しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

さみはさみさんの公開ページ

さみはさみさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、男の子9歳 男の子5歳

さみはさみさんの声

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なかなかよいと思う ちょっと角度を変えたら  掲載日:2017/10/28
ななめねこ まちをゆく
ななめねこ まちをゆく 作: ジェイソン・カーター・イートン
イラスト: ガス・ゴードン
訳: 小手鞠 るい

出版社: マイクロマガジン社
小学生の長男と一緒に読みました。

ななめねこって何だろうと思ったけど、要はいつも見ているものをちょっと角度を変えて見てみるってことでしょうか。

探し物が出てきたり、思わぬ発見、効果があったり。人間、凝り固まったらいけないなと思わせる内容でした。息子は単に「ななめになったら」解決したと思ったようでしたが。
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なかなかよいと思う 迷路も進化  掲載日:2017/10/25
めいろブック ゆめのなかのぼうけん
めいろブック ゆめのなかのぼうけん 作: たちもと みちこ
出版社: 赤ちゃんとママ社
5歳の次男と一緒にやりました。

次男は迷路が大好きで、保育園でも流行っているのか、毎日迷路の本を見ているようです。私が子供だった頃と比べて、最近の迷路はいろいろと条件がついていて複雑だったり、二度目三度目も楽しめるようなオマケ問題のようなものがついていたり、どんどん進化しているのですね。今回も熱心にとりくんでいました。

さらに絵や色もとても綺麗で子供達に人気なのもわかる気がします。
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なかなかよいと思う おもしろい!  掲載日:2017/10/25
りっぱなマジシャンへの道
りっぱなマジシャンへの道 文: マット・エドモンドソン
絵: ギャリーパーソンズ

出版社: あすなろ書房
小学生の長男と一緒に見ました。

どうしてわかるんだろう?というようなマジックがそんな簡単なトリックだっただなんて!!! 息子もびっくりしていましたが、私もどうしてこんな単純なことに気づかなかったんだろう?と思ってしまいました。

友達に披露すると人気者になれそうですね。
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なかなかよいと思う 盛りだくさん  掲載日:2017/10/25
ミキハウスおたのしみセット
ミキハウスおたのしみセット 出版社: 三起商行(ミキハウス)
デパートや本屋さんでしょっちゅうミキハウスのポカポカフレンズシリーズを見つけて遊んでいます。うちにも何種類かあり、結構重宝しています。

これは盛りだくさんの遊び道具という新しい「本」です。中にお正月に関連する凧や福笑いなどの遊び道具が入っています。

何でも少しずつ体験できるところがいいですね。タングラムなどは木製の方が扱いやすいと思いますが、好きなものを見つけられますし、旅行など持ち運びに便利そうです。

お正月に久しぶりにあう子へのプレゼントにもよさそうですね。
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なかなかよいと思う 鉄道入門  掲載日:2017/10/20
JR私鉄全線 地図でよくわかる 鉄道大百科
JR私鉄全線 地図でよくわかる 鉄道大百科 出版社: JTBパブリッシング
全ページ試し読みで5歳の次男に読みました。

と言っても図鑑のように鉄道に関する色々な情報が盛りだくさんなので、読み上げるだけではすみません。私も知らないたくさんの鉄道情報が載っていました。

我が家には鉄道ファンはいませんがそれでも「なるほど!」と楽しめました。
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自信を持っておすすめしたい 小学生に  掲載日:2017/10/20
100円たんけん
100円たんけん 文: 中川 ひろたか
絵: 岡本 よしろう

出版社: くもん出版
全ページ試し読みで5歳の次男に読みました。

100円でどれだけ買い物ができるか、という話で、商店街で100円の価値を次々と確認していきます。物の値段だけではなくて、コインパーキングで何分停められるかなどもあって面白いです。宝くじというのもいいですね。

むしろ小学生の上の子に読ませたい本でした。
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なかなかよいと思う 今や年中行事の一つハロウィン  掲載日:2017/10/12
トリックオアトリート!
トリックオアトリート! 作: 岡村 志満子
出版社: くもん出版
5歳の次男に全ページ試し読みで読みました。

私が子供の頃はその存在すら知らなかったハロウィン。今では保育園での行事の一つになっているほどの知名度で、毎年何らかのパーティーをするようなので、子供はよく知っているようです(お菓子をもらう部分だけ?)

親の方は結局何の行事なのかよくわからずじまいですが、クリスマスも似たようなものかもしれませんね。

息子は最後の本当のお化けが気に入ったようです。
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なかなかよいと思う 楽しい  掲載日:2017/9/18
どんぐりむらのあそびやさん
どんぐりむらのあそびやさん 作: なかや みわ
出版社: 学研
迷路に間違い探し。小さいこの大好きな遊びが詰まっています。

遊びが一種類でなく、様々な種類なのが飽きずに遊べて良いですね。うちの5歳の次男にはまだ少し難しいかなと思えるような遊びもありましたが、長く楽しめそうです。

長距離の移動とか、時間を持て余す時にに重宝しそうですね。
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なかなかよいと思う 作るって素敵  掲載日:2017/9/18
どんぐりむらのだいくさん
どんぐりむらのだいくさん 作: なかや みわ
出版社: 学研
長男が小さい頃に読み聞かせたシリーズでしたが、今回は5歳の次男に読みました。

このシリーズは色々な職業を掘り下げて描いてくれているのがいいですね。大工さんは我が家の身近なところに複数人いるのですが、今時の子供たちは大人の仕事の場を見ることがほとんどないため、単に「家を建てる人」程度の認識しかなさそうです。

こんなふうに何でも自在に作り出せるって素敵なことですよね。作り出せるもののうち、一番大きくて大事なものが「家」なんですね。
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なかなかよいと思う 本を客観的にとらえる  掲載日:2017/9/18
どんぐりむらのほんやさん
どんぐりむらのほんやさん 作: なかや みわ
出版社: 学研
長男が小さい頃に読んだことのあるシリーズでした。今回は5歳の次男に読みました。

本屋さんは身近な存在ですが、本を売っている(レジの人がいる)以外にどんなお仕事をしているのか、改めて考えてみると、結構知らないものですね。子供たちも言われるまでは気づかないと思います。

どんぐりむらのほんやさんは、配達をしたり、読み聞かせをしたり、お客さんとともにある本屋さんのようですね。本の良さに改めて気づける絵本でした。

ただ、次男には話が長過ぎたようで、途中で飽きてしまいました。
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『はやくちことばで おでんもおんせん』イベントレポート

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