なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

じっこさんの公開ページ

じっこさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、女の子5歳 男の子1歳

じっこさんの声

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なかなかよいと思う 絵もキャラクターもユニーク  掲載日:2017/4/25
どろぼうがないた
どろぼうがないた 作: 杉川としひろ
絵: ふくだ じゅんこ

出版社: 冨山房インターナショナル
題名がユニーク、絵もユニーク、で気になって読んでみました。おもしろかったです。
絵もどろぼうのキャラも、ファンタジーちっくというか、不思議な世界のお話な感じがして、そこがとても魅力的だと思います。

終わり方が唐突な感じでびっくりしましたが、余韻を残す感じなので、この後どろぼうはどうなったのかなっていろいろ考えてしまいます。
不思議な魅力を持つ絵本です。
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なかなかよいと思う 雪の季節に  掲載日:2017/4/25
ゆきをしらないこねこのおはなし
ゆきをしらないこねこのおはなし 作・絵: エリック・ローマン
訳: 長滝谷富貴子

出版社: あすなろ書房
雪を見たことのないこねこたちが、雪が降るのを楽しみにする様子。そして雪と戯れる様子が描かれています。
末っ子ねこの自由奔放さ、うらやましいです。
ねこ好きさんにいいと思います。3歳くらいから楽しめそうです。
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自信を持っておすすめしたい わかりやすい落語  掲載日:2017/4/25
落語絵本3 はつてんじん
落語絵本3 はつてんじん 作・絵: 川端 誠
出版社: クレヨンハウス
初天神に連れて行ってもらいたい息子と、嫌がる父親。なぜかというと、息子がなんでも買ってほしがるから。そんな親子ですが、最後には立場が逆転してしまいます。

初めて知った落語でしたが、とてもわかりやすいお話だと思います。オチにいくまでも「あるある」と笑えたし、オチもわかりやすくて楽しかったです。

やっぱり落語っておもしろいです。
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なかなかよいと思う かわいいにゃんにゃんたち  掲載日:2017/4/25
ノラネコぐんだん パンこうじょう
ノラネコぐんだん パンこうじょう 作: 工藤 ノリコ
出版社: 白泉社
かわいいねこがいっぱい出てきて、欲望のままに行動し、最後はどっかーん。わんわんちゃんの前で正座して反省します。このシリーズではお約束ですが、おもしろいです。私の中では絵本というより、漫画っぽいなと思っているのですが。
絵、私は好みではないのですが、人気があるようです。娘はこのシリーズにはあまり興味がないようです。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい!  掲載日:2017/4/25
じっちょりんのあるくみち
じっちょりんのあるくみち 作: かとう あじゅ
出版社: 文溪堂
じっちょりん?聞いたことのない言葉だなぁと惹かれて読んでみました。おもしろい!
借りぐらしのアリエッティを思い出しました。小さい小さい家族のほのぼの物語です。家族がある任務を遂行するところです。道の隙間などに花が咲いているのは、彼らのしわざだったのか!とうれしい発見でした。花がいっぱい出てくるので、春にぴったりです。もっと早くこの本の存在を知りたかった!おすすめです。
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自信を持っておすすめしたい ゲームも物語も楽しめます  掲載日:2017/4/25
キャベたまたんてい ピラミッドのなぞ
キャベたまたんてい ピラミッドのなぞ 作: 三田村信行
絵: 宮本えつよし

出版社: 金の星社
子どもの好きなシリーズです。物語もですが、迷路やクイズなどが付いているのがお気に入りのようです。
大人なのでさすがにすぐにピンときましたが、子供向けといっても謎解きなどもけっこうきちんと作られているなと思いました。5歳の娘もすらすら読んでいました。ただ、からくりはちょっと難しかったから、5歳の娘はちゃんと理解出来ていないかもしれません。
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自信を持っておすすめしたい プーさんファンにも、そうでない人にも  掲載日:2017/4/25
プーさんと であった日 世界でいちばん ゆうめいなクマのほんとうにあったお話
プーさんと であった日 世界でいちばん ゆうめいなクマのほんとうにあったお話 文: リンジー・マティック
絵: ソフィー・ブラッコール
訳: 山口 文生

出版社: 評論社
プーさんが実在のクマだったとは!しかも、そのクマ(ウィニー)と飼い主にはとても素敵なエピソードがあります。写真もたくさん載せてくれており、写真を見ると、これが本当にプーさんかぁと感動しました。プーさんファンではないですが、おもしろく読めました。絵も、賞をとっただけあって、とても素敵でした。
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自信を持っておすすめしたい 文明の勉強にもなるかも?!  掲載日:2017/4/25
文明の迷路 古代都市をめぐってアトランティスへ
文明の迷路 古代都市をめぐってアトランティスへ 作・絵: 香川 元太郎
出版社: PHP研究所
娘が大好きなシリーズです。隠し絵、迷路、クイズにもりだくさんで、熱中しすぎて目を悪くするのではと少し心配になるくらいです。
この文明の本は出てくる用語が少し難しいみたいで、文明って何?とか神殿って何?とか質問されます。ただ、隠し絵などのゲームには、用語をしていなくても支障がないと思います。また、これを機にいろんな言葉を耳にしてくれたらうれしいなと思います。
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自信を持っておすすめしたい 素敵なお誕生日!  掲載日:2017/4/25
ピヨピヨ ハッピーバースデー
ピヨピヨ ハッピーバースデー 作: 工藤 ノリコ
出版社: 佼成出版社
ぴよぴよちゃんたちのために、お母さんがケーキをお父さんがおもちゃやさんでプレゼントを用意して、お誕生日をお祝いするお話です。同じ作者の「のらねこぐんだん」みたいに‘どっかーん’とはならず(笑)、ほのぼのしてました。ひよこちゃんたちもかわいいし、お父さんの選んだプレゼントもとても素敵でした。我が子の誕生身も、こんなふうに過ごしたいと思わせてくれる絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい 靴にのるシーンがかわいい  掲載日:2017/4/25
じっちょりんのなつのいちにち
じっちょりんのなつのいちにち 作: かとう あじゅ
出版社: 文溪堂
小さい生き物じっちょりんの夏の一日が描かれます。水を飲みに行こうとするところや、雨宿りするところ、人の靴に乗って移動するところ。それぞれがとても素敵なのです。
小さい体だとこうやって過ごすのか〜と感心したり、じっちょりんのいるところを想像したり、丁寧に描かれた植物をながめたり、すごく楽しめる本です。この本を読んでいるとほのぼのします。
5歳の娘は、靴にじっちょりんが乗るところがお気に入りで、お出かけのときは、靴にじっちょりんを乗せてあげてバスとして働いています。
娘がもっと小さいときに出会えたら、もっとよかったなぁと思います。3歳くらいからぜひ!
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