くまの子ウーフ くまの子ウーフ
作: 神沢 利子 絵: 井上 洋介  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
遊ぶこと、食べること、そして考えることが大すきなくまの子ウーフ。ほら、今日もウーフの「どうして?」が聞こえてきます!
アマアマ47さん 40代・ママ

考えさせらる、色々な事を
6歳の息子と3歳の娘に読みました。 …

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ママ・30代・山口県

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なかなかよいと思う あるある!  掲載日:2017/4/26
だめよ、デイビッド!
だめよ、デイビッド! 作・絵: デイビッド・シャノン
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
小さな子供をもつ家庭ではよくある場面がずらりと出てきます。なんにでも興味を示して好奇心いっぱいのデイビッドがとても子供らしいなと思いました。叱られる場面ばかりが出てきますが、最後はやっぱりママが大好きな様子でした。
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なかなかよいと思う バランス  掲載日:2017/4/25
されどオオカミ
されどオオカミ 作・絵: きむら ゆういち
出版社: あるまじろ書房
おおかみが悪者になるお話が多いような気がしますが、この絵本では、おおかみは自然界で必要な存在になっていました。人間にとっては、家畜を捕られてしまうので迷惑がられますが、自然界のバランスを保つために一役買っているんだな〜と感じました。
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なかなかよいと思う 爽快^^  掲載日:2017/4/25
あ、ひょい
あ、ひょい 作: タナカ カツキ
出版社: パルコ出版
ボールや泥など、色々なものが少年に向かって飛んできます。当たる瞬間が、ページをめくるごとにじわじわ〜っとスローモーションで展開されていて、いつ当たってしまうのか、ソワソワ&ワクワクさせられました。ものの見事にひょいっとよけるところも爽快です。隕石が予想外の展開になるのも面白かったです。
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自信を持っておすすめしたい 主人公の目線で  掲載日:2017/4/25
桃太郎が語る桃太郎
桃太郎が語る桃太郎 絵: 岡村優太
文: クゲユウジ

出版社: 高陵社書店
子どもの頃に読んだ桃太郎のお話が、主人公の目線から描かれていて、とても新鮮な感じがしました。主人公にしかわからない風景や気持ちが表情豊かな絵で再現されていて、面白かったです。いろいろな登場人物の立場に立ってものごとをみる楽しさが伝わる1冊でした。
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ふつうだと思う じわじわ〜っと  掲載日:2017/4/25
あいててて
あいててて 作: タナカ カツキ
出版社: パルコ出版
ボールや柿など、色々なものが男の子の頭に向かって飛んできます。当たる瞬間が、ページをめくるごとにじわじわ〜っとスローモーションで展開されていて、いつ当たってしまうのか、ソワソワ&ワクワクさせられました。
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ふつうだと思う いいわけが笑えます  掲載日:2017/4/22
デイビッドがやっちゃった!
デイビッドがやっちゃった! 作・絵: デイビッド・シャノン
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
小さな子供をもつ家庭ではよくある場面がずらりと出てきます。なんにでも興味を示して好奇心いっぱいのデイビッド、いいわけばかりが目立ってしまいますが、がとても子供らしいなと思いました。最後にごめんなさいを言えるところが良かったです。
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ふつうだと思う 先生も大変そう  掲載日:2017/4/22
デイビッドがっこうへいく
デイビッドがっこうへいく 作・絵: デイビッド・シャノン
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
やんちゃしほうだいのデイビッドが、今度は学校で大暴れ!小学校の先生って、こんなやんちゃくんが何人もいたら大変だろうな・・・と思ってしまいました。でも、ちゃんとできたときはしっかりとほめてもらえるデイビッドも描かれていて、ちょっと一安心でした。
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なかなかよいと思う ラブレター  掲載日:2017/4/20
あなたなんてだいきらい
あなたなんてだいきらい 作: きむら ゆういち
絵: 高橋 和枝

出版社: あすなろ書房
タイトルが強烈な一言ですね。何がそんなにきらいなのか?気になって読んでしまいました。妻が夫のきらいなところをどんどんあげていきますが・・・最後の落ちが愛の深さを表しているようです。中年くらいの大人にウケしそうな絵本なので、妻から夫へのプレゼントに良いかもしれません。
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なかなかよいと思う 笑えますw  掲載日:2017/4/20
なつみはなんにでもなれる
なつみはなんにでもなれる 作・絵: ヨシタケシンスケ
出版社: PHP研究所
子どもと大人のイメージのズレって、結構あるんですよね。洗濯ものをたたみながら子どもの相手をする雰囲気や、お母さんがイメージしたものがことごとくはずれていく感覚がとってもリアルに描かれていました。なつみちゃんが最後にやったのは・・・カタツムリ?かと思いましたが、また予想外のものかもしれません。親子で笑える一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 笑えました^^  掲載日:2017/4/20
いっさいはん
いっさいはん 作: minchi
出版社: 岩崎書店
我が子が一歳半くらいのときを思い出し、「こんなことあったあった〜!」と懐かしく思いながら読みました。当時は手がかかりっぱなしで、こんな風に振り返ることなんて考えられませんでしたが、この絵本を読んでとても微笑ましいひと時だったと思えます。このくらいの年齢にはよくあることなのかもしれませんが、子どもはあっというまに大きくなってしまうので、大切な思い出です。
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