おぼんぼんぼんぼんおどりの日! おぼんぼんぼんぼんおどりの日! おぼんぼんぼんぼんおどりの日!の試し読みができます!
作: ますだ ゆうこ 絵: たちもと みちこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
これ1冊で、おぼんの全てがわかる!
みちんさんさん 30代・ママ

お盆のこと
3歳と5歳の子に読みました。 おばあ…

しゅうくりぃむさんの公開ページ

しゅうくりぃむさんのプロフィール

ママ・40代・大阪府、女の子10歳

自己紹介
小4の娘のママです!
絵本を読むようになって、知識がイッパイ増えました!
娘とともに成長中です(笑)
好きなもの
絵本だいすき!おいしいものも、あそぶのも、だ〜いすきっ!!
ひとこと
少しずつ、娘と一緒に楽しむ本の時間が変わってきました。
あとどれくらいあるかはわかりませんが、大切にしていきたいです。

しゅうくりぃむさんの声

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自信を持っておすすめしたい オシャレ〜  掲載日:2016/9/26
かくれん・・・ぼ
かくれん・・・ぼ 絵: 小西慎一郎
出版社: K koubo
すべて「Hide and seek」ではなくて、状況によって少しずつ変えているところがいいですね!
つぎはどうくるのな?かって、わくわくします。
絵も、インパクトがあって面白い。
派手なようだけど、無駄なものがなくて、スッキリしてます。
とってもオシャレな、いないいないばぁ絵本、そんな印象でした!
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なかなかよいと思う ん、ほんとだ!  掲載日:2016/9/26
ん 作: 長田 弘
絵: 山村 浩二

出版社: 講談社
一字だけでは意味をなさない「ん」。
でも、こうやってみると、結構重要なものだなって思いました。

会話に添えられると、ちょっとしたクッション材に。
単語の中から「ん」が消えると、途端に意味をなさないものに。

一字では、意味もないし読みづらいけど、必要なもの。ことばの調味料みたいです。
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自信を持っておすすめしたい すばらしい出会い  掲載日:2016/9/26
がらくた学級の奇跡
がらくた学級の奇跡 作: パトリシア・ポラッコ
訳: 入江 真佐子

出版社: 小峰書店
がらくた学級と呼ばれる特別学級。
まわりの偏見や中傷に傷つき、自信を失いかけていたこども達に、じぶんを信じることを教えてくれたピーターソン先生。

がらくたに秘められた可能性。
こども達自身の手で、その可能性を現実に変えるのですから、疑いようのないことですね。

このすばらしい出会いが、このこども達の一生を決定づけたといっても過言ではないでしょう。
出会いって、本当に大きいな…と思いました。

誰もが、すばらしい可能性を秘めている。
勇気と希望を与えてくれるお話でした。
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なかなかよいと思う そんなぁ  掲載日:2016/9/26
おひいさん
おひいさん 作: きむら よしお
出版社: 佼成出版社
おならです。
こども達の大好きな「おなら」です。

忍者はともかく、おひさまがおならするなんて、かなり衝撃です。

その上、幻想的だとウットリしていた景色も、実は…!!!
そんなぁ…

幻想的なイメージが、ガラガラと音を立てて崩れていくのを感じました(笑)
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なかなかよいと思う 自ら進むドングリたち  掲載日:2016/9/26
ドングリ・ドングラ
ドングリ・ドングラ 作: コマヤスカン
出版社: くもん出版
火を噴き、姿を変えてしまった島。
ふたたび森を取り戻そうと、立ち上がったドングリたち。

ドングリを擬人化して、意志をもたせたところが、すごく新鮮で面白かったです。
見たことのない不思議な光景に、とても惹きこまれました。

自ら突き進んでいくドングリたち。
失われた、いや、、、破壊した自然を元に戻すために、本当に立ち上がらなければいけないのは、人間だと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 虫への愛に溢れています  掲載日:2016/9/26
あそぼう!むしのもり
あそぼう!むしのもり 作: タダ サトシ
出版社: 小学館
タダさんの作品を読むといつも、「ほんとうに虫が好きなんだなぁ…」と思います。

虫は友だちであり、遊び相手。
とっても楽しそう!

今回のお話は、探し遊びや迷路もあって、虫があまり好きじゃなくても、楽しめる内容です。

出てくる昆虫1匹1匹が、すごくイキイキしてて、擬人化されてるのに、虫らしさも保ってて…。
とっても魅力的な虫たち!
虫への愛に溢れる作品です。
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自信を持っておすすめしたい なんかわかるなぁ  掲載日:2016/9/26
だいすき、でも、ゆめみてる
だいすき、でも、ゆめみてる 文: 二宮 由紀子
絵: 高畠 那生

出版社: 文研出版
うれしいんだけど、だいすきなんだけど、ちょっと不満。
だってやっぱり、顔が見られるって重要です。

ちょっぴりモヤモヤしても、相手は年下だから、平気な顔しちゃう。それもわかる。

確信したのは、集合住宅でキリンを飼うなら、じぶんちではなく、ひとつ下の部屋で飼ってもらうのが、ベストだってことでした!
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なかなかよいと思う えらいとこいっばい  掲載日:2016/9/26
えらい えらい!
えらい えらい! 文: ますだ ゆうこ
絵: 竹内 通雅

出版社: そうえん社
みんな えらい えらい
靴のえらいとこ、カバのえらいとこ、じっくりみると、みえらいとこいっぱい!

歌になっているので、リズムがいいです。
メロディつけて歌ってみたら、気持ちがどんどん明るくなって、楽しくなりそうです。

みんないいとこあるよね。
元気になれる一冊です。
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自信を持っておすすめしたい ボールになった気分  掲載日:2016/9/26
うえにはなあにしたにはなあに
うえにはなあにしたにはなあに 作: ローラ M.シェーファー
絵: バーバラ バッシュ
訳: 木坂 涼

出版社: 福音館書店
おもしろいです!
たまに、前からも後ろからも読める本がありますが、この本は少し違っていました。

土の中のもぐらから始まり、矢印にそって、視線は上へ上へとあがっていくのです。
ページはもちろん縦開き。

そして、月が間近に見えるところまでやってくると、本をくるりと回し、今度は視線を下へ下へと下げていきます。

まるで、じぶんが放り投げられたボールで、空高く上がっていき、また落ちてくるような感覚でした。
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なかなかよいと思う 大人でも  掲載日:2016/9/16
レインボウブックス ながれ
レインボウブックス ながれ 作・絵: 真砂 秀朗
出版社: 三起商行(ミキハウス)
絵だけで、文章がまったくない絵本。
だからこそ、音や温度や匂い、感触が、じぶんの中で甦ってくるのを感じました。
そこからさらに、いろいろと想像が広がっていくのも感じました。
絵ひとつひとつが作品のようで、とってもアートな一冊。
大人でも楽しめると思います。
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