ふゆって どんな ところなの? ふゆって どんな ところなの? ふゆって どんな ところなの?の試し読みができます!
作: 工藤 ノリコ  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
工藤ノリコが描く、夢いっぱいの冬景色が楽しい絵本。
ももうさ♪さん 30代・ママ

似てる?!
「わ〜い、工藤さんの絵本だ〜」と図書館…

ジョージ大好きさんの公開ページ

ジョージ大好きさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男の子5歳

ひとこと
絵本を探すとき、じっくりみて確認するのではなく、パッと選んであえてお話の内容は確認しません。ペラペラ〜っと絵だけを確認してます。

そのほうが親子一緒に「初めて」読めるからです。時には好みじゃないタイプのものに遭遇することもありますが、それも出会い。

調べこんでから探すと、新しい出会いはありませんから。

おかげで幅広い種類のお話に出会いました。

ジョージ大好きさんの声

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なかなかよいと思う 想像では違いました。  掲載日:2014/10/30
はしるチンチン
はしるチンチン 作・絵: しりあがり寿
出版社: 岩崎書店
表紙を見たときは、裸の男の子が

走り回っている絵だったので、子供が

好きそうなお話かなと思いましたが、

そういうのとは違っていました。

しかも後半になればなるほど、なんだか少し

重い気もしました。

子どもには理解しがたいと思います。

それにタイトルや絵をみて、選んだので、

正直期待とは違っていました、残念。
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なかなかよいと思う 知らないキャラクターでした。  掲載日:2014/10/30
アンパンマンとおもちゃてんし
アンパンマンとおもちゃてんし 原作: やなせ たかし
作画: トムス・エンタテインメント

出版社: フレーベル館
アンパンマンのキャラクターは結構覚えていた

つもりでしたが、知らないキャラクターがいくつか

出てきました。

かみなりぴかたんや、おもちゃてんしなど

テレビでも見たことありませんでした。

バイキンマンは相変わらず、意地悪でいたずらっ子でした。

ひとつ残念だったのが、新しいアンパンマンの顔が

飛んでくる絵がなかったことです。

ここが醍醐味なのにな。
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なかなかよいと思う すいかで遊ぶ  掲載日:2014/10/30
だめだめすいか
だめだめすいか 作・絵: 白土 あつこ
出版社: ひさかたチャイルド/チャイルド本社
すいかを丸ごと買うって結構勇気がいります。

おいしいか、おいしくないか、食べてみないと分からない。

そのすいかをめぐってのお話です。

すいかってスイカ割り以外にも、遊び方が

あるんだな〜と知りました。

どちらかといえば、暑い夏に読みたかった絵本ですね。

太陽がとっても強く照っているのも

印象に残りました。
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なかなかよいと思う おちゃめなおばけ  掲載日:2014/10/30
おばけ、ネス湖へいく
おばけ、ネス湖へいく 作・絵: ジャック・デュケノワ
訳: 大澤 晶

出版社: ほるぷ出版
おばけと言えば、人を驚かすイメージがありますが、

こんなにボケーっとしているおばけたちも

珍しいなと思いました。

のんびりしているというか、天然というか。

読んでいて、ほのぼのしました。

こんなおばけだったら、怖くないですね。
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なかなかよいと思う 久々におもしろいお話でした  掲載日:2014/10/30
ポッチャーン!
ポッチャーン! 作・絵: フィリップ・コランタン
訳: ふしみみさを

出版社: 朔北社
こんな単純でおもしろいお話、久々に読みました。

同じことの繰り返しで、その先を想像できる内容です。

想像できてしまうのに、こんなに笑えるなんて、最高です。

絵本を横に開くのではなく、絵本を縦にして

下から上にめくっていく絵本です。

なのでとっても、動きがっていいです。
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なかなかよいと思う おでかけ用に  掲載日:2014/10/26
たまごっち! マグネットであそぼう マグネットシールえほん
たまごっち! マグネットであそぼう マグネットシールえほん 出版社: 小学館
何年か前に購入しました。

マグネットを好きな場所に貼って、

遊べる絵本です。

キャラクター以外にもコーヒーカップや

ティアラなど、遊ぶアイテムもたくさん入っています。

新幹線などの長い移動のときにとても役立ちます。

本を動かしてしまっても、マグネットでくっついていますから、

落としてもあわてて探すことがありません。

それにシールではないので繰り返し遊べます。

コンサート会場、カフェ、ピクニック、おへやと

4シーンあります。
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なかなかよいと思う ひらがなが読める子に  掲載日:2014/10/26
ミルク くるみ
ミルク くるみ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: PHP研究所
上から読んでも下から読んでも同じという

言葉ばかりがでてきます。

なので少ない、もしくは単語した出てきません。

でも、それでもしっかりと意味がある言葉です。

うちでは子供に読ませました。

これくらいの文字だと、ひらながを読める子なら

無理なく読めると思います。

一緒に楽しむにはいい絵本だと思います。
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なかなかよいと思う 楽しそうだけど・・  掲載日:2014/10/26
おとうさん もういっかい うみあそび
おとうさん もういっかい うみあそび 作: はた こうしろう
出版社: アリス館
パパと楽しくお布団で遊ぶお話です。

とっても楽しそうですが、我が家ではNGの

お話だったかなと思いました・・。

お布団の上でジャンプしたり、布団をパカパカして

遊ぶのは、行儀が悪いと教えているため、

真似されては困ると思いました。

同じように考える方にはオススメできません。

でも親子でとても楽しそうに遊ぶことは

いいことだと思います。
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なかなかよいと思う よく見かけます  掲載日:2014/10/26
おとうさん もういっかい ゆうえんち
おとうさん もういっかい ゆうえんち 作: はた こうしろう
出版社: アリス館
パパと子供がじゃれ合うと、

たいていこんな感じになります。

パパとの遊びはダイナミックです。

この絵本のパパがやってくれているようなことを

ぜひやってほしいと思います。

パパとは活発に遊んでほしいと感じる

そういう絵本でした。
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なかなかよいと思う おいおい!  掲載日:2014/10/26
おばけのきもだめし
おばけのきもだめし 文: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝

出版社: 岩崎書店
おばけたちが肝試しに参加する?

とってもこわがっているおばけたちを見て

おいおい!と突っ込みたくなります。

見た目がこわいのに、こわいものがあるの?と。

この絵本にでてきたもので、私が怖いと

感じたものは、やっぱり、やまんばですね。

3枚のお札のお話のやまんばのイメージが強すぎて、

包丁を持って追いかけられる絵がこわかったです。
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