おばけなんてないさ おばけなんてないさ
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
だけどちょっと、だけどちょっと、ぼくだってこわいな・・・。
ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば

せなけいこ
「おばけなんてないさ」の歌の絵本に、や…

らずもねさんの公開ページ

らずもねさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、男の子7歳 男の子4歳

らずもねさんの声

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自信を持っておすすめしたい 青の世界  掲載日:2014/7/22
うみべの くろくま
うみべの くろくま 作・絵: たかい よしかず
出版社: くもん出版
白と黒と青ですべてのページが
展開されています。
整った色調で進むのでなぜか安心感があります。

海で遊んでいるくろくまくんが
海のいろんな生き物とおさんぽします。
かわいいくろくまが楽しそうにおともだちを作っていきます。

ペンギンが個人的に大好きです。
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自信を持っておすすめしたい うんちの働き  掲載日:2014/7/18
ダンゴロゴロちゃん
ダンゴロゴロちゃん 作: タダ サトシ
出版社: PHP研究所
さっきも幼稚園でダンゴ虫を捕まえて得意げだった
息子と一緒に読みました。
ダンゴ虫をあんなに袋いっぱいに集めるのは
相当つわものだわと感心しながら読みました。

袋いっぱいのダンゴ虫を転んだ拍子に道路にこぼれて
どうなってしまったかというと・・・・
大きなだんごむしゴロちゃんが生まれたのです。
正直大人には受け入れがたい現実も子供の無垢さで
すぐに友達になります。
ゴロちゃんがうんちの働きを教えてくれて
枯れかけていたお花たちも復活させてくれます。
自然界にある肥料なのですね。
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なかなかよいと思う 探しっこ遊び  掲載日:2014/7/18
なに なに なあに?
なに なに なあに? 作: 木坂 涼
絵: 田代 卓

出版社: フレーベル館
お友達のお子さんへのプレゼントをさがしていて
読みました。
0〜3歳くらいのお子さんと読んだら楽しいだろうなと
思います。ここにいた!という発見に
目をキラキラさせると思います。
探しっこゲームは思ったより子供はなれるとはやいので
もう少しページ数があってもいいかなと
感じましたが
012歳くらいのお子さんには程よいのかもしれません。
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自信を持っておすすめしたい うれしーーー  掲載日:2014/7/18
おたんじょうび くろくま
おたんじょうび くろくま 作・絵: たかい よしかず
出版社: くもん出版
明日が自分の誕生日だと思って
みんな知っているかなぁと
おともだちに明日なんの日かしっている?と聞いて回ります。
なんだかみんなシラーっとした返事しかありません。
パパもママもそうなのです。
自分が間違っていたのかもというきもちになるほど
しょぼんとして夜を過ごします。
でも朝起きてみると
みんなお友達も集まって
お誕生日パーティーの準備ができているじゃありませんか。
そのときのくろくまくんの気持ちを考えたら
うれしくてたまらないだろうなぁと思います。
お誕生日って素敵な日ですよね。
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自信を持っておすすめしたい みんな長靴だいすき  掲載日:2014/7/18
ながぐつを かいに
ながぐつを かいに 作・絵: 星野イクミ
出版社: フレーベル館
子供たちばかり雨が降って喜んでいます。
長靴をはいて誇らしげに水たまりを
闊歩できることを楽しみます。
朝雨だと聞くと
その日の準備はさっさと終わり出かけていきます。

この絵本も動物たちがこぞって雨の前に
長靴を買い求めに来ます。
そして実におしゃれに変身して帰っていきます。
親子でけらけら笑いながら楽しみました。
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自信を持っておすすめしたい キュート!  掲載日:2014/7/18
ころころぽーん
ころころぽーん 作・絵: 新井 洋行
出版社: ほるぷ出版
自然の中でこぐまちゃんが
大冒険します。
いろんな動物たちも登場して
とてもリズムカルに展開していきます。
音が面白くて日本語ってやっぱりいいなぁと
再認識します。
想像以上に私がたのしくって何度も読んであげちゃいました。
ぽよよーん
たったかたったか とかとか楽しいです!
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自信を持っておすすめしたい 絵本に参加する  掲載日:2014/7/18
おばけとかくれんぼ
おばけとかくれんぼ 作: 新井 洋行
出版社: くもん出版
絵本のストーリーに読んでいる子も参加できるあたらしい絵本です。
絵本のむきをかえてみたり、
手をたたいてみたり、
こちょこちょしてみたり
うちの引っ込み思案な息子も家で絵本を相手になら
恥ずかしがらずに乗りよくできそうです。

おばけを見つけた時の
ママの読みかたもテンション高く子供と楽しみたいです。
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自信を持っておすすめしたい 切ない  掲載日:2014/7/18
チョコだるま
チョコだるま 作・絵: 真珠 まりこ
出版社: ほるぷ出版
自分に縁のあるものを
自分の周りにあるものを大切にしたいなと
感じさせる絵本です。
ものにも気持ちはあるのです。
望む場所があるのです。
プレゼントにもらって我が家に来るおもちゃたちが
涙を流さなくってすむように
あんな切ないことにならないように大事に使いたいでね。

温かい人たちに囲まれて
喜ばれてまた生活できてチョコだるまはよかったです
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自信を持っておすすめしたい 役に立つということ  掲載日:2014/7/18
がたぴしくん
がたぴしくん 作・絵: たしろ ちさと
出版社: PHP研究所
子供達だって
お手伝いをして感謝するとにやにやと満足そうですよね
がたぴしくんの気持ちは分かっていると思います。
人間もバスも
年をとっても古くなっても
誰かの役に立つということが実にうれしいのです。
ただ飾られているよりも
満月の夜に
きつねたちを乗せて遠足に行く様子を
想像するだけで楽しいです。

忙しさにかまけて本当は子供たちに手伝ってもらうことも
できるのにかえって面倒くさいことになるのではと
自分一人でちゃちゃっちゃとやってしまうことってあるなぁと
反省しました。
負担が増えたとしても
手伝ってもらうこと、頼ること、お礼をいうことを
意図的にやってみようとおもいました。
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自信を持っておすすめしたい お仕事だったんだ  掲載日:2014/7/18
ゴロゴロドーンかみなりさまおっこちた
ゴロゴロドーンかみなりさまおっこちた 作: 正岡 慧子
絵: ひだ きょうこ

出版社: ひかりのくに
息子は本当はかみなりがきらいです。
この絵本でかみなりの親子が仕事として
かみなりを鳴らしていることをしり
少し見方が変わったようです。
聞くと今まではかみなりさまが怒ってなっていると
思っていたというのです。
お仕事ができないお父さんにかわってはなさんがお手伝いします。
一生懸命愛らしくお手伝いするのですが
少し音が違ったりしておかしいのです。

そして後日かみなり親子がうみのいえのお手伝いをするのですが、
動じることなく子供たちが自然に受け入れて笑顔なのも
子供らしいとほほえましく感じました
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