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けいちゃろうさんの公開ページ

けいちゃろうさんのプロフィール

ママ・30代・神奈川県、男の子11歳 女の子7歳 男の子1歳

けいちゃろうさんの声

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自信を持っておすすめしたい うみぼうずってかっこいい!  掲載日:2010/11/23
ぐりとぐらのかいすいよく
ぐりとぐらのかいすいよく 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
息子の大好きな本の中の1冊です。
流れ着いたビンの中にお手紙が入っているところから
好奇心をくすぐります。

一番のお気に入りはうみぼうずの泳ぎ。
いろんな泳ぎ方を披露するたびに息子は大興奮です。
最近プールが楽しくてしょうがない息子には
自由自在に泳げるうみぼうずが
とってもかっこよく映っているようです。

親子で楽しく読める絵本です。
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ふつうだと思う 微妙・・・  掲載日:2010/11/22
おちゃのじかんにきたとら
おちゃのじかんにきたとら 作・絵: ジュディス・カー
訳: 晴海 耕平

出版社: 童話館出版
とらが家にある食べ物を全部食べて帰ってしまう。
単純に、ひどい!と思いました。
読んでなんだかスッキリしない絵本でした。

息子は、家にトラが来たことにはワクワクしていましたが、
全部食べられてしまったときにはしょんぼりしてました。

「微妙・・・」といったところでしょうか。
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ふつうだと思う 大きい子にはいいかも  掲載日:2010/11/22
かいじゅうたちのいるところ
かいじゅうたちのいるところ 作: モーリス・センダック
訳: じんぐう てるお

出版社: 冨山房
有名なお話なので面白い絵本なんだろうと
借りてきて読んだのですが、なんだか期待はずれでした。
息子ももう一度読んでとせがむこともなく
一度しか読みませんでした。

もう少し大きくなってからの方がいいかもしれません。
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なかなかよいと思う いもほりに行く前に  掲載日:2010/11/22
さつまのおいも
さつまのおいも 文: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
いもほりに行く前に読みました。
息子は「おいもとつなひきしてくる!」
と張り切って出掛けましたが、帰ってきたら、
「おいもとつなひきはしなかったよ。
土をほっただけだったんだよ」
とちょっと裏切られた様子でした。

その後、いもほりで持ち帰ったさつまいもを食べたら、
息子もおならをぷ〜っと。
さつまいもの勝ちだね〜、と一緒に笑いました。

息子はこの絵本への反応は少し鈍かったですが、
実体験と合わせて読んであげるのがいいと思います。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい!  掲載日:2010/11/22
うんちしたのはだれよ!
うんちしたのはだれよ! 作: ヴェルナー・ホルツヴァルト
絵: ヴォルフ・エールブルッフ
訳: 関口 裕昭

出版社: 偕成社
子供は「うんち」ってことばが大好き。
タイトルだけで、うちの子喜ぶに違いない!
と思い読み始めると、いきなりもぐらの頭の上に
うんちが落ちてくるところから始まるからまた大喜び!
いろんな動物のうんちがでてきて大盛り上がりです。

最後にもぐらくんのやった仕返しが
なんだかかわいく見えちゃいます。
絵本の中だからこそ楽しめる内容で、
とてもおもしろい絵本だと思います。
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なかなかよいと思う 冗談好きにオススメ  掲載日:2010/11/15
キャベツくん
キャベツくん 作・絵: 長 新太
出版社: 文研出版
息子はおもしろい!と喜んで聞いてくれます。
特にヘビとゴリラがお気に入り。
「ブキャ」というブタヤマさんのセリフもおもしろい。
ラストシーンも鼻で笑ってしまうような終わり方で、
ちょっと違った楽しさのある絵本です。
ある程度冗談のわかるような年頃になってからが
反応があって面白いと思います。
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なかなかよいと思う いやだよー  掲載日:2009/4/12
へんなおにぎり
へんなおにぎり 作・絵: 長 新太
出版社: 福音館書店
ハチャメチャな展開にびっくりさせられる絵本です。
山がおにぎりになったり、ビルがおにぎりになったり。
そこまでは息子も「なんだこれは〜」と楽しみながら読んでいました。

ところが、最後にお母さんまでおにぎりになってしまった時には、
悲しそうな表情で、今にも泣き出しそうでした。
お母さんがおにぎりになってしまったらどうしよう・・・
と真剣に考えてしまったようです。
そんな純粋な息子の反応に胸がキューンとなりました。
その後しばらくは、「へんなおにぎり、読もうか」と聞いても、
本を開かせてもらえませんでした。
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自信を持っておすすめしたい 息子にもこぶたの気持ちがよくわかる?  掲載日:2009/3/14
こぶたほいくえん
こぶたほいくえん 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
家でいつも大騒ぎしている三匹のこぶたちゃんたちが保育園に預けられることになりました。
保育園に行って、お母さんがいなくなったことに気がついた三匹は泣いてばかり。
でも、みんなでかけっこをして遊ぶうちに楽しくなって、明日も保育園に来たいね、というお話。
たった一度だけ、一時預かりで保育園に預けられたことのある我が家の2才の息子。
「おかあさーんって泣いてたんだ」とか「公園に行ってあそんだよ」というその時の自分のお話と共通しているところもあって、親しんでお話しできました。
絵はやはり素敵です。
「この汽車はさっきのこれと一緒だね」「この子は転んじゃったから汚れてるね」とよく気がつくので、絵もじっくり見ながら楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい のうじょうって何かな  掲載日:2009/3/2
スモールさんののうじょう
スモールさんののうじょう 作・絵: ロイス・レンスキー
訳: わたなべ しげお

出版社: 福音館書店
息子が大好きなスモールさんシリーズの絵本です。
「農場」に普段触れることがなかったので、この本で初めて農場についてのお話をしました。
ちゃんと理解しているかはわかりませんが。
「いつも飲んでいる牛乳は牛のおっぱいなんだね」
「大好きな卵は鶏が産んでいるんだね」
などと話すきっかけにもなりました。
息子も近所にある畑などを見て「農場だね」と言っています。
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自信を持っておすすめしたい おばけと一緒に楽しもう  掲載日:2009/3/2
おばけのコンサート
おばけのコンサート 作・絵: たむら しげる
出版社: 福音館書店
いろいろなおばけが集まって、みんなで楽器を弾いて、歌って踊って楽しい絵本。
息子もおばけは怖いと思っていたけれど、木やサボテンや水のおばけなど、見ていて面白いおばけばかり。
いつもは「おばけがくるー」と恐れていたおばけも、この絵本の中ではちょっと違う。
一緒にリズムに乗って楽しんで読める絵本です。
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