ばけばけばけばけ ばけたくん  ばけくらべの巻 ばけばけばけばけ ばけたくん ばけくらべの巻 ばけばけばけばけ ばけたくん  ばけくらべの巻の試し読みができます!
作: 岩田 明子  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
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みいのさんの公開ページ

みいのさんのプロフィール

ママ・50代・東京都、女の子15歳

みいのさんの声

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なかなかよいと思う やっぱりつながってる  掲載日:2017/7/18
ながいながいへびのはなし
ながいながいへびのはなし 作: 風木 一人
絵: 高畠 純

出版社: 小峰書店
1年生の教室で、読み聞かせボランティアのメンバーが読んだ時に、子どもたちと一緒に聞かせてもらいました。
やや小ぶりの絵本なので、見えるかしら?と思いましたが、20数人の子どもたちの後ろからでも、見やすかったです。
上下にわける構図が分かりやすいことと、字が少ないぶん、ゆっくり読んで見せてくれたからだと思います。
みんな静かに集中して聞き入って、楽しんでいたようです。
最後に本を広げた状態で、前と後ろの表紙の絵を見せてもらうと、昼と夜の場面で途中は無くても、口々に「あー、やっぱりつながってる」と納得していました。
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なかなかよいと思う イタリア編  掲載日:2017/7/18
たべものはどこからやってくる?
たべものはどこからやってくる? 作: アゴスティーノ・トライーニ
訳: 中島知子

出版社: 河出書房新社
田植えをしないで種まきをしている稲作の様子が載っていて、今まで知らなかった方法だったので、ちょっと驚きました。
著者がイタリアの方であることを確認して、納得。
ポレンタもウチワサボテンもトレビスもダチョウも食べたことがなく、興味がわきました。
ただ「たべものはどこから〜」というテーマで子どもが読むと、混乱するかもしれないです。
「イタリア編」だと知った上で、日本と比較したりすれば楽しめます。
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なかなかよいと思う 百獣の王の姿  掲載日:2017/7/11
ライオンのよいいちにち
ライオンのよいいちにち 作・絵: あべ 弘士
出版社: 佼成出版社
子連れの散歩であっても、子守りであっても、ライオンの堂々とした態度は、やはり百獣の王の姿です。
そして、大自然の中で子どもたちを従えておくことは、危険から守り、子孫を残すという、重要な役割だと感じました。
子育て中のお父さんにお薦めの絵本だと思いました。
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なかなかよいと思う 1年生の教室で読みました  掲載日:2017/7/4
大きな絵本 しりとりのだいすきなおうさま
大きな絵本 しりとりのだいすきなおうさま 作: 中村 翔子
絵: はた こうしろう

出版社: 鈴木出版
低学年のお話し会で、いつも盛り上がるお話です。
学校支援の予算で、大きい絵本を購入してもらうことが出来ました。
まずは表紙の絵で「しりとり」を楽しんでもらおうとしたら、「しりとり」をよく知らない子が何人かいました。
遊び道具がなくてもできるゲームの定番なのに…。
もしや最近の小学生は、他に面白い事が沢山ありすぎて、「しりとり」はしたことがないのかと、少し心配になりました。
結局、お話を読み進めるうちに、知らなかった子も、「しりとり」を理解してきていました。
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なかなかよいと思う アハハ!漫才絵本か!  掲載日:2017/7/4
ガーコとリチャードのあいことば
ガーコとリチャードのあいことば 文: 中川 ひろたか
絵: 佐々木 一澄

出版社: 文研出版
一言で言うと「漫才絵本」という感じですね。
ガーコとリチャードが絶妙のコンビです。
ガーコちゃんがボケで、リチャードがツッコミで、それぞれいい味を出しています。
ガーコちゃん持参のおやつが超豪華で、「スイートパラダイスか!」(スイート食べ放題のレストラン)とツッコミを入れたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 食べすぎ注意!  掲載日:2017/7/4
たらふくまんま
たらふくまんま 作・絵: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
年長の友人が、ひげぼうぼうの友人に向かって「たらふくまんまみたい。」と言っているのを聞き、「たらふくまんまって何だっけ?」と考えていた時、この本を見つけました。
半世紀以上前の学習雑誌の連載漫画が、70年代に絵本として出版され、さらにそれが復刻されたんですね。
村の食べ物を食べ尽くすたらふくまんまですが、村の人のために力を発揮して岩を砕き、殿様に気に入られ家来になり、めでたし、めでたしです。
児童書を読み始める低学年のお子さんはもちろん、子どもの頃読んだ「たらふくまんま」が懐かしいという世代の方にもお薦めです。
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なかなかよいと思う 1年生の教室で読みました  掲載日:2017/6/30
たなばたバス
たなばたバス 作・絵: 藤本 ともひこ
出版社: 鈴木出版
地域の図書館にある、「たなばたバス」の大きい絵本が読みたかったのですが、季節がら希望者が集中していて借りられず、こちらのフツーのサイズを読みました。
「「いただきバス」は知ってる!読んだことがある!」という声をもらいました。
織姫と彦星の場面で、「ネズミじゃん…」という突っ込みがありました。
天の川に冷やしてあるものは何か?子どもたちが推理していました。
今どきは、冷蔵庫がフツーですから。
私自身、七夕関連の絵本の中では、この絵本が気にいってます。
来年も読みたいです。
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なかなかよいと思う 古き良き時代の暮らし  掲載日:2017/6/30
絵本・大草原の小さな家 おおきなもりのふゆ
絵本・大草原の小さな家 おおきなもりのふゆ 作: ローラ・インガルス・ワイルダー
絵: ルネ・グレーフ
訳: たにぐちゆみこ

出版社: 文溪堂
テレビドラマの時から、自給自足の生活は苦労しそうという印象を持っていました。
しかし、古き良き時代の幸せな暮らしを、自伝として残したローラさんの気持ちを考えたら、この飽食の時代に、見直すべきことも沢山あると気づきました。
泥のついた野菜をもて余してしまう自分が、情けないです。
ローラのおかあさんのようには出来ないけど、昨日はクッキーを焼いてみました。
家族が喜んでくれたので、満ち足りた気持ちになりました。
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なかなかよいと思う 大自然の中での生活  掲載日:2017/6/27
小さな家のローラ
小さな家のローラ 作: ローラ・インガルス・ワイルダー
絵・監訳: 安野 光雅

出版社: 朝日出版社
昔、テレビでやっていた時、それほど熱心に見た覚えがありませんが、タイトルバックの映像やパパ役の役者さんの顔が、テーマ曲とともによみがえってきました。
私自身は手作りしたり、庭仕事したりが嫌いでもないというレベルです。
感情移入して読んでしまうと、大自然の中でのローラたちの暮らしの、不便さや厳しさに抵抗を感じてしまいます。
それでも安野さんの絵がお話しにぴったりで、お家の間取りがわかる絵を見ているだけで、暖炉の暖かさやお料理のにおいまで思い浮かびました。
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なかなかよいと思う カラフル  掲載日:2017/6/25
にじいろのネジ
にじいろのネジ 文: 安田 真奈
絵: はりたつお
企画: ゆめづくりものづくりプロジェクト

出版社: 象の森書房
色使いがとにかくカラフルで、可愛いです。
壊れた物だらけのガラクタ山が、ゴージャスな宝の山に見えました。
身近にあるのに、あまり意識していなかったネジに、親しみがわいてきました。
ハグルマ姫が登場しますが、「歯車」は出てこなかったので、次は歯車の絵本でしょうか?
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