だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

もりはおもしろランド 13 もりのぎんこう」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

もりはおもしろランド 13 もりのぎんこう 作:舟崎 靖子
絵:奈良坂 智子
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1992年
ISBN:9784033133805
評価スコア 4.64
評価ランキング 2,400
みんなの声 総数 13
「もりはおもしろランド 13 もりのぎんこう」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 確かに「ぎんこう」だ!

    いつになっても「お金」が出てこないけど・・・と不思議に思いながら読んでいましたが、そういうことだったんですね!
    預けるものは、花の種。
    こんな銀行って素敵ですね。
    花がたくさん登場するので、これからの時期にちょうどいいと思います。

    子供の好きなシリーズだったので、今回で既刊は読み終わりました。
    でも、このお話では初登場の「くつやの もぐらさん」がいましたね。
    もぐらさんが主人公で、シリーズ続編が出るのかな?なんて期待しています。

    掲載日:2012/03/09

    参考になりました
    感謝
    0
  • 森の動物の気持ちが温かく響く

    息子が学校から毎日借りて来るシリーズです。

    毎回、森の中のお店屋さんがテーマ。

    いのししさんのお店に種やお花を預けると、お花や実になって返って来ます。

    それは、いのししさんが丹精こめて、植物のお世話をしてくれるからなのですね。

    病気になってしまったいのししさんを、何とか助けてあげたいと思う森の動物の気持ちが温かく響くとても素敵な作品です。

    こんな素敵な銀行があったら、私も預けてみたいなと思います。

    息子は今ひまわりの栽培をしているところなので、いのししさんの気持ちがわかったみたいです。

    掲載日:2008/10/26

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「もりはおもしろランド 13 もりのぎんこう」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / もこ もこもこ / しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / はらぺこあおむし / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / はじめてのおつかい / じゃあじゃあびりびり / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



すべてのおとなとこどもに贈ります

みんなの声(13人)

絵本の評価(4.64)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット