宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

子どもとよむ日本の昔ばなし10 へっこきよめさん」 はっしゅぱぴーさんの声

子どもとよむ日本の昔ばなし10 へっこきよめさん 作:おざわ としお からさわ かおり
絵:はなのうちまさよし
出版社:くもん出版
本体価格:\450+税
発行日:2005年10月
ISBN:9784774311005
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 8
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  • へっこきの呪文?!

    へっこきよめさまは、いろいろな
    出版社から出ていますが、
    これはコンパクトで、寝る前の読み聞かせにも
    ちょうどいい大きさです。
    なにより、インパクトがあるのは
    よめさまが、おならをする前に唱える
    呪文のような言葉!
    「へやへや〜 はだだかはだだか
    とんぴんしずかの ほろけほろけ〜」
    だったかな、とにかくなんだか
    印象的。
    娘も覚えて、おならをしたあとに
    「ほろけほろけ〜」といいます。
    ほんとうは、おならをする前なのですが、
    前には思いつかないみたいで(笑)。
    当分、はやりそうです。

    投稿日:2010/03/01

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