ぷっくりシールブックハローキティのショッピングモールでおかいもの ぷっくりシールブックハローキティのショッピングモールでおかいもの
 出版社: サンリオ サンリオの特集ページがあります!
大人気ぷっくりシールブック第2弾!!今回の舞台はショッピングモールです!

ジョージ大好きさんの公開ページ

ジョージ大好きさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男の子4歳

ひとこと
絵本を探すとき、じっくりみて確認するのではなく、パッと選んであえてお話の内容は確認しません。ペラペラ〜っと絵だけを確認してます。

そのほうが親子一緒に「初めて」読めるからです。時には好みじゃないタイプのものに遭遇することもありますが、それも出会い。

調べこんでから探すと、新しい出会いはありませんから。

おかげで幅広い種類のお話に出会いました。

ジョージ大好きさんの声

2557件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 子どもってかわいいな  掲載日:2014/4/18
リッキのたんじょうび
リッキのたんじょうび 作・絵: ヒド・ファン・ヘネヒテン
訳: のざかえつこ

出版社: フレーベル館
小さい子ってなんてかわいいだろうと思う絵本でした。

とっても純粋で自分が一番かわいくて・・。

小さい子どもならそんな自己中心的な考えも

かわいく思えてなりません。

大好きなお友達がいないことで寂しいと感じる心、

そしてどうしてお誕生日に来てくれなかったのかと

怒る気持ち、どれをとってもかわいいなと思います。

小さいうちは多少のわがままも受け入れてあげないと

ダメだと思いました。

ハッピーエンドでよかったです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ほかも読みたい!  掲載日:2014/4/18
サンタクロースも パンツが だいすき
サンタクロースも パンツが だいすき 文: クレア・フリードマン
絵: ベン・コート
訳: 中川 ひろたか

出版社: 講談社
パンツがだいすきというシリーズがあるようです。

表紙のタイトルがキラキラした赤だったので、

とっても気になり読みました。

パンツが大好きな宇宙人が、大好きなパンツを

配ってしまおうというとんでもないお話でした。

カラフルなパンツがたっくさん出てきます。

サンタクロースがそり以外でプレゼントを

運ぶ絵もとても気に入りました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う サンタさんって素晴らしい!  掲載日:2014/4/18
サンタクロースはおもちゃはかせ
サンタクロースはおもちゃはかせ 作・絵: マーラ・フレイジー
訳: うぶかたよりこ

出版社: 文溪堂
サンタクロースを信じているというよりは、

大好きで欲しかったおもちゃをもらえる、

そこに喜びを感じている子供もいるでしょう。

どうやってサンタクロースがプレゼントを

選んでいるか、とても長い時間かけて

おもちゃを選んでいる、そこがこのお話の

醍醐味だと思います。

最後の一文がとても気になります。

どういう意味を含んでいるのでしょう。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 結末に期待して  掲載日:2014/4/18
日本名作おはなし絵本 おむすびころりん
日本名作おはなし絵本 おむすびころりん 作: 富安 陽子
絵: しらかた みお

出版社: 小学館
昔話は親子そろって大好きなのでよく読みます。

だいたいのあらすじは一緒だとしても

結末を改正していることが多いです。

残酷なものを少し優しくしていたり、

おもしろく変えてあったり。

このおむすびころりんはどうなっているのか、

そこを期待して読みました。

何度もこのお話を読んでいる子供も

今度はどうなるかな?と期待があったようで、

結末にそうか、そうきたか・・といった感じで

子どもながらうなづいていたのが印象に残りました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う こんな作品もあります  掲載日:2014/4/18
あかいぼうし
あかいぼうし 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
テレビでやなせたかしさんのメルヘン劇場という

番組があり、アンパンマン以外にもいろんな

名作を放送しているのを見たことがあります。

その番組の中でも出てくるリトル・ボウがこのお話で

出てきます。赤い帽子をかぶった男の子で

顔が全く見えないんです。

やなせさんは帽子が大好きというのは有名だと

思いますが、その帽子をうまく利用してできた

お話だと思いました。

アンパンマンだけじゃないということをみんなに

知ってほしいです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ステキなお話です  掲載日:2014/4/18
ミュージック・ツリー
ミュージック・ツリー 作: アンドレ・ダーハン
翻訳: きたやまようこ

出版社: 講談社
とってもステキなお話でした。

子どももそうですが、大人の私のほうが

心に響きました。

絵や色遣いもそうですが、話の内容が

とっても優しい、ピュアです。

家事、育児、仕事に追われる毎日ですが、

この絵本で出会えてとてもよかったです。

なんだか体が軽くなるような、そんな気持ちになりました。

この作家の別のお話も読んでみたいと思いました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 一目ぼれしました  掲載日:2014/4/18
クリスマスのちいさなおはなし ゆきうさぎの ねがいごと
クリスマスのちいさなおはなし ゆきうさぎの ねがいごと 絵: レベッカ・ハリー
訳: 木原 悦子

出版社: 世界文化社
こんなにキラキラした絵本、みたことありません!

1ページごと、すべてのページがキラキラ!

夜静かな寝室で読んだんですが、親子そろって

ワァーッ!と歓声をあげながら読みました。

これはぜひ贈り物にしたい絵本です。

こんなにたくさんの銀箔がちりばめられた絵本、

独り占めするには惜しいと思いました。

またお話自体もとてもあたたまる優しいお話。

だいすきになりました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う あれっ?ここでおしまいですか?  掲載日:2014/4/18
とんでもないおきゃくさま グリム童話
とんでもないおきゃくさま    グリム童話 作: グリム
絵: バーナデット・ワッツ
訳: ささき たづこ

出版社: 西村書店
人をだましておいしい思いをし、恩をかえすどころか

だまして仇でかえす、びっくりしました。

ひどい目にあってその先、仕返しするとか、

謝ってもらうとか、そういう部分は全くありません。

いわゆるやられっぱなしの状態なんです。

グリム童話ってこんな感じでしたっけ?

日本の昔話とは全く違って戸惑いましたが、

この結末をどうとらえるか、これは年齢によると思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 楽しくやろう!  掲載日:2014/4/18
14ひきのせんたく
14ひきのせんたく 作・絵: いわむら かずお
出版社: 童心社
せんたくは毎日のこと。

家族が多い場合は一日中選択をしていると

聞いたことがあります。

洗濯機じゃなくて川で洗濯、なかなかおもしろそうです。

数多い洗濯物を家族全員で木の枝に干す絵が

とってもいいです。干した枝にみんなも座っています。

表紙が黄緑色っぽいんですが、最初から最後まで

この色で仕上がっています。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 想像と違いました。  掲載日:2014/4/18
紙芝居 まほうのことばるるるのる
紙芝居 まほうのことばるるるのる 作・絵: 松井エイコ
出版社: 童心社
表紙の絵をみたときは、小さい子ようで

呪文を唱えながら何かをするお話だと思っていました。

でも違います。

数字のお勉強のようなお話です。

しかもその数字は「4」です。

1と3を足せば4、2と2で4、3と1で4・・。

お話に出てくる絵を足して4になるというお話でした。

ただその絵のキャラクターの名前が、

言いにくかったです。

ぱらんとかひょこたんとか、しゃっぽでした。

どんな意味があってこの名前になったのか不思議です。
参考になりました。 0人

2557件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

出版社おすすめ


全ページためしよみ
サイン本販売中