クネクネさんのいちにち きょうはパーティーのひ クネクネさんのいちにち きょうはパーティーのひ
文・絵: 樋勝 朋巳  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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自信を持っておすすめしたい 安心して読めるかわいい絵本  掲載日:2015/11/29
よんでよんで
よんでよんで 作: ときわ ひろみ
絵: さとう あや

出版社: 教育画劇
絵本の読み聞かせの導入の本を探していたんですが、この本は保育園位の子にピッタリですね。絵のタッチがやわらかく見ているとほのぼのしてきます。色んな動物が読み聞かせをするときの「動物語?」もかわいくて微笑んでしまいます。
ぜひ、よみきかせ会の導入の1冊目に使いたいと思います。
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なかなかよいと思う かわいいだけじゃない  掲載日:2015/10/21
おばけのケーキ屋さん ひみつのねがいごと
おばけのケーキ屋さん ひみつのねがいごと 絵・文: SAKAE
出版社: マイクロマガジン社
前作もそうでしたが、かわいいだけじゃなく切なさが表現されているのがいいですね。絵もシンプルで分かりやすいので読み聞かせに向いていると思います。
個人的には、なんでも願いごとをかなえてくれる魔法使いがどんなキャラクターなのか見てみたかったです。次作にでてこないかな?
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なかなかよいと思う こどもむけ?おとなむけ?  掲載日:2015/9/24
ふまんがあります
ふまんがあります 作: ヨシタケシンスケ
出版社: PHP研究所
大人気シリーズの最新版ということでさっそく読んでみました。やはり、期待を裏切らないおもしろさで読みながら何度も笑ってしまいました。絵本というよりはコミックエッセイっぽいですね。この本に書かれているおとなの言い訳をうちのこどもは信じてくれるのか読み聞かせするのが楽しみです。ぜひ今度は男の子からお母さんへのバージョンの「ふまんがあります」を読んで見たいです。
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自信を持っておすすめしたい ずっともっていたい本  掲載日:2015/9/20
「和」の行事えほん2 秋と冬の巻
「和」の行事えほん2 秋と冬の巻 作・絵: 野 紀子
出版社: あすなろ書房
現代では、いろんな国の行事が行われ何が日本伝統の行事か分からない大人も増えてきているのではないのでしょうか?今、普通に行われているハロウィンやクリスマスなどの行事はのっていませんが、知らなかった日本の伝統の行事がのっていて日本人として子どもに伝えていきたいなと思わせる上質な絵本です。毎月のカレンダーがすてきなイラストを添えて載っているのでずっと毎月使える本です。
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自信を持っておすすめしたい 秋の読み聞かせにぴったり  掲載日:2015/9/20
まじょがかぜをひいたらね
まじょがかぜをひいたらね 作: 高畠 じゅん子
絵: 高畠 純

出版社: 理論社
思っていた内容と違っていて、いい意味で裏切られた感じです。
読みすすんでいくと、なるほど!魔女の世界ではこうなのねとニヤニヤしてしまいます。かぜが流行ってくる今の時期の読み聞かせにぴったりな本ですね!ただ、この本を読んだ後に正しいかぜの予防法も教えないと大変なことになりそうですが・・・(笑)
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なかなかよいと思う かわいい〜  掲載日:2015/7/2
ANIMALS(アニマルズ) どうぶつ まねっこえほん
ANIMALS(アニマルズ) どうぶつ まねっこえほん 制作: コローロ
出版社: 赤ちゃんとママ社
とてもシンプルな絵と文の繰り返しで、0さいから喜んでもらえそうなかわいい絵本です。この絵本を読みながら本の中のぞうさんと一緒にまねっこをしながら読むと楽しそうだなと思いました。シンプルな中にも洗練されたまるでポストカードのような絵本です。
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なかなかよいと思う ケーキ屋さんへ行きたくなります  掲載日:2015/7/2
パティシエのモンスター
パティシエのモンスター 作: かわむら げんき
絵: サカモト リョウ

出版社: マガジンハウス
色鉛筆?の淡い色合いがとてもすてきな絵本です。モンスターがかわいすぎなくこわすぎなくちょうどいい感じです。個人的にはくだもの屋さんのページのたくさん書き込んでいる所が好きです。ケーキのページはもっともっとケーキをたくさん書いて欲しいなと思うくらいおいしそうなケーキがいっぱいでした。読み終わったら少しいいケーキ屋さんに行って少しいい紅茶を飲みたくなるそんな絵本です。
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ふつうだと思う 頭の体操  掲載日:2015/7/2
算数の呪い
算数の呪い 作: ジョン・シェスカ
絵: レイン・スミス
訳: 青山 南

出版社: 小峰書店
算数が昔から苦手だった私・・・こどもの時にこの本があったら少し楽しくなったかな?ただ残念なのが、物の数の単位などがアメリカ使用になっているので自分のこどもに算数の勉強で読むには難しいかな〜。ぜひ、「よしながこうたくさん」で日本使用にしてリメイクして欲しいなと思いました。最後に続編がでそうなふくみの文があったのでそれも楽しみです。
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なかなかよいと思う 庭が欲しくなります。  掲載日:2015/6/10
庭をつくろう!
庭をつくろう! 著: ゲルダ・ミューラー
訳: ふしみ みさを

出版社: あすなろ書房
この絵本をよみながらつい「うわぁ〜」と声が出てしまいました。
庭のないうちには、真似しようがありませんが、りんごの木を通して1年間の四季の移り変わりを感じる事ができます。パリではこんなに大きい庭を持てるのね。
こんな風に、自然を感じながら過ごす事ができればきっとすばらしい大人になることでしょう。
大人が読んでも、いえ、大人こそが読んで気持ちをすうっと洗う事ができる絵本です!
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自信を持っておすすめしたい なつかしい〜  掲載日:2015/6/10
王さまレストラン
王さまレストラン 原作: 寺村 輝夫
構成・絵: 和歌山 静子

出版社: 理論社
王さまシリーズは自分が小学生のころ読んでいた記憶があり、久しぶりに図書館で新しいシリーズのこの本見つけたのでうれしくなって子どもと一緒に借りて読みました。「お母さんが子どものころ読んでいた本だよ〜」と子どもに言うとびっくしていました。
和歌山静子さんの絵は何十年たっても色あせず、わがままですがなんだかにくめない王様にぴったりの絵です。
そして、王さまシリーズにかかせないおいしそうな料理の数々。
今も食べ物が出てくる本やマンガが大好きなのですが、この本との出会いで今の私の食いしん坊が決定したのでしょう!
アニメ化もされているというので、機会があれば子どもと見てみようと思います。
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『つくってみよう! へんてこピープル』tupera tuperaさんインタビュー

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