宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ヘンゼルとグレーテル 絵本グリムの森(2)」 ヒラP21さんの声

ヘンゼルとグレーテル 絵本グリムの森(2) 作:グリム兄弟
絵:飯田正美
訳:天沼 春樹
出版社:パロル舎
本体価格:\1,600+税
発行日:1997年
ISBN:9784894191709
評価スコア 2.5
評価ランキング 72,106
みんなの声 総数 1
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  • もともと怖いお話ですが

    もともと怖いお話ですが、絵も文もどこか入っていけない感じの絵本です。
    絵のあちらこちらに、不気味なところや、小道具が描き添えられていたり、
    登場人物がろうにんぎょうのように見えてしまいました。
    海のような川も気になりました。
    物語も原作にあるのだとは思いますが、「A といったらBといわざるをえない…」などと、気になる場所が散見されて、気になりました。
    終わりに出てくるはつかねずみのくだりはなんだったのでしょうか。

    投稿日:2017/04/05

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