宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

としょかんライオン」 ねこよんよんさんの声

としょかんライオン 作:ミシェル・ヌードセン
絵:ケビン・ホークス
訳:福本 友美子
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2007年04月
ISBN:9784265068173
評価スコア 4.81
評価ランキング 219
みんなの声 総数 170
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  • ルールをまもること

    図書館にライオン。とっても不釣り合いな組み合わせですが、表紙の優し気なライオンの姿が違和感なく受け入れさせてくれます。
    この本にでてくるライオンは賢くて、本が大好き。きまりもきちんとまもります。この図書館でのきまりというのが物語のもとになっているのですが、きまりについて息子と考えることができました。

    投稿日:2019/03/14

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