アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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みるぴんさんのプロフィール

ママ・30代・神奈川県

2歳のお気に入り

公開

みるぴんさんの声

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ふつうだと思う とこちゃん探し  掲載日:2013/3/29
とこちゃんはどこ
とこちゃんはどこ 作: 松岡 享子
絵: 加古 里子

出版社: 福音館書店
3歳2ヶ月の息子と読みました。
かこさとしさんの絵本が好きなので、こちらを買いました。
まさにとこちゃんがどこにいるのかを探しながら読める絵本です。
1ページに沢山の人。ウォーリーを探せを思い出します。
息子はというと、まぁまぁ楽しんでいる感じです。
とこちゃん以外の人物や絵を見て探したりする日も来るのかな?なんて思いながら、息子の様子を見ています。
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自信を持っておすすめしたい モノクロの絵の中に  掲載日:2013/3/29
もりのなか
もりのなか 作・絵: マリー・ホール・エッツ
訳: まさき るりこ

出版社: 福音館書店
3歳4ヶ月の息子と一緒に読みました。
白黒の絵本ですが、そんなこと全く気になりません。
男の子が森の中で象、ライオン・・・と色々な動物達に
出会って行列になって散歩をします。
白黒なので、森の薄暗い雰囲気がとてもよく伝わってきました。
でも、寂しい感じや暗い感じはしません。
森の中でこんな動物達に出会ったら楽しいだろうな〜と子供心を思い出しました。
最後はお父さんが僕を探しにやってきて、動物達は。。。
ぜひぜひ、手にとって読んで欲しい絵本です。
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なかなかよいと思う 水の中の花が綺麗  掲載日:2013/3/29
そらまめくんとめだかのこ
そらまめくんとめだかのこ 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
3歳4ヶ月の息子と読みました。
図書館で息子が自分で選んできました。
雨が降って、いつもの野原に水溜りが。
そこにベッドを浮かべて遊ぶソラマメ君達。
ベッドがお船になるなんて、素敵だな。
私が好きなのは、水溜りの中に潜ったら、小さな泡が沢山お花についているところです。
とても綺麗な絵で、自分がソラマメ君たちになったような気持ちになります。
仲良しのソラマメ君たちを見ていると、ほんわかした気持ちになり、とてもいい絵本だと思います。
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なかなかよいと思う 遊びが紹介されています  掲載日:2013/1/9
だるまちゃんとうさぎちゃん
だるまちゃんとうさぎちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
3歳2ヶ月の息子と一緒に読みました。
だるまちゃんシリーズでは珍しく?色々な遊びが紹介されていました。
新聞紙で作る帽子や、手袋でつくる人形など、すぐに出来そうな
遊びがいっぱいです。
たんげさぜんや、ざとういちなど、私自身も知らない人物が出てきて、
でも分かりやすく紹介されていてなるほど〜と思いながら読みました。
最後には、「〜が分かった人はそっとうさぎちゃんに教えてあげてくださいね」という何度か出会った締めくくりでした。
息子と一緒に考えたり、楽しめたりする絵本でとても楽しく読んでいます。
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なかなかよいと思う 可愛い色の絵本  掲載日:2013/1/9
サムはけっしてわすれません
サムはけっしてわすれません 作・絵: イブ・ライス
訳: あきのしょういちろう

出版社: 童話館出版
3歳2ヶ月の息子と読みました。
外国の絵本らしいとても綺麗な色で描かれた絵本です。
飼育員のサムが動物達のエサをワゴンに乗せて運んでいます。
ワゴンに何が乗っているのか、どの動物がどれを食べるのか
息子はとても興味津々で見ています。
サルはバナナ食べるの?とか質問も沢山で、中々先に進まないことも。
象にだけエサがない??と思って心配しますが、ちゃんと用意しているサムにほっとするところで終わり、あ〜良かったとなるのがとても良いです。


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なかなかよいと思う 息子は大好き  掲載日:2012/12/17
せんろはつづく まだつづく
せんろはつづく まだつづく 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
3歳1ヶ月の息子と一緒に読みました。
この手の絵本は息子は大好き。
この本も図書館で自分で借りると選らびました。
そして、私はというと、また汽車の本・・・といった感じです。
字は少なく、子供達が色々な場所に線路を作っていく様子は楽しく読めるのですが、どうも苦手です。
機関車や電車が線路を進んでいくお話はどれも同じに思ってしまうのに
息子はとても楽しそうです。
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ふつうだと思う シンプルなクリスマスの絵本  掲載日:2012/12/17
ぐりとぐらのおきゃくさま
ぐりとぐらのおきゃくさま 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
3歳1ヶ月の息子と一緒に読みました。
ぐりとぐらが私は大好きで、息子も好きかな?と思って見ていますが
息子は普通なようです。
何かクリスマスの本が欲しいなと思って書店で選らびました。
読んでみると、お客様はサンタさんのようだけれど、サンタさんとは
一言も書かれていません。
そして、一般的に描かれているプレゼント(おもちゃ)を持ってきてくれるサンタさんともちょっと違う。
でも、それがなんだか新鮮でした。同時にそれが物足りなくもあるのですが。
ぐりとぐららしい、クリスマスの絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 面白く読める科学の本  掲載日:2012/12/17
じめんのうえとじめんのした
じめんのうえとじめんのした 作・絵: アーマE・ウエバー
訳: 藤枝 澪子

出版社: 福音館書店
3歳1ヶ月の息子と一緒に読みました。
理科を思い出す内容ですが、そんなこと関係なく楽しく読めます。
私が読んでみたくて図書館で借りた本ですが、息子もお気に入りです。
ウサギが地面に穴を掘って住んでいる様子や、木の根の様子、最後に
ウシやネコ、キリンが草を食べている様子が描かれたページがお気に入りです。
これはなんで?と聞かれると、中々答えるのが難しい本でもあります。
でも、とても分かりやすくシンプルな絵で、なるほどと思える内容は
素晴らしいです。
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なかなかよいと思う 訳がちょっと不自然かな  掲載日:2012/11/22
ぼくはあるいた まっすぐ まっすぐ
ぼくはあるいた まっすぐ まっすぐ 作: マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵: 林 明子
訳: 坪井 郁美

出版社: ペンギン社
3歳0ヶ月の息子と一緒に読みました。
林さんの絵本と思って読み始めると、知っている絵本と
少し様子が違うなと思います。
なるほど、マーガレット・ワイズ・ブラウンさん作と分かると
納得です。
どちらも大好きな作家さんなのですが、今回はちょっと訳が
残念な気がします。
男の子がイチゴや蝶を「こわいものかな?」と言うのは、
もう少し違う訳ならしっくりくるのにな。惜しいです。

でも、息子は楽しく読んでいるようです。
男の子が一人でおばあちゃん家に行く様子には、ドキドキするし、
おばあちゃんにイチゴをあげるところはとても心温まりました。
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ふつうだと思う くつなげ  掲載日:2012/11/22
くもりのひのおはなし
くもりのひのおはなし 作・絵: かこ さとし
出版社: 小峰書店
3歳0ヶ月の息子と一緒に読みました。
大好きなシリーズのお話です。
くもりの日は何の遊びだろう?影踏み?と想像して読むと
靴投げでした。
そういえば、昔靴投げしたな〜と思い出し、まだ靴投げを
知らない息子に読みながら、あまり靴投げして欲しくないな〜
(どこかに飛んでいってしまいそう)と考えたりします。
靴投げを知らないからか、息子はいまひとつ分かっていないような
感じでした。
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