモニー
 よく知られている詩ですが、大きな字で…

ぼくとおとうさん」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぼくとおとうさん 作・絵:宮本 忠夫
出版社:くもん出版
本体価格:\1,262+税
発行日:1992年
ISBN:9784875767374
評価スコア 4.53
評価ランキング 5,061
みんなの声 総数 16
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 父子っていいな☆

    「ぼくとおかあさん」に続き借りてきました。

    今回も終始親子の会話です。
    「おとうさんは、どうして ぼくの おとうさんなの?」
    いきなりこの質問からスタートします(>_<)
    さて、くまのおとうさんはどんな話をするのでしょうか?

    父子のつながりって言葉で表現するのはホントに難しいですよね。
    うちのパパも「息子が私のお腹の中にいた」っていう事実の話をしている時など、「オレがいないと産まれなかったんだぞ!」って感じで少し焦って入ってきます。(^_^;)

    絵本を読んで、「さすが くまのおとうさん!」と思いました。
    「父子っていいな」って。
    一緒に過ごした様々な思い出が、子どもにとって「おとうさん」の存在・つながりを認識する確かなものになっていくんですね。

    ぜひ、お父さんに読んでもらってください☆
    お父さんにもよい影響をもらえる絵本だと思います。
    幼児〜小学校低学年向けかな。

    掲載日:2010/10/07

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