@絵本ナビ 今日から役立つ絵本えらびのヒント                                             2007/09/26 27,435部 発行


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こんにちは。絵本ナビ編集長のイソザキです。

先週、会社内に幸せな風が吹きました。
「篠店長(絵本ナビShop)がパパになった!」
思わず起こる拍手。こんなニュースは何度聞いても嬉しいものですね。

このHappyな気分を読者の皆様におすそわけ・・・
という事で。

今号はずらり豪華、サイン本特集です!
(今回は名入れではないです・・・が、全作品に
おまけが付きます!)

絵本ナビでも常に人気のあの絵本が、そしてあの作家さんが、
数量限定、期間限定でどどーんと一気に登場です。


とにかく気になるのはラインナップですよね。
早速作家さんと作品のご紹介に移らせて頂きます!!
(作品が創られた当時の作家さんのコメントや編集部の方からのおすすめポイントのコメントなどもありますよ!)

あ、そうそう、恒例の「絵本クイズ」も忘れてませんよ。
どうぞ、最後までお付き合いください。

 


 

まず最初の登場は・・・

◆西巻茅子(にしまきかやこ)さん◆

わたしのワンピース
のらさんと5ひきのこねこたち
ちいさな星の子と山ねこ
ゴロゴロ ドンドン パラパラパラ
グーズベリーさんのみどりのにわで

 



西巻茅子さんといえば、やっぱりロングセラー「わたしのワンピース」ですよね。今も大人気のこの絵本ですが、その他にも可愛らしく夢のある絵本を沢山出されています。自由奔放で力強い線が魅力的!女の子と猫が多く登場するのもお人柄が表されていて嬉しくなってきます。どのお話も親子で暖かい気持ちで読める優しい絵本ばかりですね。

>>> 西巻茅子さんの紹介ページはこちら!

今、「いわむらかずお絵本の丘美術館」にて「西巻茅子/いわむらかずお絵本原画展」が開催されているそうです。お二人は東京藝術大学時代の同級生だそうで、この企画が実現されたそうですよ。14ひきシリーズのいわむらさんと西巻さん。見てみたいなぁ・・・。

>>> 「西巻茅子/いわむらかずお絵本原画展」詳細はこちら
 

【1】わたしのワンピース・・・女の子の定番、ロングセラーです。


★限定15
★おまけ「わたしのワンピースぬりえ」カード
★可愛いウサギのイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

ミシンでかたかたつくった白いワンピース、お花畑に行けばほら・・・。わたしだけの真っ白なワンピースが染まって行くこの感じは憧れの一言ですよね。印刷の版も新しくなってより色鮮やかになりました。子供の頃読んだ記憶のある方ももう一度開いてみてくださいね。

<<おすすめポイント>>
1969年が初版ですが、ちっとも古びず、いつまでもみずみずしく初々しい感じのする絵だと思います。親子2代にわたるファンも増えてきました。作者の西巻先生は、お母様が洋裁の先生で、小さい頃からミシンや布に囲まれて育ったそうです。中学生の時には、布選びをして、夏のワンピースをご自分で作っていたとか。それが自然に絵本に発展したのかもしれません。「絵がお話を語るということを意識的にした」という、意欲作。作者にとっては三作目の絵本です。
 (こぐま社編集部 関谷裕子)

 

【2】のらさんと5ひきのこねこたち・・・にしまきかやこさん最新刊です。猫の気持ちが解ってる!


★限定30
★おまけ「にしまきかやこ」シール
★のらさんのイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

<<おすすめポイント>>
作者は大のネコ好き。おはぎ、きなこ、に続いて、今は三代目のムギちゃんというネコを飼っていらっしゃいます。のらさんは、このムギちゃんをモデルに描かれました。「いい絵を描く子どもたちに、いい絵を描きたい」と、いつも言っていらっしゃる西巻先生。この絵本では珍しく、原画を油絵で描かれています。愛情たっぷりで、でも、子離れの上手なのらさんの子育てをごらんください。
 (こぐま社編集部 関谷裕子)

■■作者のことば■■
生後1ヵ月の仔猫“ムギ”が我が家やってきた。子どもの頃からいつも猫と共に暮らしてきて、猫の思い出はたくさんあるけれど、久しぶりに久しぶりに仔猫が来て、家の空気は一変した。静かでクールな四角い箱が、ほかほかと湯気の立つ温かなお鍋に変わったみたいだ。・・・(中略)『のらさんと5ひきのこねこたち』のストーリーは、“ムギ”が来てから一気に進んだ。初めのうち“ムギ”が仔猫たちのモデルになると思っていたのだけれど、描き進めていくうちに、彼女はぐんぐん成長して、本番の絵を描く頃には、外見上は大人の猫になっていてのらさんのちょうどよいモデルとして活躍したのである。
 (こぐま社資料 「作者のことば」より抜粋)

 

【3】ちいさな星の子と山ねこ


★限定20
★おまけ「にしまきかやこ」シール
★星の子イラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

お月さまの子供「星の子」が緑のマントをつけて山に降りてきたよ。山ねこは「ねこ」らしく最初は手荒にちょっかいを出しますが・・・。全然キャラクターの違う二人が友達になっていく様子が面白いですよ。

 

【4】ゴロゴロ ドンドン パラパラパラ


★限定20
★おまけ「にしまきかやこ」シール
★かみなりくんイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

とにかく特筆すべきはこのパラパラと落ちてくる色紙の発色の鮮やかさ!まるでそこにおりがみが張り付いているみたい。楽しくなっちゃう絵本です。作者はこの無心にはさみを動かして出来る三角形や四角形に昔から独特の美しさを感じていたそうです。こんな楽しい雷だったら全然怖くないですね。

 

【5】グーズベリーさんのみどりのにわで


★限定15
★おまけ「にしまきかやこ」シール
★可愛いイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

「ちいさいしょうぼうじどうしゃ」などの作者、ロイス・レンスキー。彼の原作に西巻さんが絵を添えています。グーズベリーさんの庭の緑は広くてゆったり、幸せな気分になれます。
大判で見応えのある美しい絵本です。


 

さぁ、次の作家さんです。

◆多田ヒロシ(ただひろし)さん◆

なにしてる なにしてる
ふたりの王さま
めだかのめがね
 



何と言ってもちょっととぼけた雰囲気のユニークなキャラクターの絵がとっても魅力的な多田ヒロシさんの作品。絵と同様、ことばに対しても遊びごころがいっぱい!読んでいる方も楽しくなってしまいます。
「なにしてる なにしてる」はお話会などで、結構大きな子までとっても盛り上がるそうですよ。

>>> 多田ヒロシさんの紹介ページはこちら!

 

【1】なにしてるなにしてる・・・ぶうとぴょんのえほんシリーズです。


★限定30
★おまけ「ぶうぴょんぬりえ」カード
★可愛いイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

<<おすすめポイント>>
多田ヒロシ先生は、一枚漫画が得意な漫画家でもあるのですが、『なにしてるなにしてる』は、そんなことも感じられる、ユーモアいっぱいの絵本です。『おんなじおんなじ』でおなじみの“ぶうとぴょん”が、なにしてる?と、絵によるクイズに誘います。単純な仕掛けの中に、ちょっと一捻りもあったりして…、大人もくすっと笑ってしまう絵本。めくって次のページを予測する絵本の醍醐味を教えてくれる一冊です。
 (こぐま社編集部 関谷裕子)

■■作者のことば■■
息子がまだ2,3歳の頃でしたが、家の近くの公園によくつれて行ったことがあります。そしてブランコのりや砂場あそびに夢中になっている息子を見て、いつかこうした遊びの中で単純な発想で絵本を作ってみたいと思ったのです。ですから「なにしてる なにしてる」は、その時の情景を思い浮かべてヒントになったものが、かなりあります。
そして大きなねらいとしてまず遊んでいる後ろ姿を登場させて次のページで正面を向かせて意外な事をしていたという事の繰り返しにより、期待感と同時に、おかしさや楽しさをだしてみたかったのです。ですからこの絵本を繰り返し何度となくページをめくってくれたならば、私としては大変嬉しく思います。
 (こぐま社資料 「作者のことば」より抜粋)

 

【2】ふたりの王さま


★限定20
★おまけ「ぶうぴょんぬりえ」カード
★可愛い手作りハンコイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから
 

太っていることとやせていることのほかは、すべてそっくりのふたりの王さま。お城の形も、けらいの数もみんなおなじ。だから、お互いのすることが気になって仕方ありません。ある日一方の王さまが望遠鏡で隣の様子を覗いていると、なんとむこうもこちらを覗いているではありませんか・・
子供にもわかるユーモアたっぷりの絵本、王様が二人並んでいるだけでワクワクしてきませんか?

 

【3】めだかのめがね


★限定15
★おまけ「ぶうぴょんぬりえ」カード
★可愛い手作りハンコイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

音の似たことばを組み合わせて作った、ことばあそびうたの絵本です。
「めだかのめがね めだつめがね めだかかおだか わからない」など掛ことばや語呂合わせをもりこんだ、ユーモラスなうたばかり。口ずさむたびに心弾んでくる一冊です。


 

お次は「カブトくん」が人気のこの方!

◆タダサトシさん◆

カマキリくん
ありんこリンコちゃん



「カブトくん」が大人気の作者タダサトシさん。虫と対等の友達になりたい!という夢から描いたこの絵本は虫好きの子供(あるいは子供だった)人達に世代を越えて喜ばれました。虫が苦手なお母さんにはぎょっとしてしまう場面もありますが、それ以上に温かさや愛情にあふれた絵本なのです。以下2冊「カマキリくん」「ありんこリンコちゃん」の完成度の高さも要注目!です。                            

>>> タダサトシさんの紹介ページはこちら!

 

【1】カマキリくん


★限定15
★おまけ「立体カマキリくんがつくれる!」
  工作カード
★カマキリくんイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

虫が大好きなこんちゃん。かまきりと友達になろうと部屋で飼い始めます。紙工作でかまきりくんをつくってあげたり可愛がるこんちゃんですが、ある日・・・。
虫が大好きな作者、夢のあるお話の中でも、虫の形態や生態を丁寧に描いていて子供心をぐっとつかむお話です。こうやって命の尊さを学んでいくんですね。
今回サイン本お買い上げの方には紙工作カマキリくんがつくれちゃうおまけがついてきます!!(カマキリの形ってかっこいい。)

 

【2】ありんこリンコちゃん・・・最新刊です。


★限定30
★おまけ「立体カマキリくんがつくれる!」
  工作カード
★リンコちゃんイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

<<おすすめポイント>>
作者のタダサトシさんは、『おんなじおんなじ』の多田ヒロシさんのご長男。多田先生は、サトシさんが小学生の頃から、「虫を描かせたらボクより上手い!」と公言していて、「それならいつか、虫の絵本を描いてもらおう…」とずっと思っていました。そしてできたのが、虫の絵本の定番となった『カブトくん』です。「小さい頃から虫と本当に友だちになれると思っていた」というタダさん。
3作目のこの絵本では、勇敢なアリの女の子のお話を描いてくれました。働きアリがみんなメスだって、皆さんはご存知でしたか?子どもと一緒に、虫の世界にのめり込んでしまいそうな絵本ですよ。
 (こぐま社編集部 関谷裕子)

■■作者のことば■■
5,6歳の頃、アリに夢中になっていた私は、幼稚園の帰り道、石段の隙間から出入りするクロヤマアリたちを飽きずにじっと見ていました。そっと手を地面に置くと、一匹のクロヤマアリが、私の手に登ってきたので、もっと近くでみようと、私はアリが登った指先を自分の顔に近づけました。・・・(中略)記憶の中ノアリの姿と大きさは今私が顕微鏡越しで見えているアリの姿と変わらないころに気づかされ、私は少し愕然としました。小さかった私から見ると、アリはもっともっと大きく見えていたに違いありません。・・・もし皆さんのお子さんが、小さな花や虫をじっと見ていることがあったら、どうかそっとしておいてあげてください。大人になったら決してみることができない世界を見ている大切な時間だと思いますので。
 (こぐま社資料 「作者のことば」より抜粋)
 


 

その他にも人気の絵本が続々登場!

【1】やべみつのりさん 『かばさん』
・・・お父さんと一緒に読んで欲しい!

>>> やべみつのりさんの紹介ページはこちら!
 


★限定30
★おまけ「立体かばさん」工作シート
★可愛いかばさんイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

<<おすすめポイント>>
みつこはかばが大好き!動物園にかばを見に行った後、おうちではみつことおとうさんが「カバごっこ」。かばになりきって遊ぶとうさんの豪快さが素敵。おまけのシートで作った立体かばさんに好きな写真を乗っけてあげてね。ちなみにテレビで今活躍されているタレントの矢部太郎さんは作者やべみつのりさんのご子息だそうです。やっぱりとても優しいお父様だそうですよ!

■■作者のことば■■
旧版『かばさん』は、ぼくのはじめての絵本です。こぐま社から1977年に出版され、長く品切れになっていましたが、今回、絵をすべて描きあらため、生まれ変わりました。
はじめて動物園に連れて行った日、娘は昼寝をしている大きなカバの前でまったく動かなくなりました。それからしばらくは、見るものすべてが、カバになってしまったようです。
家に帰って、カバにならされたぼくは、バカ丸出しで、娘が広げたシーツの水に飛び込み、おぼれてぐるぐる巻になって、何も見えなくなってしまいました。こんなふうに子どもの世界に飛び込んで、もう1回、子どもの目で見ること、感じることを、やってみようと思いました。
 (こぐま社資料 「作者のことば」より抜粋)

 

【2】柳原良平さん 『おうちのともだち』・・・サントリートリスおじさんでお馴染みの作者

>>> 柳原良平さんの紹介ページはこちら!
 


★限定10
★おまけ「のりものいっぱい」ポストカード
★可愛いイラスト入りサイン
  (全部絵が違います、貴重!)

>>> サイン本購入はこちらから

赤ちゃん絵本の中でも大人気の柳原さんの絵本。柳原さんの手にかかれば身の回りのものだってあっという間に友達に。
柳原さんのサイン・・・欲しいですよね。早い者勝ち!

■■作者のことば■■
この絵本は、家の中にあるいろいろな物をとり上げて、例によって目を描き入れました。
・・・(中略)子供と一緒にこの本には出てこない家の中にある他の物を“くん”にしようか“ちゃん”が似合うか話ながら呼んでみてはどうでしょう。家の中にたのしい友達がいっぱい生まれるかもしれません。子供たちが物に親しみや愛情を持ち、その物たちの大切な役目や仕事ぶりに気がつくかもしれません。
家の中だけでなく、外に出ても“くん”や“ちゃん”を付けたくなるいろいろな物に出会うことでしょう。電柱くん、シーソーちゃん、ポリバケツさん、子供たちのまわりには友達がいっぱいです。
 (こぐま社資料 「作者のことば」より抜粋)
 

【3】長谷川義史さん 『ぼくがラーメンたべてるとき』・・・最新刊はちょっとドキっ。

>>> 長谷川義史さんの紹介ページはこちら!
 


★限定10
★おまけ「ぼくがラーメンたべてるとき」カード2枚
★男の子のイラスト入りサイン!

>>> サイン本購入はこちらから

「ぼくがラーメンたべてる」その時間、地球上ではどんな事が起きているんだろう。
目を背けてはいけない事を長谷川さんが分かりやすく伝えてくれます。
誰もが一時立ち止まって考えてみて欲しい内容です。

絵本ナビで今売り上げbPの「おへそのあな」の作者長谷川義史さんの新刊「ぼくがラーメンたべてるとき」のサイン本が10冊だけ手に入りました!
という事で、こちらも嬉しい緊急参戦です。

以上、長くなりましたが全作品13冊のご紹介でした。

※ 今回のサイン本は「名入れ」ではありません。ご了承下さい。
※ 販売期間、販売数量が決まっております。お早めにどうぞ。
※ ご購入時、商品名が「
【サイン本】」となっているかをご確認ください。

更に!!2冊以上お買い上げの方にはもう一つおまけ
11ぴきのねこのお面(!?)です。
 これをつくると・・・  →  こうなります!
ちょっと笑っちゃうけど嬉しいでしょ?

この機会をお見逃しなく!

◆  ◆  ◆


さて、今号も絵本クイズはやりますよー!
まずは先週の答えから・・・「きょうはなんのひ?」のまみこの1番好きな絵本は・・・ 

  「2」 の 『「マドレーヌとこいぬ」でこいぬをプレゼント』 でした。

では今週の問題です。


【問題】
今日のサイン本特集でもご紹介しました「わたしのワンピース」は真っ白なワンピースが色々な模様に染まっていく夢のあるお話です。最初にお花畑でお花模様のワンピースになった後、次に染まる模様は何?
 

 A.お日さまポカポカ、金色のワンピース。
 B.雨がふってきて、水玉もよう
 C.真っ赤に燃える、もみじ模様。
 D.大好きにんじん畑で、にんじん模様。

クイズに回答する >>>

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先週のクイズのポイント獲得当選者はこちらの方々です。おめでとうございます!

 ☆1等(1名様)☆
   「たぁママ」さん
 ☆2等(20名様)☆
   「m−sheep」さん、「TAMANYAN」さん、「かうこ」さん、「こっこっこ」さん、
   「サボテンのとげ」さん、「タローのママ”!」さん、「とび丸」さん、「なおきよさん」さん、
   「パタパタまま」さん、「ハナリンリン」さん、「ぴのぴのぴの」さん、「ひろまる」さん、
   「ビンゴママ」さん、「みかぞう♪」さん、「モリゾー&キッコロ」さん、「ゆりりん19」さん、
   「レイラ」さん、「花ぶらんこ」さん、「三姉妹まま」さん、「四パパ」さん

また次週もお楽しみに!

◆  ◆  ◆

編集後記

今回は名入れではないですが、普段なかなかお目にかかれない
ベテランの作家さん達の可愛いイラスト入りサイン、
これはやっぱり嬉しいですよね。
なかなかすごいラインナップでしょ?
これからもこのような企画が出来るよう努力していきますね。

 

それでは、また次号でお会いしましょう。
最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました!

 


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