貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

こすずめのぼうけん」 りおらんらんさんの声

こすずめのぼうけん 作:ルース・エインズワース
絵:堀内 誠一
訳:石井 桃子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1977年4月1日
ISBN:9784834005264
評価スコア 4.58
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みんなの声 総数 91
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  • 名著ですね

    保育園においてあったので手に取りました。
    とても素晴らしい内容で、自宅用に購入しました。
    こすずめを子供におきかえてみると、まさにそこには親子が浮かびます。
    こんな風に子供は冒険をして、でも親のもとにもどってきて。それを繰り返していずれは自立していくのかなあと。なんだか切なくなりますが、それも含めて素晴らしい絵本ですね。

    掲載日:2017/04/01

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