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作・絵: 柴田 ケイコ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
たべものの中にはいったてみたら、どんな感じかな?

さみはさみさんの公開ページ

さみはさみさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、男の子8歳 男の子4歳

さみはさみさんの声

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あまりおすすめしない 読むのがつらい  掲載日:2017/4/6
おやすみ、エレン
おやすみ、エレン 著: カール=ヨハン・エリーン
監訳: 三橋 美穂

出版社: 飛鳥新社
「〜〜のための絵本」というのがまず好きではないので、初めから批判的に読んでしまった面もあるのですが・・・。

私は絵本は楽しい物であってほしいと思っているので、眠くなるように(退屈に)作ってある本は読みたくありません。

一人で読んでみましたが、これを声に出して子供に読むのは退屈すぎて辛そうです。
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なかなかよいと思う 迷路みたい  掲載日:2017/4/6
ひよよとおとしもの
ひよよとおとしもの 作: ひよよ
出版社: 三起商行(ミキハウス)
4歳の次男と一緒に読みました。

参加型の絵本が好きな息子は目を輝かせて指でなぞっていました。

どっちかな、どっちの道かなとわくわくどきどきしながら進めるところがいいですね。

ちゃんと落とし物が届けられて良かったです。
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なかなかよいと思う こわいかな  掲載日:2017/4/6
ひよよとおばけちゃん
ひよよとおばけちゃん 作: ひよよ
出版社: 三起商行(ミキハウス)
4歳の次男に読みました。

おばけがでた〜と言うと、何だか怖くなりますよね。それぞれがどんどん想像を膨らませていくと、おばけもどんどん大きくなりますが・・・

実際はとってもかわいいおばけで安心できます。内容も簡単なので、すぐに覚えて、自分で読んでいるように楽しめた点もよかったです。
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自信を持っておすすめしたい 分かりやすい恐竜入門  掲載日:2017/4/5
恐竜のなぞ
恐竜のなぞ 著: アリキ・ブランデンバーグ アリキ・ブランデンバーグ
訳: 神鳥統夫

出版社: リブリオ出版
4歳の次男が恐竜が好きなのですが、知識はまだまだありません。私もこれまで興味を持ったことがないので、ほとんど何も知りません。

このシリーズは恐竜がどう生きたかというよりも、どのようにしてそれが分かるのか、研究されたのかが描かれています。1巻目の『恐竜のけんきゅう』では、発見された骨格から恐竜を分類する方法が描かれていました。

この巻では、どのようにして恐竜の化石が発見されたのか、科学者たちがどう解明したのか、時代はどう特定されるのかなどが描かれています。

私はこれまで、恐竜は数が多すぎて訳がわからないと思っていましたが、これを読んで、かなり大きなくくりで理解できるのだと知り、苦手意識が減りました。お勧めです。
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なかなかよいと思う これはわかりやすい  掲載日:2017/4/1
はじめてのオーケストラ
はじめてのオーケストラ 文: サム・タプリン
絵: ショーン・ロングクロフト
訳: みた かよこ

出版社: 大日本絵画
仕掛け絵本にも色々あるんですね。

オーケストラの説明をした絵本も読んだことがありますが、音付きとは画期的! 確かにどんなに言葉で説明されても音は聴かないとわかりませんよね。

一つ一つの楽器にパートがあって、重なり合ってオーケストラになることがよく理解できていいですね。
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なかなかよいと思う 図鑑のよう  掲載日:2017/4/1
にわのなかをのぞいてみよう
にわのなかをのぞいてみよう 文: アナ・ミルボーン
絵: シモーナ・ディミトリ
訳: 青木 信子

出版社: 大日本絵画
4歳の次男がしかけ絵本が大好きです。

しかけ絵本は赤ちゃん向けのものが多いなか、こちらは庭の植物や虫などの知識が得られる内容で、息子くらいの子にも楽しめていいなと思いました。花のなかに蝶やみつばちが隠れていて、ちょっとした知識も身に付きそうです。
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なかなかよいと思う かわいい!  掲載日:2017/3/22
ひよよとふうせん
ひよよとふうせん 作: ひよよ
出版社: 三起商行(ミキハウス)
4歳の次男に読みました。もう少しストーリーのある絵本を楽しむようになってきている息子ですが、風船の魅力にとりつかれたようです。

風船と一緒に飛んで行けたら楽しいだろうなあと、ふわふわした心地よさを感じさせられる絵本でした。
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なかなかよいと思う やっぱり楽しい  掲載日:2017/3/22
ばあ〜っ!
ばあ〜っ! 作: いしづ ちひろ
絵: くわざわ ゆうこ

出版社: くもん出版
4歳の次男にはもう遅いかなと思いつつ、一緒に読んでみました。

確かにかなり小さい子向けなので、ばぁ〜!に喜ぶわけではないのですが、隠れているものを見つけて「ここだよ!」といってみたりか、幼い頃を思い出すのかちょっと照れくさがりながら読んでいました。

小さな子のいる人にプレゼントしたくなりますね。
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なかなかよいと思う 知らなかった作者たち  掲載日:2017/3/22
Artist to artist
Artist to artist 著: エリック・カール絵本美術館 ほか
訳: 前沢 明枝

出版社: 東京美術
子供向けの本ではないのですね。

著名な絵本作家の生い立ちなど、どのようにして今の活躍に至るのかが書かれています。

描かれた絵本を繰り返し読んでいても、描いた人のことをちっとも知らないということがよくあります。描いた人を少しでも知ると、なんだか絵本がさらに身近になったような気分になれそうです。
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なかなかよいと思う 身近な生き物で楽しい  掲載日:2017/3/22
にわのなかでなかまさがし
にわのなかでなかまさがし 文: スムリティ・プラサダム・ホールズ
絵: ローナ・スコビィ
訳: きたむら まさお

出版社: 大日本絵画
4歳の次男がしかけ絵本が大好きです。この本の面白いところは、いくつもあるしかけをめくって仲間を見つけるところです。海のも面白かったですが、こちらの庭ヴァージョンも、身近な生き物が隠れていて楽しめます。

一人で遊ぶにも、二人以上であてっこするにもよさそうです。
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