宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

その手がおぼえてる」 にぎりすしさんの声

その手がおぼえてる 文:トニー・ジョンストン
絵:エイミー・ベイツ
訳:落合 恵子
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2019年02月01日
ISBN:9784776408796
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 3
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  • 母親が 子どもを産み 子どもの成長を大切に見つめる様子が

    優しく描かれています
    母親の手 子どもの手 絆の深さが描かれていて なんだか 自分の子供を産んだときのことを思い出します

    母親と子どもの絆は 何にも代え難い 深い絆で結ばれ 幸せです  でも 生きている中にはいろいろあります

    そして 人は年老いていきます
    でも 愛情に包まれた時間は 心に残りますね

    絵がとっても優しいです  
    子育てママに読んでほしい絵本ですね
    子育ての時間を大切!

    パパさんが登場しないのですが・・・・・ パパの力も大切ですね

    投稿日:2019/04/08

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