ぼくは くまですよ ぼくは くまですよ
作: フランク・タシュリン 訳: 小宮 由  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
深く、広く考えるって、とっても大切!

にぎりすしさんの公開ページ

にぎりすしさんのプロフィール

その他の方・60代・京都府

自己紹介
今、時々おはなしおばさんで。語りをしたり 
絵本を読んであげたり  手遊びしたりしています
いろんな人の聞いて勉強しています
絵本ナビナビで色々絵本を見たり皆さんのを見せていただいています。有り難うございます!
好きなもの
空を眺めること   雲を見ること  山に登ること(汗ブルブルかいてます) 
散歩すること    旅行大好き いろんな土地の珍しいものを見たり体験すること
子どもの笑顔、泣き顔  キラキラした目を見て 元気をもらっています!

にぎりすしさんの声

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なかなかよいと思う おばけたちも 気持ちよさそう〜 おやすみまえの絵本ね  投稿日:2019/01/22
おばけとおやすみ
おばけとおやすみ 作: 新井 洋行
出版社: くもん出版
子どもが なかなか眠らないときに この絵本は最適ですね

かわいい オバケたちがね  ごはん食べて お風呂に入ったら
ねこおばけを なでなで・・・・  わあ〜
ニャム ニャム すや すや

ぬいぐるみおばけも ゆら ゆら ゆりかごゆらすとね  くう くうすや すや

森の木も お月さまも すや すや  みんな みんなねむったよ

さあ お手伝いしてくれた    おばけの ノリー ポポ リンリン 

みんな みんな  ねむったよ  お部屋を 真っ暗にしてね

おばけが寝るのは? 
 
絵本読んでもらった子どもたちも  みんな みんな 
おやすみなさい 〜   
気持ちよく眠ってね〜

ママの声  
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自信を持っておすすめしたい みんなで楽しく 食べることが大好きなネコさんたち 幸せ〜  投稿日:2019/01/22
ノホホンむらのねこたち
ノホホンむらのねこたち 著者: さとう あや
出版社: 理論社
ノホノンむらとは なかなか 名前が良いね〜
 
引っ越してきた ノアールくんは 引っ越しの挨拶に行くと
みんなが 歓迎してくれて・・・・・  
パンやさん  やおやさん  ケーキ屋さん  中華料理屋さん  みんなが ごちそうを食べさせてくれて ノアールくんは  満腹です 

さて、むら祭りがあるので みんな 出店を出します

ノアール君は コーヒーやさんです

ノアールくんのカフェには みんなの パン屋 ケーキ  ニンジンジュース  野草紅茶などが メニューです  みんな カフェで 美味しいもの食べて くつろいでいます

私も みんなと 食事したり カフェでコーヒー飲んだり
おしゃべりしたりは 最高の時間です

ノホノンむらは やっぱり 最高の 幸せなむらですね 

ネコたちの 幸せそうな顔みていたら  こちらまで 幸せな元気をもらえる    ステキな絵本でした!
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自信を持っておすすめしたい アートは だれでも みんなに必要だから 描き続けるのです  投稿日:2019/01/17
キース・ヘリング ぼくのアートはとまらない!
キース・ヘリング ぼくのアートはとまらない! 文: ケイ・A・ヘリング
絵: ロバート・ニューベッカー
訳: 梁瀬 薫

出版社: 評論社
小さいときから お父さんに教えてもらって 絵を描きました

自転車を売って 絵を描く材料を買うほど 絵にとりつかれていました(ぼくの  アートはとまらない!)

その 発想の自由さ 子どもたちと せかいじゅうの なんにでも どこにでも 描く キース・ヘリング

自由の女神を ビニールに書いて 「自由の女神が100さいなったとき」 900人の子どもたちと 一緒に 絵を描き 完成させたのです
なんという 発想 子どものに絵を描く楽しさを 伝えたのですかね?
 

そして 描いた絵を みんなにあげて ビルに 洋服に 家具に 地下鉄に 車に・・・・・ あらゆるものが キャンバスになるのです

おもしろいなあ〜 

そして 彼は どこにでも絵をかくのは 「アートはだれにでも みんなに ひつようだから 」  こんなことを言っています

すごいなあ〜 キース・ヘリングは 31歳でなくなりました
 
キース・ヘリング美術館に行ってみたいです 
アートは  みんなのもの!  そういっていた キース・ヘリングの心にふれてみたいと思いました!
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自信を持っておすすめしたい 生きよう! 必死になんて逃げて、進化して生き残った!  投稿日:2019/01/17
おっと あぶない!
おっと あぶない! 著: サトウ マサノリ
出版社: パイ インターナショナル
生物の誕生と進化のことが わかりやすく書かれています

きれいな青い海   ブルー  ライトブルー      
そこにいた 小さな 小さな 生物・・・・・
   
たくさん食べてれてしまったけれども・・・
 
 「くわれて たまるか!」と 必死に逃げて 生き残ったのもたちがいたのです

そして 天敵から 逃れて 生きるためには どうしたらいいのか?  
考えた
 
食べ物を探すため 目をひっぱり  口を大きく左右に広げ    獲物を捕らえるために 舌を伸ばした
 
この努力には 生きるための  すごいエネルギーを感じます

また 敵から逃げるために さらに考えて   体の色を 敵に見えないように 変えた!   素晴らしい  生きる力!

実際のカエルの進化とは違うと書かれていましたが

この絵本では カエルがこんなふうに 進化して生き残ったのだということが なんか 納得できるのが 面白いです

さて 人間は どうなふうに 進化して 今を生きているのか? 

そして これから どのように生きていくのかも 考えてみるのも おもしろいですね!
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自信を持っておすすめしたい おばけ屋敷は怖い〜 いたずらっ子のイケメンも怖いけど・・?  投稿日:2019/01/15
十三夜はおそろしい
十三夜はおそろしい 作: 梅田 俊作 梅田 佳子
絵: 梅田 俊作 梅田 佳子

出版社: 童心社
夏の風物詩のおばけ屋敷 
  
見せ物小屋の中に入ると オバケたちが  トマトをほしがって あげるんです(笑えますが・・・・ 人間が扮したおばけだから)

おばけ屋敷の中では おばけに扮装した おっちゃんらがいて

怖いけれど〜    ぼくは  興味深く 見学したのです 

いよいよ へびおんなが・・・・ 怖い〜

そこに いたずらっ子のイケメンも見に来ていた
 
いつもは いじめられるので おばけより 怖い!

その イケメンも へびおんなが怖くて 走って逃げていったのです     体中をこえにして ギャーーーーーー!

この顔は笑えるほど おもしろかったけれど  当の本人は 怖さ百倍だったでしょうね!

でもね へびおんなにへんそうしてたおっちゃんが  暑さから逃げて涼んでいたなんて 笑えますよ

おかげで イケメンの弱みを握り  その後は イケメンと友達になれたんですから  おばけ屋敷も もうけものでしたね
フフフ・・・・

良かったね!
 
十三夜のおつきさんは    十五夜と同じように美しいとのことみてみましょう
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自信を持っておすすめしたい 決して夢を失わない あきらめず夢を求める 応援しますよ!  投稿日:2019/01/15
いつかきっとみつかるさ!
いつかきっとみつかるさ! 作: マークスペリング
絵: アレクサンドラスティール=モーガン
訳: 久山 太市

出版社: 評論社
いつか きっと みつかるさ! タイトルもなかなか ステキです

あきらめずに 夢を追い続ける 男の子を応援したくなります!

恐竜は 大昔に地球上に存在していて 今はもういない
そう思うのは 大人の考えかしら?

ママから恐竜の話を聞いて 一緒に遊びたいという 夢がどんどん膨らんで・・・・・

楽しい展開に 「きっと どこかに いるはずだよ」

家の中を探すと いろんな おばけが出てくるというのも おもしろい!

絵が とっても ユニークで 見ていて 楽しいです 
つぎはぎだらけの 大男もおもしろいし 
  
おや? 恐竜かと思わせる 仕掛も うまいですね

タダのドラゴンじゃないか!     すごい!ドラゴンですよ

ママもなかなか 恐竜好きで 詳しく話してくれたり 本を読んでくれたり
ステキなママですよね〜

夢を持ち続けて大きくなってほしいです!
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自信を持っておすすめしたい こんもり山に登ると 世界が見えるよ!素晴らしさ伝えて!  投稿日:2019/01/15
いっしょにのぼろう
いっしょにのぼろう 作: マリアンヌ・デュブク
訳: 坂田雪子

出版社: TAC出版
アナグマのおばあさんは いつも こんもり山に登ります

その道中で いろんな 仲間と出会い 話し そして ステキな宝物を見つけるのです

ある日 ねこのルルが後をついてきました
自信のない ルルでしたが・・・・ おばあさんに励まされて 山に登ることはできたのです 
感動! 

すばらしい! 世界のてっぺんにうっとり
 
それから 二人で何度も登りました  そのたびに 感動しました

そして・・・・  おばあさんは だんだん年をとって 登れなくなったのです・・・・ 
ルルは一人でのぼり    おばあさんに ステキなお土産を 持って帰ります(お話をおばあさんにしてあげます)

おばあさんは 若くて かわいい ルルに 山登りのステキさを 伝えたのです

こんなふうに 人も 年を重ねた大人が 若い人に 素晴らしさを伝えることの大切さを 知りました

共感して お互いに 感動できる幸せ!

この絵本は とっても優しいアナグマのおばあさんの愛の物語です
ホロリとさせられました
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自信を持っておすすめしたい わたしを 忘れていく おばあちゃんを受け入れられますか  投稿日:2019/01/15
わたしを わすれないで
わたしを わすれないで 著: ナンシー・ヴァン・ラーン
イラスト: ステファニー・グラエギン
翻訳: 角野 栄子

出版社: マイクロマガジン社
優しくて お料理が上手で わすれな草が 大好きだった おばあちゃん
絵本も読んでくれて  大好きなおばあちゃんが・・・・ 少しずつ

物忘れして  私の名前も忘れていったのです    どうして?と分からないのですが・・・・ 

おばあちゃんの認知症は 少しずつ どんどん進んでいきました

お婆ちゃんと過ごした楽しかった想い出も すべて 忘れて
 
車の運転も できなくなり  お菓子作りも 砂糖と塩を間違うのです

迷子になり   ママもパパも 一人でお婆ちゃんをおいておけずに施設に入所することになりました

悲しいけれども・・・・・ 
孫娘は 大好きなお婆ちゃんが 喜んでくれることを考えます

おなあちゃが大好きなわすれな草を 摘んで お花畑を作ってあげようと 考えるのです

人は いろんな病気になります・・・・ 認知症も 脳の病気です

それを受け入れて 寄り添って生きる
 
そういう家族の愛情が 認知症の人には嬉しいことなのではないでしょうか?


認知症になぜなるのか?  そして その家族はどう受け入れたらいいのか?  どう対応したらいいのか? 

いろんな事を考えさせられました 

この女の子のように 優しく寄り添えるようになれたらいいですね
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自信を持っておすすめしたい 新しい家に引っ越し 不安もあるけど・ 楽しみが見つかるよ!  投稿日:2019/01/14
あたらしいおうちにひっこしたけれど・・・・・・
あたらしいおうちにひっこしたけれど・・・・・・ 著者: マルタ・アルテス
訳: 大浜 千尋

出版社: パイ インターナショナル
新しいお家に 引っ越して・・・・ ぜんぜんおちつかない・・・

不安がいっぱい  こわい 心細い   新しい学校へ行くと みんなが 楽しそうに遊んでいるけれど   仲間に入れない・・・・

だれもが感じる 新しい環境の 不安な気持ちが 良く分かります

お父さんは 心配ないて言うけれど・・・・ 

でも! 今までにない 楽しみが 見つかったのです!

心細さも消えて    ワクワク ラッキーだな・・・ こんなふうに なれたら ホント 幸せですね! 

かわいいイラストで バイリンガルも楽しめるなんて とってもラッキーな絵本ですよ
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自信を持っておすすめしたい 夜のゆきだるまの世界は 楽しそう! ひゃっほぉぉぉぉぉ〜!  投稿日:2019/01/14
ゆきだるまは よるがすき!
ゆきだるまは よるがすき! 作: キャリン・ビーナー
絵: マーク・ビーナー
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
ゆきだるまたちの よるに世界は なんと 愉快なんでしょう!

みんなで お茶したり ゆきだるまきょうそう。よーい どん!

スケート  ぶつかりっこの笑顔が なんとも言えません

野球もするんだ   ピッチャー なげました!

そり遊びは ひゃっほぉぉぉぉl〜!   スリルまんてん!  ジェットコースターだ〜

ねこ うさぎ サンタのかお ティラノサウルス   みつけたよ!

なんども みたくなる 楽しい ゆきだるまの 夜の世界ですよ

お楽しみ下さいね
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大自然の中に遊びにいこう!米国で人気のシリーズ第四弾

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