宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ライオンの考えごと」 にぎりすしさんの声

ライオンの考えごと 作:増本勲
絵:石崎 正次
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,311+税
発行日:1992年12月
ISBN:9784892388859
評価スコア 3.5
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みんなの声 総数 3
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  • タイトルはなかなかおもしろいな〜と手に取ってみました。

    ライオンの顔、可愛すぎて・・・・ もうちょっと ライオンの王様の威厳がほしいと思いました!

    お話しは ライオンがしりとりゲームをするのを思いついたのですが・・・
    アルマジロに「自分の名前の後ろの動物をつれてこい さもないと きさまを食べてしまうぞ!」
    ここからみんなの動物の苦戦がはじまるんです しりとりのゲームですね
    いろんな動物たちの性格が出ています

    そして オチは コアラから元のライオンに  しかし 王様のライオン 次の しりとりは?

    動物園でライオンが考え事しているのはね 
    ライオンが 自分の名前のおしまいの時からはじある動物はなんだろう、って考えているんだ。

    う〜ん お話しのラストがいまいち魅力がないように思いました。

    しりとりゲームは子どもたちも大好きですがね。

    投稿日:2013/10/15

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