宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

もくようびはどこへいくの?」 スケボウさんの声

もくようびはどこへいくの? 作:ジャニーン・ブライアン
絵:スティーブン・マイケル・キング
訳:すえよし あきこ
出版社:主婦の友社
本体価格:\1,300+税
発行日:2005年11月
ISBN:9784072368084
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 13
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  • 美しい夜空

    お誕生日だった木曜日が、終わってしまうのをさみしく思う
    スプーのお話。
    木曜日がどこかへいってしまうとう発想がかわいらしくて、
    子どもらしくて、ぎゅっと抱きしめたくなりました。
    絵もとても美しくて、夜空を見たくなります。
    こんなにきれいな景色には、なかなか出会えないでしょうけど・・・。
    お話にも絵にもいやされた1冊です!!

    投稿日:2016/03/01

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