あきぞらさんぽ あきぞらさんぽ あきぞらさんぽの試し読みができます!
作: えがしら みちこ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
いろんな秋に、会いに行こう!

きみたまさんの公開ページ

きみたまさんのプロフィール

ママ・40代・石川県、男の子7歳

きみたまさんの声

433件中 21 〜 30件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 関西弁  投稿日:2016/01/11
おかん
おかん 作: 平田 昌広
絵: 平田 景

出版社: 大日本図書
とくになんの説明もなく読みはじめたんですが、
方言の絵本を読んであげたのははじめてかも。
なんだかおもしろくって、あったまります
関西弁っていいですね
終わってから息子が関西弁っぽいしゃべり方で
しゃべりだしたのにはちょっとびっくりして
わらってしまいました
使ってみたくなったのかな?
参考になりました。 0人

あまりおすすめしない 入りこめない  投稿日:2016/01/11
ぼくとかあさん
ぼくとかあさん 作・絵: いもと ようこ
出版社: 金の星社
いいお話なんですが、、、
この可愛いイラストとの違和感を
ものすごく感じてしまい
はいりこめませんでした。。。
このお話は小さい頃の思い出を
大人になったくまが回想する形式をとっていて
現在のくまさんは
就職して背広きて飲み会で毎晩遅く
ケータイ電話も登場してきたりして
それなのにイラストがとってもファンタジーなので、、
他で書いてほしいという感じがしました
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う こわいけどおもしろい  投稿日:2016/01/11
ゆきおんな
ゆきおんな 作: 松谷 みよ子
絵: 朝倉 摂

出版社: ポプラ社
冬の絵本だからでしょうか
保育園の絵本ルームで
おすすめのコーナーに押し出されていたので、
息子が借りたいといって、、
正直ちょっと怖いと思ったのですが
改めて考えてみると、
ゆきおんなってどんなお話がいまいち
分かっておらずでした
怖いっていう感覚のみで
読んでみたところ、、、
へぇ〜〜〜って感じでした
でもやっぱりラストはどきどきして
怖かったです、、
息子はおもしろかったから、もう1回読んで
と言いました
怖くないの?と聞くと
どきどきしたけど、すごくおもしろい
と言っていました
松谷みよ子さんのイラストだというのにも
意外でした
こんなイラストもかかれるのですね〜
水墨画のようで、昔話のテイストにハマっていました
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う レトロ♪  投稿日:2016/01/08
あかいかさ
あかいかさ 作・絵: ロバート・ブライト
訳: 清水 真砂子

出版社: ほるぷ出版
女の子が好きそうなお話かなぁと思いつつ
(主人公も女の子だし、、)
私の好みで買いました
小ぶりで可愛らしいサイズの絵本です
私ははじめて読んだ(はず)んですが
私が産まれたとしの絵本でした
ロングセラーですね
2色刷りのなつかしい感じです
てぶくろにも通じそうな
動物たちをいれてあげると赤い傘が
どんどん大きくなっていって、最後は…♪
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 自主性を育む  投稿日:2016/01/08
はちうえはぼくにまかせて
はちうえはぼくにまかせて 作: ジーン・ジオン
絵: マーガレット・ブロイ・グレアム
訳: 森 比左志

出版社: ペンギン社
どろんこハリーの作家さんの絵でした
夏休みだけどお父さんが仕事なトミーの家は
どこにも出かけないので
バケーションにだかける近所の人達のはちうえを
あずかって、変わりに世話をする事にしました
設定が海外ですね
でもすごい思いつき
自分で工夫して独自な事が出来るってすごいなって
思いました
最後はハッピーエンドでよかった☆
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 子供らしさ  投稿日:2016/01/08
にこにこ エマ
にこにこ エマ 作・絵: グニラ・ヴォルデ
訳: つばきはらななこ

出版社: 童話館出版
エマとピーター、エマのしごと
がおもしろかったので、
こちらも購入してみました
エマのしごとではかなりの優等生ぶりを
みせていたエマですが、
この絵本ではとっても子供らしい姿
左ページに良い子のエマ
右ページに困った(親にとっては)エマ
対比がおもしろいです
いつもいい子なんていませんものね
ときには好き放題、わがまま言えるのも
子供の特権だなって感じました
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 大人だってそうだもの  投稿日:2016/01/08
くまくんはどこ?
くまくんはどこ? 作・絵: グニラ・ヴォルデ
訳: つばきはらななこ

出版社: 童話館出版
このシリーズは淡々と描かれている
単純なストーリーなんですが
なんかいいなって毎回思えます
ぬいぐるみのくまくんと遊びたくて探すトーマス
探しているうちに、見つからず
ついつい他の事をして、忘れて、思い出して、、
あるある
時間がないときは子供のしてる事も
なんでいまそれなの!?なんて思ってしまいますが
子供にとっては今、目の前にあるそれ。
なのがよくわかる絵本です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ゆったり、おおらか  投稿日:2016/01/08
こぎつねコンチ
こぎつねコンチ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: のら書店
可愛らしくてほっこりするショートストーリーが
全部で12個おさめられています
コンチのおかあさんとのやりとりが
微笑ましいです
こんなふうにゆったり、おおらかに
包み込んであげられたら、、理想なんだけどな〜
なんて少し反省したりしながら…読みました
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ゆかいなこぶたたち  投稿日:2016/01/08
三つ子のこぶた
三つ子のこぶた 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: のら書店
最近幼年童話好きになってきた、息子に。
三つ子のこぶたが産まれてから保育園に
通いだすまで&保育園での姿をえがいています
同シリーズのこぎつねコンチ同様
愛情あふれる子育てぶりのお父さんとお母さん
すくすく育つこぶたたち
なかなおりのおまじない
けんか はんぶん、かぼちゃ はんぶん、あんぽんたんのつるしがき!
よく分からないけど、なんだかいいセリフ
息子も楽しく聞き入ってました
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい どきどきわくわく  投稿日:2016/01/08
はじめてのキャンプ
はじめてのキャンプ 作・絵: 林 明子
出版社: 福音館書店
大きなお兄ちゃんやお姉ちゃん達にまざって
はじめてキャンプに行くことになった女の子
なほちゃん
そのドキドキ感と臨場感がひしひしと伝わってくる
ストーリです
絵多め、文字少なめの導入部から徐々に
後半へいくにつれて文章量がふえていくような
あえてそういうつくりなのかな?
絵本から幼年童話への入り口にぴったりな一冊だと
思いました
息子はおばけの話のシーンが少しこわかったようですが
強がっていました
参考になりました。 0人

433件中 21 〜 30件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

大人気シリーズ第二弾「家族がいるって、どんなかんじかな」

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット