あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
りおらんらんさん 30代・ママ

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6歳の娘が、赤ちゃん大好きでして。 …

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えりこママさんのプロフィール

ママ・20代・京都府、女の子1歳

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自信を持っておすすめしたい 時代を感じる素敵な1冊  掲載日:2017/5/22
おばあちゃんがこどもだったころ
おばあちゃんがこどもだったころ 作: 菅沼 孝浩
出版社: 岩崎書店
表紙のタイトルとイラストに惹かれて読みました。
おばあちゃんの子ども時代をこんなふうに絵本で知れるのは貴重な体験だと思いました。昭和時代の街並みが雰囲気があって素敵です。この時代、住んでいる場所だったり、使っている物だったり、今の時代とは違うものが多く、大人の私でも「どういう時代だったんだ」とはっとさせられることが多かったです。
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自信を持っておすすめしたい クスッと笑える可愛いおはなし  掲載日:2017/5/22
ふうこちゃんのリュック
ふうこちゃんのリュック 作・絵: スズキアツコ
出版社: ひさかたチャイルド
表紙のリュックに背負われているふうこちゃんが可愛くて興味を持って読みました。
遠足に着たふうこちゃんですが、「リュックが重い」の一言。
何を持ってきたのかきかれて、ひとつずつ中身を出していきます。
するといろんなことをしようと思って持ってきた物が次々と出てきて楽しいです。
最後にはあっと驚くものまで出てきます!遠足の楽しさが表現された可愛い1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 子どものお気に入り  掲載日:2017/5/22
とんとんとん
とんとんとん 作: 上野 与志
絵: 末崎 茂樹

出版社: ひさかたチャイルド
くまごろうさんの家に「とんとんとん」とノックがあっていろんなお客さんが訪ねてくるストーリーになっています。ドアに訪れるお客さんの体の一部だけ見えるようになっています。1歳の娘は予想できるのが楽しいのか、お気に入りの1冊になりました。ドアの部分が簡単なしかけになっていて、工夫されています。良い絵本に出会えて良かったなと思える1冊です。
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なかなかよいと思う 動きのある桃  掲載日:2017/5/22
ももも
ももも 作: 川之上 英子 川之上 健
絵: 川之上 英子 川之上 健

出版社: 岩崎書店
全ページためし読みで気になって読みました。
イラストも文章も「もも」でいっぱいですが、小さい桃が大きくなってありさんをびっくりさせたり、桃が転がったり水に浮かんだり…と動きがたくさんあって飽きないです。小さな子が興味のあるありやりんごなども出てくるので、面白いと思います。
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自信を持っておすすめしたい ユニークな洋服やさん  掲載日:2017/5/19
よるのようふくやさん
よるのようふくやさん 文: 穂高 順也
絵: 寺島 ゆか

出版社: 文溪堂
興味をそそられるタイトルに惹かれて読みました。
昼間は通常営業で、夜遅くになると開く洋服屋さんの物語。
一風変わったお客さんの注文に応える店主が楽しいです。いろんな動物が出てきて、発想が斬新で驚かされることばかりですが、子どもは楽しめそうだと思いました。最後のオチにも驚かされました。
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自信を持っておすすめしたい まあすけに親近感  掲載日:2017/5/19
まあすけのぼうし
まあすけのぼうし 作・絵: 馬場 のぼる
出版社: ポプラ社
自転車に乗りたくて、頑張るまあすけ。まだあまり上手じゃなくフラフラ走っているのを見かねて、うまくのれるぼうしをもらいます。そのぼうしをかぶると、スイスイと乗れるようになります。ところが途中でぼうしが飛ばされ…というストーリー。
短いお話のなかに、やりたいことを頑張ることや、間違いを認めること、自分の同じ境遇の子に優しくすることなど素敵なことがたくさん描かれていて、子どもに読んであげたくなる1冊です。
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なかなかよいと思う 楽しい発想  掲載日:2017/5/19
かしてあげたいな
かしてあげたいな 文: 八木田 宜子
絵: 長 新太

出版社: 絵本塾出版
「ぼくのスプーン、てんとうむしさんにかしてあげたいな」
男の子が冒頭でこんなセリフを言います。
そして次のページではてんとうむしさんがスプーンで滑り台をするというなんともユニークな発想に驚きました。身近なものでも人間にとっての使い方と動物に貸してあげたときの使い方が違って想像が広がる絵本だなぁと思います。
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自信を持っておすすめしたい 小さい子も楽しめる  掲載日:2017/5/19
くまのまあすけ
くまのまあすけ 作・絵: 馬場 のぼる
出版社: ポプラ社
「11ぴきのねこ」シリーズが大好きですが、子どもがまだ小さいため読み聞かせしてもまだちょっと理解できないなぁと思っていました。でもこちらの絵本は小さい子でも楽しめそうで、嬉しく思っています。
くまのまあすけがふうせんが欲しくて、留守番を頼まれたけど、待ちきれずふうせんを手にいれにいくところが子どもらしく、最後のオチも面白いです。
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自信を持っておすすめしたい 外でのおままごと  掲載日:2017/5/9
おままごと
おままごと 作・絵: すなやま えみこ
出版社: こぐま社
おままごとができるようになってきた2歳前の娘に読みました。
ぬいぐるみのぶうちゃんのお誕生会のために小さな女の子がごちそう(泥団子をつくったり、砂でチョコケーキなど)を作っていきます。外で自然にふれあいながら、おままごとをするのがとっても楽しそうで女の子におすすめの1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 楽しいひなまつり  掲載日:2017/5/8
もりのひなまつり
もりのひなまつり 作・絵: こいで やすこ
出版社: 福音館書店
ひなまつりの物語ということで読みました。
森の奥の蔵に住んでいるねずみのおばあさんに森の子供会から手紙が届きます。ねずみのおばあさんの蔵にしまってあるおひなさまたちを連れてきてほしいという内容のものでした。
おひなさまを箱から出してあげて、森まで連れていって帰ってくる冒険が楽しい物語です。
読んでから初めて、きっこちゃんシリーズの作者さんだと知りました。ほのぼのとした温かい絵で隅々まで楽しめました。
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    あっぷっぷ
    作:中川 ひろたか 絵:村上 康成 出版社:ひかりのくに ひかりのくにの特集ページがあります!
    「にらめっこしましょ あっぷっぷ!」「もっかい やって!」と繰り返し遊べるあかちゃん絵本です。

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