貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス)
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ばあちゃんのおなか」 しいら☆さんの声

ばあちゃんのおなか 作:かさい まり
絵:よしながこうたく
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2010年07月
ISBN:9784774611761
評価スコア 4.21
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みんなの声 総数 13
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  • 迫力の後に、「じ〜ん」

    • しいら☆さん
    • 40代
    • ママ
    • 宮城県
    • 男の子18歳

    おぉ!よしながさんの迫力のある絵だ・・・
    と、借りてきました
    9月は、敬老の日があるからかな・・・

    奥行きのある
    なんとも、肝っ玉ばあちゃんの雰囲気が
    画面狭しと、迫ってきます

    ところが・・・

    ばあちゃんペースで最後までいきません
    でも、ぼくは逞しく育っていきますよ!
    ばあちゃんに見守られているのがわかっているのですもの!

    じ〜ん の意味がわかりました!

    掲載日:2010/09/17

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