ゆりちゃんのおひなさま ゆりちゃんのおひなさま ゆりちゃんのおひなさまの試し読みができます!
作・絵: 花山 かずみ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
ひなまつりにぴったりな一冊です。

らずもねさんの公開ページ

らずもねさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、男の子8歳 男の子6歳

らずもねさんの声

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自信を持っておすすめしたい 意外性  掲載日:2016/2/4
ちゃいろのほん
ちゃいろのほん 著: 五味 太郎
出版社: 復刊ドットコム
意外な展開でした。
ちゃいろといって想像するのは
汚いものもあるし、暗い感じもするし・・・・
と勝手に想像していたのに
「ちゃいろはげんきいろ」というおわりかたに象徴されるような
すてきなたのしい、元気なちゃいろがいっぱいです。

ちゃいろの色味もさまざまで何だか見る目が変わってしまったちゃいろです。
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自信を持っておすすめしたい 元気カラー  掲載日:2016/2/4
きいろのほん
きいろのほん 著: 五味 太郎
出版社: 復刊ドットコム
個人的にはきいろがいちばんすきです。
元気なパワーを感じます。
そしていろいろな色と仲良しになれる色な気がします。
やっぱりいろいろな表情があるきいろでした。
こうようだったり、注意!だったり・・・
おつきさまのような神々しさだったり・・・
やっぱりきいろ大好きです
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自信を持っておすすめしたい 色彩感覚  掲載日:2016/2/4
くろのほん
くろのほん 著: 五味 太郎
出版社: 復刊ドットコム
五味太郎さんの絵がすきなのは
いろの選び方が素敵なのもあります。
くろのほんでは、
くろだけに、それ以外の色のチョイスがはえました。
いかに、くろが素敵に見えるかが計算されているような素敵さです。

≪よる≫のページがすきです。
魔女がしかも自転車で出かけようとしているおかしさににやけてしまいます。
色彩感覚が研ぎ澄まされるような気持になるシリーズですね
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自信を持っておすすめしたい あかの表情  掲載日:2016/2/4
あかのほん
あかのほん 著: 五味 太郎
出版社: 復刊ドットコム
五味太郎さんが大好きです。
こどものころから大きなはっきりとした絵を見るのが大好きでした。
やっぱり子供達も五味太郎さんの絵本が大好きな子になりました。
「あか」の絵本なのですが、
文章が朴訥としていて
あかだけの紹介だけでなく、こうなったらくろのほん・・・とか
男の子だったら〇〇のほん・・・と文章で色の広がりを想像させてくれるのが
大好きなところです。

あかばかりといっても、色々なあかがあることを子供たちは知ったでしょう。
そしてあかという色にも表情があるような
気持ちがあるのではないかと感じたのではないでしょうか?
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自信を持っておすすめしたい バッファローまでも!  掲載日:2016/2/4
つかまえろ!
つかまえろ! 作: カタリーナ・ヴァルクス
絵: ふしみ みさを

出版社: 文研出版
ビリーはバッファローをつかまえに行って、
バッファローまでもともだちになって帰ってきてしまうのだから
本当に驚かされてしまいます。
誰からも愛される力をビンビンと感じるのです、ビリーには。
上手にできるかなぁと心配させつつも
仲間をたくさん作って知らず知らずのうちに
輪の中心にいるビリーみたいな子にうちの子たちもなってほしいなと
ビリーシリーズを読むたびに思います。
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自信を持っておすすめしたい つながっている  掲載日:2016/2/4
しろのほん
しろのほん 著: 五味 太郎
出版社: 復刊ドットコム
他のいろの絵本と関係しているのに気づきました。
この感じ、どこかで見たような・・・と
あかのほんを戻ってみるとやっぱり、リンクしていました。
うんどうかいのあかとしろを
比べてみてみる楽しさと言ったらありません。
絵本をばーーーっと並べて眺めるのって
我が家のこどもたちは本当にだいすきです。
そんな広がりをもつ楽しい絵本ですね
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自信を持っておすすめしたい 興味津々  掲載日:2016/2/4
インディアンはどこ?
インディアンはどこ? 作: カタリーナ・ヴァルクス
訳: ふしみ みさを

出版社: 文研出版
ビリーと、友達のジャン・クロードはインディアンに会いに行きます。
ジャン・クロードってミミズの名前〜〜っていうところから
おかしくって仕方なかったです。
のろしをあげるとか、なじみのない行動だけに
子供達は興味津々。
暗号みたいな意味を持っていることにさらに興味津々でした。
我が家の兄弟も絶対インディアンに会いにいくだろうなぁと思います。
おしゃれさがちりばめられていてとても心地の良い絵本です。
だいすきです
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自信を持っておすすめしたい いい子のビリー  掲載日:2016/2/4
てをあげろ!
てをあげろ! 作: カタリーナ・ヴァルクス
訳: ふしみ みさを

出版社: 文研出版
お話のはじめから
「んん?お父さんギャングなの??」と物語にひきこまれてしまいます。
そして、子供のビリーも立派なギャングになってほしくって
お決まりの「手をあげろ」の練習に出かけていきます。
おもしろおかしくお友達ができていきます。
そしてみみずのともだちを守ろうとこわーいキツネについに「手をあげろ」と・・・・
うまいこと撃退することに成功!!
ビリーはギャングには向いてない感じだけど
いい子だからついつい応援したくなってしまいます。
とっても気になるキャラなのです。
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自信を持っておすすめしたい あたたかな図鑑  掲載日:2016/2/4
世界のどうぶつ絵本
世界のどうぶつ絵本 作: 前田 まゆみ
出版社: あすなろ書房
動物図鑑のような感じなのですが、
すべてイラストで描かれています
写真ではなく、あえて絵で描かれていることが
逆に新鮮で温かい印象で子供達にも
かえって写真よりも読みやすいように感じました。
動物の情報も詳しく、そしてわかりやすくかかれています。
丁寧なイラストで描かれている動物も
ソフトなタッチの絵でとても好きです
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自信を持っておすすめしたい もりだくさん!  掲載日:2016/2/4
くだものと木の実いっぱい絵本
くだものと木の実いっぱい絵本 作: ほりかわりまこ
監修: 三輪 正幸

出版社: あすなろ書房
さまざまなくだものと木の実が登場します。
あけび料理や干し柿・・・・と
最近ではなかなかお目にかかれないような
懐かしい食べ方も盛りだくさんでした。
ページいっぱいに色々な視点からの情報が載っていて
隅々まで読みたくなってしまう一冊でした。

ジャムの作り方も本当に役に立ちます。
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数多くのレビュー、そのどれもに「幸せの時間」が

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