なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

バーバショコラさんの公開ページ

バーバショコラさんのプロフィール

ママ・30代・神奈川県、男の子8歳 男の子6歳

バーバショコラさんの声

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自信を持っておすすめしたい 親しみやすい  掲載日:2017/4/20
あかちゃんごおしゃべりえほん
あかちゃんごおしゃべりえほん 作・絵: かしわら あきお
監修: 小林 哲生

出版社: 主婦の友社
読みはじめてすぐに2才の子どもが興味津々、絵本にぐいぐい近寄ってきました。じーじ、ばいばーい、ぶーぶー、ちゅるちゅる、おいしい等々 いつも子どもが使っている言葉ばかりで親しみやすいのか、私が読むと子どもが絵を指差して真似して読んでいました。
もう一回!もう一回!と何度も読んでほしいとせがまれるほど。お気に入りの一冊になりそうです。
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ふつうだと思う なじみあるものがたくさん  掲載日:2017/4/20
あかちゃんごおしゃべりずかん
あかちゃんごおしゃべりずかん 作・絵: かしわら あきお
監修: 小林 哲生

出版社: 主婦の友社
身の回りにあるもののなかで、子どもに馴染みあるものがたくさん並んでいます。赤ちゃんや小さい子がよくつかう呼び名でかいてあるので小さい子には馴染みやすい絵本ですね。既に知っている物は指差して名前がいえますが、まだ覚えてないものの名前も覚えられそうです。絵がかわいいので見ていて和みます。
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なかなかよいと思う 真似しながら読むと楽しい  掲載日:2017/4/14
おでこ ぴたっ
おでこ ぴたっ 作・絵: 武内祐人
出版社: くもん出版
色々な動物がおでこをぴたっとするお話。0才から楽しめそうです。動物がおでこをぴたっとするのと一緒に、私と息子でおでこをぴたっとしながら読むのが楽しいです。最近大好きなてんとうむしさんもでてくるのでうちの子は毎回何度もてんとうむしさんのページばかり見ています。
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なかなかよいと思う がっこうは楽しいこといっぱい  掲載日:2017/4/14
デイビッドがっこうへいく
デイビッドがっこうへいく 作・絵: デイビッド・シャノン
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
デイビット、学校でもかわらずやりたいことをたくさんやっていますね(笑)
どれも男の子あるあるのような気がします。楽しくてついついはしゃいじゃいますよね、休み時間を過ぎても遊び続けたかったり、授業中も話したいことがあったり。
こうして、たくさん注意されて、いけないことだと気付いてだんだん成長していくんですよね。次は何をするのか、デイビットの行動が楽しみですね。
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なかなかよいと思う 楽しい時期ですよね  掲載日:2017/4/14
いっさいはん
いっさいはん 作: minchi
出版社: 岩崎書店
読みながらあるある! そうそう、うちはこれはやらなかったけど これはあった!とか 色々はなしたくなってきますね。ほんとこの頃の1、2年って 目が離せなくて、予想外で、かわいくて、大変だけど一緒にいてすごく楽しい時期ですよね。私の洋服はいつもこどもの食べ物で汚れ、全体重をかけてひっぱられてのびのび、かみちぎられて穴があくこともしばしば。。。もう自分の見た目なんて二の次、子どもといつも砂まみれになっていたような気がします。でも過ぎてしまった日々を思い出すと本当に愛しくて宝物のような毎日。
我が子のいっさいはんといえば、鼻の穴になんでもつめるのがブームで 自分でとれなくなった紙くずを何度、鼻吸い器をつかってとったことやら。極めつけは 押すとピューピュー音がなるおもちゃから 小さい笛の部分だけ取り出して鼻につめ 息をするたびにピューっと鳴るという。。見つけた時はゾッとしましたが、なんとかピンセットでとり出すことができました。
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自信を持っておすすめしたい 失敗してもいいんだよ  掲載日:2017/4/14
デイビッドがやっちゃった!
デイビッドがやっちゃった! 作・絵: デイビッド・シャノン
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
ページを開く度に思わず笑っちゃいました。あるある、こういうことありますよね。1ページに書かれているのはシンプルな一言なんですけど、そこの結果にいたるまでの全てを語っているようで、そしてどのページもデイビットの作る日常がずば抜けていて本当に面白いです。日々息子たちと過ごしているとガミガミ言ってしまいがちですが、こうして才能ある男の子の様子を客観的にみると本当に笑ってしまいますね。このままどんどんつきすすんでほしいなぁと。
「ぼく、失敗したくないんだ」というメッセージも伝わってきました。失敗してもいいんだよ、一緒に成長していこうね、ママも大好きだよ!と子どもたちを抱きしめたくなりました。
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なかなかよいと思う いたずらがすごい  掲載日:2017/4/14
だめよ、デイビッド!
だめよ、デイビッド! 作・絵: デイビッド・シャノン
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
デイビットのママは私?! と、思ってしまいました(笑)デイビットのいたずらは本当にすごいけど、まさに毎日こんな感じのような気がします。自分もこうしてダメよ!ダメよ!とばかりいっているような。。。ちょっと反省。
でもこうして 我が子達の他にもここまでやってくれるいたずらっ子が絵本のなかにいてくれてちょっと嬉しいです。そして、そんなデイビットが本当に可愛いんですよね。こちらの想定をはるかにとびこえてくれる子どものいたずらにアッパレとおもいつつ、その最中にいたら やはりついダメよ!といってしまいます。
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なかなかよいと思う 自然と人間  掲載日:2017/4/14
されどオオカミ
されどオオカミ 作・絵: きむら ゆういち
出版社: あるまじろ書房
人間と野生の動物との関係について考えさせられる本です。人間に都合が悪いからという理由で野生の動物を駆除したり、自然を破壊していった結果、生態系を崩し結果的に人間も住みにくい地球になる。どうすれば良かったのか...。考えさせられる絵本です。
オオカミのリーダータオと人間の若者バートルの関係がかっこいいです。それだけに ラストはなんとも言えない気もちになります。
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なかなかよいと思う これを読んで気を付けてほしい  掲載日:2017/4/14
およばれのテーブルマナー
およばれのテーブルマナー 絵・文: フィリップ・デュマ
訳: 久保木 泰夫

出版社: 西村書店
子ども達が小さいときは、 まだ小さいし仕方ない、毎日注意していればお行儀よく食べられるようにだんだんなってくると思っていたのですが、注意してもその時だけ気を付けて数分するとまた姿勢が悪くなったり音をたてたり...。
このままでは 悪い習慣が身に付いて大人になってもかわらないのでは と困っていたところにこの絵本に出会いました。私に毎日くどくど言われるよりも、絵本で見ることで、あっこれはお行儀わるいことなんだ、かっこわるいんだと気付いてくれそうです。
私も知らないマナーもたくさんあり勉強になりました。
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自信を持っておすすめしたい 楽しいかくれんぼ  掲載日:2017/4/5
ばあ〜っ!
ばあ〜っ! 作: いしづ ちひろ
絵: くわざわ ゆうこ

出版社: くもん出版
どこどこ?と子どもに聞くと初めのページは分からなかったけど、次のページからは隠れている物の一部分を指差して 「いたーー!」と、嬉しそう。
いつもおうちでも子どもとかくれんぼをして、見つかると「ばぁー!」とでてくるのがおきまりなので、どこどこ?ばぁ〜っ!の響きが馴染みやすくうちの子達にはぴったりの絵本です。何度繰り返しよんでも、どこどこさがして、ばぁ〜っ!とでてくるのが楽しいですね。
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