はじめてのえいごえほん にほんのおはなし(1) はじめてのえいごえほん にほんのおはなし(1) はじめてのえいごえほん にほんのおはなし(1)の試し読みができます!
再話: 深山 さくら  出版社: くもん出版
お子さまの大好きなあのお話、英語で読んでみませんか?

ヒロマキさんの公開ページ

ヒロマキさんのプロフィール

ママ・40代・東京都、女の子9歳

自己紹介
娘が生まれるまでは絵本も本も全く興味がなく…
字を見ること自体が嫌でした。
でも娘が生まれ、こんな私のようにはなって欲しくないと思い、
絵本クラブに入り、毎月届く絵本を読み聞かせているうちに
喜ぶ娘の顔を見るともっと読ませたくなり、また私も絵本って
なかなかいいなぁ〜と思うようになりました。
これからもっとどんどん色んな絵本に出会いたいと思っています!
好きなもの
食べること、寝ることです!
妊娠してからケーキなどあまり食べなくなりましたが、
授乳生活がおわれば、思いっきりケーキが食べたい!と思っています。
私がこんなのだからか娘も食べることが大好きなようです。

ヒロマキさんの声

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自信を持っておすすめしたい 不思議な世界  掲載日:2015/11/22
仕掛絵本図鑑 動物の見ている世界
仕掛絵本図鑑 動物の見ている世界 著: ギヨーム・デュプラ
訳: 渡辺 滋人

出版社: 創元社
娘(8歳)が自分で読んだ感想です。
なぜこの本を買ったかというと、動物が好きで、将来の夢が獣医なので、動物たちがどのように見えているのか知りたかったからです。
この中で、一番すごいと思った動物の名前は「わし」です。人間が見えない池の中の魚まで見えていることが驚きでした。一番知りたかった動物の名前は「みみず」です。調べてみると、光を感じることはできるけど、目がないと書いてありました。光だけでよく動けるなぁと思いました。
「カエル」はフライドポテトをミミズと間違えることもあるそうです。カエルが人間だったら、食べてしまって大変だったと思います。
一番面白い見え方をしていた動物は、「カメレオン」です。左目が下を向いていて、右目が上を向いているそうです。同時に上と下を見るのは、人間にはできないことなので、面白い見え方をして生きているんだなぁと不思議に思いました。
中を全部読み終わった後、カバーの外側の帯のところに書いてあったクイズに挑戦してみました。なんと、全問答えることができて、とても嬉しかったです。
一つ一つの動物に細かい説明が書いてあるのでわかりやすかったです。
好きな動物などを探してその見え方を知ってみるといいかもしれません。
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自信を持っておすすめしたい お風呂屋さんに行きたくなる  掲載日:2015/11/22
パンダ銭湯
パンダ銭湯 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 絵本館
2年前に絵本ナビで買った絵本です。パンダ湯のかわいい手拭いがついていました。パンダが銭湯に行くなんて…でも、絵がとってもかわいいんです。人間はお風呂上りは「コーヒー牛乳」ですが、このパンダは竹林牛乳を飲んでいました。目がサングラスになっていたり、耳などの黒い部分はすべてワックスで塗られているということ、面白い展開だと思いました。最後のページの絵のお父さんパンダを見ると、右耳のワックスを塗り忘れているという最後の最後まで面白い展開になっています。
パンダだからこそ、こんな面白い話になるんだと思いました。
ツペラツペラさんの絵は独特で、かわいいので大好きです。
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なかなかよいと思う ねずみはピアノがじょうず  掲載日:2015/2/17
魔法の庭ものがたり(6) 魔法の庭のピアノレッスン
魔法の庭ものがたり(6) 魔法の庭のピアノレッスン 作・絵: あんびる やすこ
出版社: ポプラ社
ジャレットがハーブの庭のためにわざわざキレイなピアノを
ともだちとかってきたらねずみがでてきて
ピアノをからだでひいていたところがとてもかわいくて
いちばんこころにのこりました。
これからもこのシリーズをもっとよみたいとおもいました。
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自信を持っておすすめしたい ぐりとぐらは永遠  掲載日:2013/10/11
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
私が小さいころからずっと変わらず、子供たちに愛され続けている「ぐりとぐら」
この絵本はお料理するところが娘には楽しいようです。ネズミにとっては大きい卵でも、人間にしてみたら小さいんだよと言っていました。
全部ひらがなでかかれているので、年長の娘でもスラスラ読むことができ、また、動物たちの絵がかわいくて癒されます。「そらいろのたね」も娘が大好きな絵本の一つですが、それと似ていて、動物たちがたくさん出てきて、みんなでぐりとぐらのつくったカステラを分けて食べている絵は、本当にかわいい!んです。「ぐり」と「ぐら」という名前の語呂合わせがよくて、「ぐり ぐら ぐり ぐら」とうたいながらいくところはとても楽しみながら読めました。
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自信を持っておすすめしたい 絵本と共に  掲載日:2012/2/29
幸せの絵本ー大人も子どももハッピーにしてくれる 絵本100選
幸せの絵本ー大人も子どももハッピーにしてくれる 絵本100選 編: 金柿 秀幸
出版社: SBクリエイティブ
娘が0歳の時から絵本を毎月送ってもらってから、はや4年。
もう5歳になろうとしています。娘は、毎月の絵本を今でも楽しみにしています。
この「幸せの絵本」は、初めの頃に買ったような気がするのですが、全く読んでいなくて、今、改めて読んでみると、ほとんど絵本ナビで今まで送っていただいた絵本ばかりで、驚きました。
ここに載っている絵本一つ一つを見ていると、娘が1歳のときに読んだ絵本で、びりびりになるまで読んでいたなぁ〜とか、娘が大笑いした絵本だったなぁ〜とか色々思い出しました。
そう思うと、この絵本たちに私たち親子は支えられてきたなぁと本当に感謝の気持ちがこみ上げてきました。
これまで絵本と共に成長してきましたが、これからも絵本と共に更に成長していきたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい 忙しい中にも…  掲載日:2012/2/29
幸せの絵本2ー大人も子どもも、もっとハッピーにしてくれる絵本100選
幸せの絵本2ー大人も子どもも、もっとハッピーにしてくれる絵本100選 編: 金柿 秀幸
出版社: SBクリエイティブ
「幸せの絵本」に引き続き、絵本ナビから毎月送っていただいている絵本の数々が、ここにはたくさん載っています。
うちは、共働きで毎日、保育園から帰ってきて、夕食を食べ、お風呂に入り、ゆっくりする間もないのですが、唯一、寝る前の時間だけ、親子で絵本ナビから送られてきた絵本をゆっくり読んでいます。
どんなに忙しくても、どんなにイライラしていても、絵本を読んでいると、親子共々、不思議と気持ちが落ち着きます。
特にこの「幸せの絵本2」に載っている絵本は、癒されるものがほとんどで、これまでにどれだけの絵本に助けられたかわかりません。
絵本の偉大さをしみじみ感じています。
これからも忙しい毎日が続きますが、絵本を読む時間だけは大切に過ごしていきたいと思っています。
ここに載っている絵本の中で、まだ何冊か読んでいない絵本もあるので、これから娘と読んでいきたいなぁと思います。
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自信を持っておすすめしたい あったくなるお話  掲載日:2012/2/13
りんごのおじさん
りんごのおじさん 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: ハッピーオウル社
娘が図書館で自分で借りてきた絵本です。借りてきてからしばらく読まずに置いていたのですが、「読んで」と言ってきたので、読んでみると・・・とってもいいお話で。
その日から毎日読んでいます。おいしいリンゴができるまで、何年もかかったというお話で、大事にそだてているおじさんの気持ちがよく伝わってきます。
りんごの木に話しかけるおじさんの姿のところを読んで、うちにある枯れたしまった植物にも話しかけたら、元気になるかもと言うと、娘も植物に話しかけながら水をあげたりしていました。
リンゴにも気持ちが通じているんだということがわかって、こちらも気持ちがとっても最後はあったかくなるお話でした。
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なかなかよいと思う 読みやすい  掲載日:2011/12/13
ちょっといれて
ちょっといれて 作・絵: さとう わきこ
出版社: 偕成社
娘が図書館で自分で選んだ絵本です。動物たちとおばあちゃんが出てきます。暑い日に、木陰で涼もうと順番に動物たちが入ってくるのですが、最後にはゾウやくままで入ってきて…
ぞうのくしゃみで、みんなが吹き飛ばされ、最後におばあちゃんが「こかげがこれっぽっちになっちゃった」というところを娘は大笑いしていました。たくさんの動物が出てくるので、声を変えながら読んでいくと、とても楽しめます。
動物たちの表情も寝ていたり、おこっていたりそれぞれで、絵を見ていても楽しめます。
娘は一人で読んでいたので、読んであげるのにもいいですが、読めるようになれば一人で読むのにもちょうどいい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 楽しみながら数えられる  掲載日:2011/12/13
かぞえておぼえる かずのえほん
かぞえておぼえる かずのえほん 作・絵: 島田 ゆか
出版社: 鈴木出版
この絵本は娘が3歳ぐらいのときに絵本ナビから送られてきた絵本です。その時は、バムケロもあまり知らず、娘も数を数えるのは15ぐらいまでが精一杯でした。なので、最初の2〜3ページ読んで、終わっていたのですが、久しぶりにひっぱりだして読んでみると、絵はバムケロで有名な島田ゆかさんの絵で驚き、しかも数も100まで数えられるようになっていた娘にも驚いてしまいました。
届いたときはこんなにも興味をもって読まなかったのですが、今になって、楽しんで読むことができました。
バムケロファンで、また数に興味が出てきたときにもってこいの絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 小さくても十分読める絵本  掲載日:2011/12/13
小型絵本 バムとケロのさむいあさ
小型絵本 バムとケロのさむいあさ 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
この「さむいあさ」の絵本を買う前に、ジクソーパズルを買っていて、
娘は絵だけ知っていたのですが、同じ絵のこの小型の絵本をみつけ、つい買ってしまいました。普通の大きさの絵本もあったのですが、中の絵も小さくなっただけで、内容は全く変わらないので、この小型の方を買うことにしました。
この話は、池で天体観測をしていた「かいちゃん」というアヒルが池の水と一緒に凍りついてしまい、バムとケロが助けてあげるお話です。
最後は助けてあげたかいちゃんが、また池で凍りついてしまっていたというオチがあります。娘はその最後のオチが気に入ったようで、何度もそこを自分で読んでいました。
バムケロシリーズは話も絵でも楽しませてくれる絵本です。
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『佐々木マキ アナーキーなナンセンス詩人』佐々木マキさんインタビュー

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