アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

さみはさみさんの公開ページ

さみはさみさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、男の子8歳 男の子4歳

さみはさみさんの声

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なかなかよいと思う かわいい!  掲載日:2017/3/22
ひよよとふうせん
ひよよとふうせん 作: ひよよ
出版社: 三起商行(ミキハウス)
4歳の次男に読みました。もう少しストーリーのある絵本を楽しむようになってきている息子ですが、風船の魅力にとりつかれたようです。

風船と一緒に飛んで行けたら楽しいだろうなあと、ふわふわした心地よさを感じさせられる絵本でした。
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なかなかよいと思う やっぱり楽しい  掲載日:2017/3/22
ばあ〜っ!
ばあ〜っ! 作: いしづ ちひろ
絵: くわざわ ゆうこ

出版社: くもん出版
4歳の次男にはもう遅いかなと思いつつ、一緒に読んでみました。

確かにかなり小さい子向けなので、ばぁ〜!に喜ぶわけではないのですが、隠れているものを見つけて「ここだよ!」といってみたりか、幼い頃を思い出すのかちょっと照れくさがりながら読んでいました。

小さな子のいる人にプレゼントしたくなりますね。
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なかなかよいと思う 知らなかった作者たち  掲載日:2017/3/22
Artist to artist
Artist to artist 著: エリック・カール絵本美術館 ほか
訳: 前沢 明枝

出版社: 東京美術
子供向けの本ではないのですね。

著名な絵本作家の生い立ちなど、どのようにして今の活躍に至るのかが書かれています。

描かれた絵本を繰り返し読んでいても、描いた人のことをちっとも知らないということがよくあります。描いた人を少しでも知ると、なんだか絵本がさらに身近になったような気分になれそうです。
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なかなかよいと思う 身近な生き物で楽しい  掲載日:2017/3/22
にわのなかでなかまさがし
にわのなかでなかまさがし 文: スムリティ・プラサダム・ホールズ
絵: ローナ・スコビィ
訳: きたむら まさお

出版社: 大日本絵画
4歳の次男がしかけ絵本が大好きです。この本の面白いところは、いくつもあるしかけをめくって仲間を見つけるところです。海のも面白かったですが、こちらの庭ヴァージョンも、身近な生き物が隠れていて楽しめます。

一人で遊ぶにも、二人以上であてっこするにもよさそうです。
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なかなかよいと思う 本当に世界中の挨拶  掲載日:2017/3/22
こんにちは、世界のみなさん
こんにちは、世界のみなさん 文: ジョナサン・リットン
絵: ラトリエ・カートグラフィック
訳: 上野 和子 林 径子

出版社: 大日本絵画
この手の「世界の〜」にいつもがっかりさせられてきました。というのも、大抵主人の出身国がスルーされているからです。子供達に読んでやろうと思っても、主人の国(子供達にとっては日本の次によく知っている国)が載っていないと説明しにくいので、いつも私が先にこっそり確認していました。

でも、この本にはちゃんと主人の国の挨拶が載っていました。よく見ると、コーカサスの山岳地帯の諸民族の言葉とか、シベリアの少数民族の言葉とかも載っています。そこの言葉でどう挨拶するかも大事ですが、国の国境が言語の国境ではないことや、一つの国の中にもいくつもの言語が話されていることもよくわかるようになっていて、その点も良かったです。
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なかなかよいと思う ユーモアがいい  掲載日:2017/3/22
1から100まで かずのえほん
1から100まで かずのえほん 文: クリストファー・フランチェスチェッリ
絵: ペスキーモ
訳: みた かよこ

出版社: 大日本絵画
10までの数を何とか理解した4歳の次男に読みました。

1つのものがページをめくると1つの何かに変化するのですが、その変化がユーモラスでくすっと笑えます。

10以上の数がまだよくわからず、文字としての数字もまだまだの息子にちょうどよかったです。
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なかなかよいと思う 面白いしかけ  掲載日:2017/3/22
うみのなかでなかまさがし
うみのなかでなかまさがし 文: スムリティ・プラサダム・ホールズ
絵: ローナ・スコビィ
訳: きたむら まさお

出版社: 大日本絵画
4歳の次男がしかけ絵本が大好きです。

この本の目新しいところは、しかけが仲間探しになっているところです。たいていのしかけ絵本は、しかけをめくると答えが出てきたり、探し物が見つかったりしますが、この本だと何度も楽しめそうです。

二人以上で楽しむのにもいいですね。
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自信を持っておすすめしたい ランドセルは憧れ  掲載日:2017/3/21
とのさま1ねんせい
とのさま1ねんせい 作・絵: 長野 ヒデ子 本田 カヨ子
出版社: あすなろ書房
ランドセルを背負って小学校に行くお兄ちゃんが羨ましくて仕方ない4歳の次男に読みました。

次男と違ってとのさまは、1年生になりたくないらしい!それには次男もびっくり。でも家来たちの機転で殿様が学校にいくと・・・

やっぱりランドセルが羨ましかった次男でした。
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なかなかよいと思う 楽しそう  掲載日:2017/3/21
ポカポカフレンズ マイクでうたおう
ポカポカフレンズ マイクでうたおう イラスト: さつき ねむ
デザイン: 島谷 久代

出版社: 三起商行(ミキハウス)
動画で商品紹介を見ました。ポカポカフレンズのシリーズは出産祝いにいただいたりしていくつか持っているのですが、どれも丈夫で長男、次男が使った後で親戚にお下がりに上げてもびくともせず使えているので重宝しています。

この商品は曲数は少ないですが、声が変えられるとのこと、とても楽しそうなので2歳になる甥っ子にプレゼントしたくなりました。でもそれを見たらうちの子達も欲しがるだろうなと思います。

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なかなかよいと思う 興味を持ちやすいかも  掲載日:2017/3/21
ABCのかくれんぼ
ABCのかくれんぼ 文: クリストファー・フランチェスチェッリ
絵: ペスキーモ
訳: みた かよこ

出版社: 大日本絵画
アルファベットの頭文字にその文字で始まる単語と絵が隠れている簡単なしかけ絵本です。

うちは英語を教えたことはないのですが、2年生の長男は学校でも英語の授業があって多少の単語は知っているようなので、面白がっていました。

単なる羅列の本よりもやる気がでそうです。
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