アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

たらのほっぺさんの公開ページ

たらのほっぺさんのプロフィール

ママ・30代・北海道、4才

たらのほっぺさんの声

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自信を持っておすすめしたい 絵がとってもきれい  掲載日:2012/4/10
大きな木の家 わたしのニコ・ピロスマニ
大きな木の家 わたしのニコ・ピロスマニ 作・絵: はらだ たけひで
出版社: 冨山房インターナショナル
吸い込まれていくようでした。深い本でしたがやわらかくきれいな絵が読みやすくしてくれてる本でした。
大人の本です。
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自信を持っておすすめしたい 子供ってこんなこと考えるんですね  掲載日:2012/4/10
さよならぼくたちのようちえん
さよならぼくたちのようちえん 原案: 坂元 裕二
文・絵: 大島 妙子

出版社: 主婦の友社
感動と驚きでした。今年から幼稚園の息子なのでまだまだ未知の世界でしたが、
電車やバスに乗って行くことには楽しそうにしてました。
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なかなかよいと思う ちょっと怖い  掲載日:2012/4/10
しにがみさん
しにがみさん 作・絵: 野村 たかあき
監修: 柳家 小三治

出版社: 教育画劇
しにがみって言葉自体が初めてだった息子は何のことだかわからなかったみたいですが、
身近の人の死があっていろいろ子供なりに感じていたのか見入っていました。
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なかなかよいと思う 木とおはなし  掲載日:2012/4/3
さんぽのき
さんぽのき 文: サトシン
絵: 真珠 まりこ
原作: 前田 たかひろ
作曲・編曲: 外山和彦 / 安田信二

出版社: 文溪堂
ちょうど今の息子が木とお話しするという感じの時期です。大人にはわからない独特の感じですがわからないというより、忘れてしまっていたのかな?と思えるような本でした。いろんな場面のいろんな気持ちがよみがえってくるそんな本でした。
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なかなかよいと思う 絵が素敵  掲載日:2012/4/3
雪女
雪女 絵: 伊勢英子
訳: 平井 呈一
原作: 小泉 八雲

出版社: 偕成社
息子が自分で選んできた本です。絵が雪の冷たさと暖かさを上手に表現していると思います。こういった日本の昔話が息子たちの世代でも語り継がれ、その先もつながっていくようにこういった本を読み聞かせたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 勉強になる!  掲載日:2012/4/3
村のお医者さん
村のお医者さん 作・絵: 三芳悌吉
出版社: 福音館書店
お医者さんというと病院に座ってると思っていたけれど、そうじゃない場合もあるんだなということが良くわかりました。読んだ後にあれ?白衣着ていたかな?と思うほど良くなじんでいます。いろんな人を助けて感謝されてとても尊い職業だと改めて感じました。こういう場所があるんだということも子供には知ってもらいたいです。
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自信を持っておすすめしたい 考えさせられました  掲載日:2012/3/29
はせがわくんきらいや
はせがわくんきらいや 作・絵: 長谷川 集平
出版社: 復刊ドットコム
子供は残酷だけれど世の中にはいろんな人がいる。いろんな理由でできる事できないこともある。そういうことを親としてそう教えていかなければならないのかなと考えさせられました。本当に優しいとはどういうことなんだろう?
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なかなかよいと思う おもしろい  掲載日:2012/3/29
どうぐでなにがつくれるの?
どうぐでなにがつくれるの? 作: マレーク・ベロニカ
出版社: 風濤社
道具に興味がある子にはいい本だと思います。使い方なども説明してるのでわかりやすいかなと思いました。
道具の名前を覚えたり使い方を当てたり、クイズのようにも使えました。最後自分たちで何かを作り出すという
のもいいメッセージになってると感じました。
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なかなかよいと思う 大人も子供もおなじ  掲載日:2012/3/29
くまのこうちょうせんせい
くまのこうちょうせんせい 作: こんの ひとみ
絵: いもと ようこ

出版社: 金の星社
自分も小さなときがあってできないこともあったけれど、忘れてしまって子供にいろいろ言ってしまう・・・
自分の昔はどうだったかなと思えばなんでもないこともあるんだなと思います。お互いがお互いを思いやること
でいろんな気持ちや勇気が芽生えてくるものだなと感じました。
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なかなかよいと思う 手話に出会いました  掲載日:2012/3/29
てではなそう きらきら
てではなそう きらきら 作: さとう けいこ
絵: さわだ としき

出版社: 小学館
表紙にひかれ手に取った本でしたが、内容は息子には新しい世界でした。いい機会と思いいろんな人がいることを話したりすることができました。一緒に手で表現したりできるので良かったです。
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