虫・むし・オンステージ! 虫・むし・オンステージ!
写真・文: 森上信夫  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
いよいよ夏、真っ盛り。虫たちのアツいステージを見逃すな!!!
まゆみんみんさん 40代・ママ

すごい!
こちらの絵本,子供が見てももちろんです…

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びーびさんのプロフィール

ママ・40代・北海道、男の子14歳 女の子13歳

びーびさんの声

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ふつうだと思う 怖がりました・・・  投稿日:2013/05/13
おしいれのぼうけん
おしいれのぼうけん 作: ふるた たるひ たばた せいいち
出版社: 童心社
小2の娘が借りてきました。
が、意外と冒険がこわいので夜の読み聞かせだったので、しばらくこわがっていました。

昔のお話だから現在ではありえない先生の行動・・・
おしおきが押入れのお子さんにはトラウマになるかも・・・・

小4息子は冒険ものなのでとても喜んでおりました。
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自信を持っておすすめしたい 幼稚園児さんからおすすめ!  投稿日:2013/03/23
あっちゃんあがつく たべものあいうえお
あっちゃんあがつく たべものあいうえお 原案: みね よう
作: さいとう しのぶ

出版社: リーブル
食べ物がたくさんで、字が大きく書いてあり、言葉を覚える途中のお子さんにお勧めです。
きっとお子さんの大好きな食べ物が書いてあるのできっと食いつくと思います。
ひらがなを覚えるのにもぴったり!
うちの子供たちもいまだに借りてます。
食べ物がおいしそうに描いてるんです!
ついつい食べたくなること間違いなしです。
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自信を持っておすすめしたい 懐かしい本  投稿日:2013/03/23
モチモチの木
モチモチの木 作: 斎藤 隆介
絵: 滝平 二郎

出版社: 岩崎書店
子供のころ、友達のうちで読んだ絵本です。
子供のころ読んだ時は、絵(版画)が怖かった思い出しかなくて・・・
子供に読んで聞かせてみると、おじいさんがとても優しかったことを思い出しました!
勇気を教えてくれる本だと思います。
幼稚園児には少し難しいかも知れませんが、小学生にはお勧めです。
教科書に載っていて習う小学生もいるかも・・・おうちでも読んであげると喜ぶと思います。
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ふつうだと思う 夏場におすすめ・・・中学年にかな?  投稿日:2013/03/23
いるのいないの
いるのいないの 作: 京極 夏彦
絵: 町田尚子
編: 東 雅夫

出版社: 岩崎書店
書店でなぜか真冬に飾られていました・・・
読んでみると・・・最後がやばいです・・・
低学年の娘は表紙の絵で寄り付きませんでしたが・・・途中まではがんばって見ていました。
中学年の息子はあまり怖がることがない子なので全然平気でした。
好き嫌いが分かれる本かな・・・
うちのつくりは懐かしい、もう少し最後におばあちゃんのフォローがあると良かったと思います。
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なかなかよいと思う かわいい・・・ほのぼの  投稿日:2013/03/23
11ぴきのねこどろんこ
11ぴきのねこどろんこ 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
11ぴきのねこは幼稚園の頃から子供達が大好きです。
馬場さんの絵が癒されます。
今回のお話も猫達はいじわるかもと思うけどやっぱり優しいというほっこリ話で良かったです。
恐竜のじゃぶがでてきてこれまたかわいい恐竜でほっこりしますよ。
どろんこでも楽しそうなお話でした。
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自信を持っておすすめしたい 幼稚園児から低学年向きかな?  投稿日:2013/03/23
ちか100かいだてのいえ
ちか100かいだてのいえ 作: いわい としお
出版社: 偕成社
絵がかわいいし、どんどんお部屋が変わっていき、すんでいる人も変わっていくので、娘もページをめくるのを楽しんで読んでいました。
100かいだてのいえも読んだんですが、地下は少し地味な印象もありますが、土遊びするお子さんには想像が広がって楽しめると思います!
掘ったら・・・お部屋が!などなど。
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自信を持っておすすめしたい いいお話だ・・・人間の恐ろしさ・・・  投稿日:2013/03/23
ないたあかおに
ないたあかおに 作: 浜田 廣介
絵: 黒崎 義介

出版社: フレーベル館
名作ですよね・・・子供には全体読んであげたいと思っていました。
人間の心の恐ろしさ・・・
青鬼さんの優しさと赤鬼さんの優しさとても考えさせられるお話です。
青鬼さんという大事なお友達1人と人間達どちらが赤鬼さんには本当に大切にしたら良かったんでしょう??考えさせられます。
中学年でもまだ理解が難しいかな・・・?
私がまた読みたいです。
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ふつうだと思う 古き良き昔・・・の冬  投稿日:2012/12/05
ゆきがっせん
ゆきがっせん 作・絵: 菊池 日出夫
出版社: 福音館書店
悪がきのような子やからかい方など昔を思い出しました・・・
こちらは北国なので冬の遊び方が色々書いてあって
現代っ子には参考になると思いました。
方言や悪い言葉など子供達は楽しんで聞いていましたよ。
最後の食べ物が食べたーい!と思いました。
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なかなかよいと思う しかけが楽しい  投稿日:2012/12/05
メリークリスマス、ペネロペ!
メリークリスマス、ペネロペ! 文: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
ペネロペはもちろんかわいいし、仕掛けも沢山で、クリスマス気分満喫できます。
子供もほしい!と言っていましたが、高額のため図書館の本で我慢してもらって何度も借りて読んでいます。
幼稚園くらいの子のクリスマスプレゼントににお勧めです。
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なかなかよいと思う 食育!  投稿日:2012/12/05
給食番長
給食番長 作: よしながこうたく
出版社: 好学社
娘はこのシリーズの絵がとても気に入ってます。
バーバが買ってくれました。
給食や食べ物の作る人への感謝の気持ちが表れていてとても良かったです。
小学校に入って給食が始まる頃に読んであげると良いかもしれません。
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