宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おばけリンゴ」 イカリサンカクさんの声

おばけリンゴ 作・絵:ヤーノシュ
訳:矢川 澄子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1969年03月31日
ISBN:9784834001853
評価スコア 4.3
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みんなの声 総数 36
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  • ふしぎな林檎の木

    このお話は、なかなかリンゴのみが実のならないリンゴの木を大切に育てる貧乏な男のお話でした。ある日、一生懸命にお願いしてやっと一つのリンゴがなったのですが、それがやっとなったので男のはとっても大きくなるまでしゅうかくしないでいました。それから市場に売りに行っても誰にも信じてもらえなかったのです。私はこの絵本で人間の心理みたいなものが描かれていたような気がしました。

    投稿日:2015/09/27

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