うまはかける うまはかける うまはかけるの試し読みができます!
文: 内田 麟太郎 絵: 山村 浩二  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ナンセンス絵本の決定版!
ヒラP21さん 60代・パパ

いろんな「かける」
「うまは駆ける」、「うま歯欠ける」と言…

きみたまさんの公開ページ

きみたまさんのプロフィール

ママ・40代・石川県、男の子7歳

きみたまさんの声

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なかなかよいと思う 子供のためなら頑張れる  掲載日:2016/1/19
おかあさん、すごい!
おかあさん、すごい! 作: スギヤマ カナヨ
出版社: 赤ちゃんとママ社
子供に成長させられている
改めてそんなふうに思えます
完璧なおかあさんじゃないかもしれないけれど
子供からみたら
すごい!って思ってもらえているのかな?
子供の笑顔がみたいから頑張る。。。
だからなんでも上手になったのよって
手抜きだらけのママにはちょっと耳が痛いかも(笑)
私もお裁縫はまるきしダメのままです 汗
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なかなかよいと思う 凝ってる!  掲載日:2016/1/19
しずかな、クリスマスの ほん
しずかな、クリスマスの ほん 文: デボラ・アンダーウッド
絵: レナータ・リウスカ
訳: 江國 香織

出版社: 光村教育図書
クリスマスのおすすめ絵本で紹介されていたので、
手にとりました。
贈り物はこっそり
厚着も静かだし
手袋でたたくドアや冷たい外の空気
氷の上の静かやそりの音を聞こうとする静けさ
どこ見ても可愛いアイテムで、すごく凝ってました!
絵がとっても素敵です
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なかなかよいと思う ママがだめな子になっちゃった  掲載日:2016/1/19
だめだめママだめ!
だめだめママだめ! 作: 天野 慶
絵: はまの ゆか

出版社: ほるぷ出版
ダメなママがテーマの絵本コーナーをたまたま
みつけて、、、
へえ〜そんなのあるのか、おもしろそう!と
思い読んでみました
母親ならだれしも
私、ダメママかも。。。なんて落ち込んでしまう
瞬間ってありますよね
そんな気持ちをおもしろおかしく
笑いに変換させて気持ちを前向きにしてくれる絵本だな
と思いました
息子はちょっとびっくりしていましたが
ママがこんなになっちゃったらとっても困ると思ったみたい
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自信を持っておすすめしたい わかる  掲載日:2016/1/19
ろけっとこざる
ろけっとこざる 作・絵: H.A.レイ
訳: 光吉 夏弥

出版社: 岩波書店
じょーじはじぶんにとどいたてがみをよむことはできません。
だけど、かくことならできる!と、いんくとまんねんひつ、かみをだして、おてがみをかこうとします。失敗に失敗をかさねどんどん大きな騒ぎに!
結局自分ではどうすることもできなくて、そうこうするうちに最初の失敗を忘れ、別のことに気をとられてしまうのですが。
ああ、わかるわかる。
やりたがりの子どもってこういうとこすごくあるある!
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なかなかよいと思う 泳ぎをおぼえる  掲載日:2016/1/19
けんちゃんともぐりん
けんちゃんともぐりん 作: 薄井理子
絵: 夏目 尚吾

出版社: くもん出版
息子が図書館でチョイス。
水が苦手なけんちゃんと不思議な生き物、水もぐらのもぐりんの話。
ある日、お風呂のお湯の中でもぐりんを見つけたけんちゃん。
もぐりんをおいかけるうち、お風呂からつながる不思議な海へとやってきます。そこは水が苦手な子供たちが集まる不思議な海。
けんちゃんは、もぐりんと一緒にその海に待ち受けるたくさんの冒険を
乗り越えながら泳ぎを覚えていきます。
息子はどうやって泳げるようになるのかな?なんて思いながら
読みました。
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なかなかよいと思う 懐かしさを感じる  掲載日:2016/1/19
だるまちゃんとうさぎちゃん
だるまちゃんとうさぎちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
だるまちゃんがいろんな雪だるまを作っています
知らなかったのですけれど、だるまちゃんのおうちって、
雪山の上にあったのですね
オーソドックスな雪だるまだけでなく、「たんげさぜん」の雪だるまや、
「うさぎ」の雪だるま。
小さな「ゆきうさぎちゃん」や、
それよりちょっと大きい「ゆきうさぎどん」などなど。い
つだってだるまちゃんは楽しく遊ぶ術を知っていていいなあって思います。
きっと、それはりんごをうさぎの形やだるまの形に切ってくれるようなおかあさんの影響もあるのだろうな。
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自信を持っておすすめしたい 理想的な親子関係  掲載日:2016/1/19
だるまちゃんととらのこちゃん
だるまちゃんととらのこちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
だるまちゃんと、ペンキやのこどもであるとらのこちゃんが、
ペンキで、町中をあちこちぬってしまいます。
加古さん曰く「読者に代わって、ぐちゃぐちゃ泥んこ遊びやトムソーヤーの塀ペ
ンキぬりの面白さを、衣服を汚さず、親や家の人に叱られないで、実現してくれ
るのが主流となっています」とのこと。
だるまちゃんシリーズは、本当にだるまちゃん達がのびのびしていて、それを見
守る大人の目が優しくて、大人と子どもとの関係が理想的で、しあわせを感じます。
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自信を持っておすすめしたい お弁当のよろこび  掲載日:2016/1/19
きょうのおべんとう なんだろな
きょうのおべんとう なんだろな 作: 岸田 衿子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
お弁当を食べるシチェーションでの楽しさ
お弁当を開く時の喜び、
いろんなわくわくがぎゅぎゅぎゅっと詰まっている
ほうれんそうとミニトマト、たまごやきを。。。
どこにも出かけない日でもお弁当を作ってあげたく
なっちゃうそんな絵本。
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なかなかよいと思う こんな楽しい大掃除なら♪  掲載日:2016/1/19
ぐりとぐらのおおそうじ
ぐりとぐらのおおそうじ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
春がやってきて、
ぐりとぐらは、冬の間閉め切った部屋にたまったほこりを見て、
大掃除をすることにしました。
ところが家にあったほうきや雑巾は、ぼろぼろで、、、
そこで、穴のあいた靴下、手袋、破れたシャツ、ズボンなどのぼろきれを身体中に巻いて「ぐりぞうきん」と「ぐらほうき・はたき」を作ります。
あとは全身で、家中すべって歩いてピッカピカ!
今年は暮れに大掃除しなかったので、
あったかくなったらマネしようと思いました!
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なかなかよいと思う かしこい!  掲載日:2016/1/19
かしこいビル
かしこいビル 作: ウィリアム・ニコルソン
絵: ウィリアム・ニコルソン
訳: 松岡 享子 吉田 新一

出版社: ペンギン社
おばさんの家に行くのに、いろいろと必要なものがある。けがわのついたてぶくろや、ふえや、くつやティーポット、それからもちろんかしこいビル。
なんと!かしこいビルはあれこれやっているうちにいれわすれてしまうのです。ビルは泣きに泣きます。涙が水たまりになるくらいに。
ビルがすごいのは、諦めずにおきあがって、はしって、はしって、とうとうドーバーえきでメリーに追いつくのです。かしこいビル!
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