あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
イカリサンカクさん 30代・ママ

いろいろな表現があった!
このお話は、赤ちゃんが生まれてくる家の…

もりはおもしろランド 13 もりのぎんこう」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

もりはおもしろランド 13 もりのぎんこう 作:舟崎 靖子
絵:奈良坂 智子
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1992年
ISBN:9784033133805
評価スコア 4.67
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みんなの声 総数 14
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 素敵な銀行

    5歳の娘が大好きなシリーズです。
    今回のテーマは「ぎんこう」。
    もりの銀行ってどうやって描くのかしら?お金を預けるの?と疑問に思いながら読んでいたのですが、なるほどなるほど!そうきたか!
    もりのぎんこうに預けるとこんなに素敵な結果になってかえってくるのですね。なんだか気持ちがほんわかしました。とってもいいお話です。

    掲載日:2016/12/30

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  • こういう銀行があったとは!

    いろんな動物達が仲良くお店を出しながら暮らしている《もりはおもしろランド》シリーズ。
    今回のお店は、タイトルどおりの「ぎんこう」のはず・・・。
    でも、いっこうにお金の話は出てきませんし、主役のいのししさんのお店が何屋さんなのかも明示されていません。
    いのししさんがやっているお店では、お客さんからタネやお花を預かって、それを育てて大きく増やしてくれるんです!
    それが、都会にある《ぎんこう》の仕組みに似てるから、いのししさんのお店も《ぎんこう》になったんですって。
    なるほど!目からウロコです。
    銀行って、確かにそういうところですもんね。

    いのししさんの銀行のおかげで森にお花が増えた、なんていうエピソードもいいですね。
    そんないのししさんが困ってしまったとき。
    森のみんなが知恵をしぼって助けてくれます。
    やっぱりこの森の仲間はとても素敵な仲間達ですね。

    掲載日:2010/02/15

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