めがねうさぎのうみぼうずがでる!! めがねうさぎのうみぼうずがでる!! めがねうさぎのうみぼうずがでる!!の試し読みができます!
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
なつがきて、うさこは海水浴にでかけます。どうにかして、うさこをおどかしたいおばけは、うみぼうずになることにしましたが・・・。

こりちゃんのえほんさんの公開ページ

こりちゃんのえほんさんのプロフィール

ママ・30代・、男の子4歳

こりちゃんのえほんさんの声

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なかなかよいと思う たまごからいないいないばあ。  掲載日:2014/8/25
たまごのあかちゃん
たまごのあかちゃん 作: 神沢 利子
絵: 柳生 弦一郎

出版社: 福音館書店
もうすぐ2歳になる息子に図書館で借りました。

たまごをノックするようにトントンして
だれかなだれかな、いないいないばあっ!と
ページをめくるととっても喜びました。

へびのページの時は卵の数が多いので
いっぱい!といいながら、ひとつずつトントンしてました。
ペンギンの赤ちゃんは、記憶している
ペンギンと姿が離れていたためか、
険しい顔で「ペン、、、」と言いながら
首を振ります。
赤ちゃんの時は見た目が違うことを知るのも
勉強になりますね。きっと。
そして、やはり大きい卵には心惹かれる
ようですね。おっきい!と両手を広げて喜び、
ページをめくれば、ぎゃおー!と
かいじゅうの真似をして喜んでます。
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自信を持っておすすめしたい 迫力のしかけ絵本  掲載日:2014/8/3
POP−UP BOOK はらぺこあおむし
POP−UP BOOK はらぺこあおむし 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
友人から出産祝いにいただきましま。
しばらくは、すぐに壊れてしまいそうで
手の届かないところにしまってましたが、
1歳をすぎたころから一緒にみるように。
大のお気に入りでたくさん触るので
どうしても何箇所かは部品が取れてしまいました。
その際、しかけが複雑なため、わたしの技術では修復不能です。
何度も読んだので、文を覚えました。
絵本を開かずに、夜寝れない日に
寝かしつけの代わりに話をするだけでも喜びます。
絵本ムービーみたいなものを見た時に
同じはらぺこあおむしでも、
日本語訳が異なり、改めて絵本版の訳文の
心地よさや、言葉のチョイスのよさを
かんじました。
とても身近なものが大胆にえがかれているので、
息子も1歳半を超えたくらいから、
果物や、お月様、はっぱ、ちょうちょの絵などに反応し
単語の一部を発音して楽しんでいます。
曜日の呼び方や数の数え方なども自然に
耳に入れてたくさんのことを学べそうです。
この本のおかげか、外に散歩にいっても木や虫など、自然のものにとても興味をしめしています。今後も大活躍間違いなしです。
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なかなかよいと思う ママが癒される本  掲載日:2014/3/18
ゆっくり おやすみ にじいろの さかな
ゆっくり おやすみ にじいろの さかな 作: マーカス・フィスター
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 講談社
1歳2ヶ月ごろに図書館利用。

キラキラ、ピカピカしたものが大好きな息子に
見せたら喜ぶかなと思い、選びました。

やっぱりウロコのところはキラキラしてて
気に入ったのか触ってあそんでました。
絵本全体の食いつきはそこまでよくなかったですが。

何よりも読んでるお母さんの方が
勇気付けられたり、癒され、
満足できる話の内容だと思います。
子供を大事に思い、やさしく、時には強い
お母さんのセリフを
自分自身に響かせて、子育てがんばるぞと
改めて思えるような本です。
気づくと笑顔で読んでる自分がいました。

かわいい絵だし、固い内容でもないし、
子供に絵本を通して愛情を伝えられるんじゃないかな。
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なかなかよいと思う 思わずうたってしまう  掲載日:2014/3/18
ぶたたぬききつねねこ その2
ぶたたぬききつねねこ その2 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
1歳2ヶ月ごろに図書館利用。

懐かしい絵に、懐かしい歌と同じ題名。
自分の小さな頃を思い出して
思わずてにとってしまいました。

とってもおもしろいしりとり絵本。
話がつながってるような、ないような…
両方含めて楽しめます。

文字だけ読んでもいいし、
勝手に物語の文をつけたり、
途中のぶた、たぬき、きつね、ねこ、の
ところでこぶたぬきつねこを歌うと
息子は笑って喜んでました。

ことばを覚えてしりとりができるようになったら
また、一緒に読んであそびたいです。
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なかなかよいと思う 子供の興味の変化、広がりを感じられる!  掲載日:2014/3/11
1さいだもん
1さいだもん 監修: 無藤 隆
編: 幼児ソフト企画開発部

出版社: 学研
1歳の誕生祝いにいただきました。

見開き数ページずつ
どうぶつ、乗り物、食べ物、うた、色など…
作家さんごとにタッチのちがうイラストや
写真が載っています。

この本のおもしろいところは、
月齢が進んでいくにつれ、好きなページが
変わっていったり、増えていったりするところだと
思います。
興味の幅が広がっていっていることを
一冊の中で感じられます。

いただいた最初は、いないいないばぁのページが
好きなようでした。
そこから、犬の写真や乗り物の写真に興味をもち、
食べ物のページで食べるマネをするようになり、
うたのページで手拍子したり身体を揺らすようになり、
いろんな色の風船を指差して遊ぶようになり…

手を止めるページが変わり、
遊び方が変わり、、、そんな姿をみられて
とってもうれしい気持ちになれる本です。
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自信を持っておすすめしたい 息子が釘付け!  掲載日:2014/3/11
バルンくんとおたすけ3きょうだい。
バルンくんとおたすけ3きょうだい。 作・絵: こもり まこと
出版社: 福音館書店
1歳2ヶ月ごろに図書館利用。

バルンくん、とっても気に入ったようです。
バルンくんの他のシリーズも見せましたが、
こちらが一番です。私自身もこの本が1番好きです。

表紙からはじまり、最後のページまで
全ページ登場するバルンくん。
そこで、息子がバルンくんを探す遊びを
はじめたのです。
ページを開くごとにバルンくんをみつけて
指を指すのでビックリ!
上の方に小さく載っていたり
後ろ向きや横向きでも上手にみつけられました。

話の内容も、はたらく車もでてくるし、
バルンくんの友達もでてくるしで
盛りだくさん!
他にもいろんな読み聞かせ方ができそうです。

その後、数ヶ月がたち、この間本屋さんに行ったら
バルンくんの表紙を指差して『ば!ば!』と
いうので、久しぶりにバルンくんを探せを
はじめたところ、しっかり覚えてました。

うれしくなったので、一歳半の誕生祝いに
購入予定です!長く楽しめる本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 大人も思わず笑っちゃう  掲載日:2014/3/8
まくらのせんにん そこのあなたの巻
まくらのせんにん そこのあなたの巻 作・絵: かがくい ひろし
出版社: 佼成出版社
1歳2ヶ月ごろに図書館利用。
最初にどんな話か読んでみて、
思わず素直に絵本をひっくり返し
なるほど笑ってしまいました!
最後までニヤリとしてしまう展開で
こういう本、大好きです。

絵本をひっくり返すところも
面白いけれど、前半の動物たちも
とってもかわいくて、効果音もおもしろく、
リズムがいいので、ちっちゃな息子も
ニコニコでした。

もう少し、いろんな絵本に慣れてきたら
またぜひ見せたい!そして、反応に
よっては購入したいと思ってます。
こどもの発想力を楽しく広げさせてくれる
作品だとおもいます。
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なかなかよいと思う かっこよくおしゃれな本  掲載日:2014/3/8
まるまるまるのほん
まるまるまるのほん 作・絵: エルヴェ・テュレ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: ポプラ社
1歳2ヶ月ごろに図書館利用。
今まで見たことないタイプのエ。

丸を押したり、本を揺すったり、
触って動かして、遊べる本です。

息子はまだ小さくて、
押した丸が次のページで増えてる…
とかまでは理解できずとも
丸い形とカラフルな色が好きなお年頃。
綺麗に丸が並んでいるページは
やはりお気に入りだったようです。
そして、私のマネをして、
丸を触って遊んでました。

この絵本を参考に
オリジナルの『まるまるまる』の動きを
考えても楽しそうです!
そんな遊びを息子としてみたいという、
今後の楽しみを広げてくれました!
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ふつうだと思う かわいらしく美しい絵!  掲載日:2014/3/8
どうぶつのこどもたち
どうぶつのこどもたち 作: 小森 厚
絵: 薮内 正幸

出版社: 福音館書店
1歳2ヶ月ごろに図書館利用。
同じ作者の『どうぶつのおかあさん』に
興味を示して、じーっとみていたので
可愛らしい赤ちゃんの絵だったらもっと
喜ぶかなと思い、借りました。

結果、『どうぶつのおかあさん』の方が
好きだったようです。
なぜでしょう、こちらにはほとんど興味を
示さずでした。

相変わらずの美しい絵に、
愛らしさも加わって、素敵な本だったん
ですけどね。
最近、1歳5ヶ月をすぎ、動物の名前や形も
だいぶ覚えてきたので、改めて見せたら
全然違う反応をするかもしれません。
デフォルメされたイラストの絵本も
かわいいですが、この本のリアルかつ
あたたかみのある絵を、親としては
ぜひ見せたいと思わされます。
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なかなかよいと思う 親の私も懐かしく読みました!  掲載日:2014/3/7
3びきのくま
3びきのくま 作: ゲルダ・ミューラー
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
1歳2ヶ月ごろに図書館利用。

熊のイラストに興味を持ち、
指をさして『ま!』と言うようになったため、
くまさんがでてくる本を見せたら
喜ぶかな、と思い借りました。

読み進めて、息子には難しかったのか、
長く膝にいることはなかったですが、
私自身、幼稚園の時に知って
大好きだった話だ!と思い出しました。
それがうれしくて、懐かしくて、
ひとりで最後まで読みました。

ちっちゃいくまさんかわいい!
スープなくなっちゃってかわいそう!
でも、わたしもくまさんのおうちいきたい!
そんなことを思ってたような記憶が蘇ってきました。
息子がもう少し大きくなったら
また一緒に読んでみたいです。
息子はなんて言うのか、楽しみです。

その時は、この挿絵の本がいいな。
とってもていねいで優しい絵だったので
気に入りました。
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