しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ふぃそっちさんの公開ページ

ふぃそっちさんのプロフィール

ママ・40代・、女の子7歳

ふぃそっちさんの声

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なかなかよいと思う 子供釘づけ  掲載日:2013/12/17
まじょのかんづめ
まじょのかんづめ 作・絵: 佐々木 マキ
出版社: 福音館書店
うちの子の大好きな絵本です。このボリュームくらいになると「もう一回!」が辛くなるんですけど、必ず「もう一回!読んで」がでます。
こどもを引き付ける何かがあるのでしょうかね。
怪しげな家に勝手に入ってしまう女の子と犬。そこで缶詰を開けると動物が出てきます。魔女に缶詰にされてしまったのです。女の子たちも魔女に見つかってしまい缶詰にされてしまいますが、動物たちの機転で助かるというお話です。
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なかなかよいと思う こどもは風の子  掲載日:2013/5/1
かぜのひのおはなし
かぜのひのおはなし 作・絵: かこ さとし
出版社: 小峰書店
作者が好きで期待して読みました。風の日の遊びが紹介されています。
風の強い日は外遊びは敬遠しますが、あえて風で遊ぶことに注目するとは、こうきたか!と思いました。
「おめめがくるくるうずまきになってしまいました」など絵と文章でこどものウケもいいです。
読んだあとは、風のふくのが待ち遠しくなりました。
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自信を持っておすすめしたい ママも?  掲載日:2012/10/9
バーバパパたびにでる
バーバパパたびにでる 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
衝撃の第一弾から、子供と二人でちょっとしたバーバパパブームが起きました。他の作品も読みたくなってしまったんです。
子供も勿論お気に入り。
第二弾は、これまた衝撃のバーバママとの出会いの話でした。
ママも同じく土の中から。
全てのシリーズを読みたい病になってしまったようです。
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なかなかよいと思う なんで関西弁?  掲載日:2012/10/9
ちくわのわーさん
ちくわのわーさん 作: 岡田 よしたか
出版社: ブロンズ新社
楽しい絵本です。関西弁の絵本って始めて。読んでいて新鮮で面白い。子供うけもバッチリでした。これでもかってくらいに作者さんが竹輪で遊んじゃってます。読み手も深く考えず楽しめばよいのではないでしょうか。でも、わーさんはちょっと食べたくないかも・・・。
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自信を持っておすすめしたい こんな話だっけ?  掲載日:2012/10/9
おばけのバーバパパ
おばけのバーバパパ 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 偕成社
こどものころ読んだ懐かしいバーバパパ。ページを開いて衝撃の事実が!なんとなんと、土から出てきたんですね。絵本は変化してないのだから、その摩訶不思議な事実を子供の頃はすんなりと受け入れてたんでしょうねぇ。子供って凄い。
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なかなかよいと思う きもかわ  掲載日:2012/10/6
あきいろのホネホネさん
あきいろのホネホネさん 作・絵: にしむら あつこ
出版社: 福音館書店
図書館で子供が選びました。子供が「ちょっと気持ち悪いけど、ちょっと可愛い」というホネホネさん、シリーズ化されてるのも納得です。
こういうの子供は好きだろうな。うちの子は土の中アパートのページが特に大好きです。迷路のように指でたどって、「これは何号室?」と聞いてきます。文章もリズミカルに読めて、楽しい一冊です。
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なかなかよいと思う エッセイ  掲載日:2012/9/7
子ども、あなどるべからず
子ども、あなどるべからず 作: きむら ゆういち
出版社: 岩波書店
これは絵本ではないですが、こどもが大好きな絵本の作者のエッセイです。ご自宅でお仕事されていらっしゃるし、仕事より子育てのが楽しいという事で、積極的に子育てされているそうです。
温かくユーモアのある子育ては共感と感心させられます。とてもページ数が少ないので何かの付録だったのでしょうか?すぐに読めてしまいます。書き下ろしイラストが描かれていて、ファンには嬉しい限りです。
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自信を持っておすすめしたい かくいどり  掲載日:2012/8/6
とんぼの うんどうかい
とんぼの うんどうかい 作・絵: かこ さとし
出版社: 偕成社
難しいかなと思いましたが、2歳児も食いついてきて「もう一回」攻撃。
嬉しい反面、喉が辛くなってきて3回で今日は終わりと納得させました。
かくいどりの意味が解らなかったので、調べました。コウモリの事だったんですね。
トンボたちのやりとりが面白くて、ほほえましいです。
子ども会で長年子供達に接してきた作者ならではなのでしょうか。
長く愛されるシリーズだと思います。
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なかなかよいと思う 集中力がつくかも  掲載日:2012/7/22
さがしてごらん 100にんかくれんぼ
さがしてごらん 100にんかくれんぼ 作・絵: せべ まさゆき
出版社: 偕成社
ベネッセのこどもちゃれんじをやっているのですが、毎月、○○をさがそうっていうページがあるんです。絵を良く見て探すという事は何か集中力をつけるとか、観察力をつけるとか、何かしら良い効果があるんだろうなと思い、手にした本です。
2歳半前ですので、途中で飽きちゃうかな?と思いましたが、これがビックリ、飽きずに探してます。特徴を良く捉えて。
寝る前の歯磨き後のご褒美に読んでるんですが、これが時間がかかる本なので、寝る時間に響くのが問題です。
それほど楽しんで、集中しているという事なので、嬉しい事なんですけどね。
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なかなかよいと思う うおっ  掲載日:2012/7/22
なつのおとずれ
なつのおとずれ 作・絵: かがくい ひろし
出版社: PHP研究所
大好きなかがくいひろしさんの作品ということで、ワクワクしながら読み聞かせを始めると、とあるページを開いて、私の方が「うぉ!」とビックリしてしまいました。

スピード感があって面白いです。絵もとっても可愛い。夏がこんな風にやってきたら楽しいだろうな。どこでビックリしたのかは、読んでのお楽しみに。
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