宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おむすびころりん」 鉄人の母さんの声

おむすびころりん 作:與田凖一
絵:渡辺三郎
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1967年06月
ISBN:9784033031507
評価スコア 4.55
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みんなの声 総数 10
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  • 昔話は大切

    幼稚園の展覧会の工作で、おむすびころりんの世界をみんなで作るらしく工作のイメージをつきやすくよみました。もちろん幼稚園でも紙芝居を呼んでくれたりしてるのですが。

    昔話、機会がないと読まないので良い機会でした。
    子供は現実と空想と入り混じって感想を言うので面白です。
    こんな大きなおむすび落ちる穴空いてたら危ないよねとか。

    私もこの話から、大きなつづらじゃなく小さいものか中くらいを選ぶ癖がついていました。子供なら真っ先に大きいものを選びます。

    わるいおじいさんもいいおじいさんんも大きなつづらを開けてみてないので、大きいほうが悪いものが入っているのは勘違いと気が付きました。
    おおきいつづらは何が入っていたのでしょうか?
    息子と想像しましたが、昔のものでよいものって・・・・。
    考えつきませんでした。

    投稿日:2018/03/08

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