ほしいもマン ほしいもマン ほしいもマンの試し読みができます!
作: あきやま ただし  出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!
えっ、おじいちゃんに変身? みんなのご意見番、ニューヒーロー登場!
どくだみ茶さん 40代・ママ

じっくり話を聞いて
いろいろなヒーローがいますが、このお…

ジョージ大好きさんの公開ページ

ジョージ大好きさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男の子5歳

ひとこと
絵本を探すとき、じっくりみて確認するのではなく、パッと選んであえてお話の内容は確認しません。ペラペラ〜っと絵だけを確認してます。

そのほうが親子一緒に「初めて」読めるからです。時には好みじゃないタイプのものに遭遇することもありますが、それも出会い。

調べこんでから探すと、新しい出会いはありませんから。

おかげで幅広い種類のお話に出会いました。

ジョージ大好きさんの声

2920件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 気付きました!  掲載日:2014/11/25
いっしょにあそぶ?
いっしょにあそぶ? 作: 波瀬満子
絵: 市川 里美

出版社: 冨山房
短い言葉でまとまっています。

なんでこんなに短いの?小さい子向けだから?

と思ってましたが・・違いました!!

縦に文字を読んでみたら・・・・・・

なるほど!そういうことだったのか!

実際読んでもらって、感じてほしいと思います。

絵本って奥が深いなって感じました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う わかりますよ  掲載日:2014/11/25
おたんじょうび くろくま
おたんじょうび くろくま 作・絵: たかい よしかず
出版社: くもん出版
誕生日に限らず、お祝いとしてほしい!

というか、そういたた名目でいろいろイベントを

してほしいというのが子供の心理かもしれません。

でも自分からいうのではなく、相手側から

お祝いなど、きっかけの一言をいってほしい。

この気持ち、よくわかります。

そんな子供らしい姿がよくわかる

一冊かなち思いました。

素直でかわいいなと思いました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 春から冬まで  掲載日:2014/11/23
ゆきをしらないこねこのおはなし
ゆきをしらないこねこのおはなし 作・絵: エリック・ローマン
訳: 長滝谷富貴子

出版社: あすなろ書房
雪を知らない子猫たちの1年間のお話です。

4匹でてきますが、これは友達ではなく兄弟です。

小さい子って雪が降ってる映像なんかを見ると

とても喜んで、自分が住んでいる場所でも

降ってくれないかなと期待するものですが、

まさにそんな感じです。

春からだんだんと寒くなっていくまでの様子も

絵を見ると伝わってきます。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ゆっくりも悪くない!  掲載日:2014/11/23
かくえきていしゃのゆっくりくん
かくえきていしゃのゆっくりくん 作: 砂田 弘
絵: 篠崎 三朗

出版社: 教育画劇
同じ目的地にいくなら、早く到着したいと

大人なら思ってしまいますが、

子どもは意外と各駅停車が好きだと思います。

一緒に窓の外から景色をみて、

踏切を数えたりして遊ぶことができます。

駅にとまって、人が乗り降りするのもおもしろい。

いそいでいないのなら、この電車のように

各駅停車を親子で乗ってほしいと思います。

このゆっくりくんの色は少しレトロな茶色でしたが

そこがとっても気に入ってました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う テーマは春  掲載日:2014/11/23
紙芝居 のはらにね
紙芝居 のはらにね 脚本・絵: ひろかわ さえこ
出版社: 童心社
テーマは春でしょうか。

森に動物たちがたくさん出てきました。

公園などにはいきますが、野原と呼べるところって

正直あんまりいったことないと思います。

このお話で、春を感じ取ってほしいです。

花が咲いたり、動物たちが集まって

笑顔がいっぱいになる春っていいですね。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 納得しました  掲載日:2014/11/23
あな
あな 作: 谷川 俊太郎
絵: 和田 誠

出版社: 福音館書店
何でもないお話ですが、とっても響くお話だったようです。

同じことの繰り返しで単調ですが、

なぜがとっても楽しそうにみてました。

あなにだんだん入っていくところや、座り込むところ、

その何ともないところがとても楽しかったようです。

谷川さんって小さい子に響くお話をよく描いている気がします。

またまた心をつかまれた気がします。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 分かります、とても  掲載日:2014/11/23
きつねの子(4) たからものとんだ
きつねの子(4) たからものとんだ 作: もりやま みやこ
絵: つちだ よしはる

出版社: あかね書房
このシリーズは大好きでよく読みます。

大切なものって人に見せることができますか?

私は大事なものを人に見せたり、触らせたりするのが

あまり好きではありません。

ここに出てくるきつねの子の気持ちがよくわかります。

お友達も大事、宝物も大事。

それでいいと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 初めて知りました  掲載日:2014/11/23
紙芝居 うばすて山
紙芝居 うばすて山 作: 岩崎 京子
絵: 長野 ヒデ子

出版社: 童心社
うばすて山という言葉は何度も聞いたことが

ありましたが、お話に内容はまったく知りませんでした。

年を取るとなんとなく、みんなに煙たがれ、

厄介者になってしまいがちですが、

このお話を読むと、そうじゃないということが

よくわかります。

年長者からの教えって大事だなと思いました。

少し怖いお話なのかなと思っていましたが、

違っていたので、ホッとしました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 一度は読みたいお話です  掲載日:2014/11/23
ねずみのよめいり
ねずみのよめいり 作: 岩崎 京子
絵: 二俣 英五郎

出版社: 教育画劇
有名な昔話のひとつだと思います。

どんどん連想していって,最初に戻る、

あの感じがとってもおもしろいと思えるお話です。

表紙に強いと言われるものたちが、並んでいます。

一番強いものが、まさかねずみだなんて、

ねずみのお父さんも思わなかったでしょうね。

灯台下暗しということでしょうか・・・。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 大好きなシリーズ  掲載日:2014/11/20
きつねの子(5) あのこにあえた
きつねの子(5) あのこにあえた 作: もりやま みやこ
絵: つちだ よしはる

出版社: あかね書房
きつねのこシリーズのお話です。

大好きなお友達に会えないってこんなに

寂しいもんなんだなと感じました。

つりばしは大人でも怖いのに、

こどもが一人で渡りきるなんて

かなり勇気がいると思います。

いつもの友達、新しい友達。

友達がたくさんでてくるお話でした。
参考になりました。 0人

2920件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

出版社おすすめ

  • うきわねこ
    うきわねこの試し読みができます!
    うきわねこ
    作:蜂飼 耳 絵:牧野 千穂 出版社:ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!
    MOE絵本屋さん大賞第2位!満月の夜の、ふしぎなおはなし。

スペシャルコンテンツメニュー

全ページためしよみ
サイン本販売中