すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

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ママ・30代・大阪府、男の子7歳

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自信を持っておすすめしたい 面白くて勉強になる  掲載日:2017/5/16
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ 恐竜のクライシス
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ  恐竜のクライシス 著: 菅原 健二
原作: 三条 和都

出版社: 小学館
大人が読んでも面白かったです。
ギャグで笑わせてもらいつつも、しっかりと大切なことを教えてくれます。
恐竜のことより、大量絶滅云々の話にひきつけられました。一説では、ビッグシックスがもう始まっているなんて。自然を大切に!ですね。
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なかなかよいと思う あ、ひょいとセットで。  掲載日:2017/5/10
あいててて
あいててて 作: タナカ カツキ
出版社: パルコ出版
あ、ひょいと番の絵本ですね。
単品でも勿論楽しめるけど、あ、ひょい付きなら尚よしといった印象でした。
個人的にはこちらより、あ、ひょいの方がスッキリするし素直に楽しかったです。あいてててが楽しくないというのではないです。ただ、どうしても比べちゃうってことです。
こちらはなんというか、少年がかなり不憫なので。
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ふつうだと思う 桃太郎って人間だったんだ  掲載日:2017/5/10
桃太郎が語る桃太郎
桃太郎が語る桃太郎 絵: 岡村優太
文: クゲユウジ

出版社: 高陵社書店
桃太郎目線が斬新で、これはこれで面白さがあるんですが、良くも悪くも昔話のイメージを覆す内容だったなと思いました。

昔話って、あんまりキャラクターの心情描写がないと思うんですね。だから、人それぞれ桃太郎像があると思うんですけど、私の中の桃太郎は、鬼に対して恐怖心を抱かない凄く強い特別な人(そもそも人なのか)というイメージなんです。
それが、この本を読むと、桃太郎も案外フツーだな、彼も人の子だったんだな、と(絶対、人の子じゃないけど)そんな印象を受けました。なんか、思ったほどカッコよくない(笑)

そこに、面白さや楽しさを感じるかどうかで、ひょっとしたら評価が変わるような気がします。
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自信を持っておすすめしたい 癖になる面白さ  掲載日:2017/5/10
あ、ひょい
あ、ひょい 作: タナカ カツキ
出版社: パルコ出版
表紙絵見た瞬間、なんか面白そう!と思いました。
1人で試し読みしてみたところ面白かったので息子を誘って読み聞かせしてみましたところ、大受けでした。私自身も読みながら笑ってしまいました。
少年の表情も次々やってくる危機も面白くてたまりません。
何度でも読みたくなる癖になる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 夢があるお話  掲載日:2017/4/30
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ 動物のクライシス 1
小学館版科学学習まんが クライシス・シリーズ  動物のクライシス 1 著: 小林 たつよし
原作: 惠志 泰成

出版社: 小学館
息子は子ライオンのピッピの可愛らしさにメロメロでした。
ストーリーも面白いし、ライオンと会話するという夢があるし、ラストはハラハラドキドキの展開だったし、飽きませんでした。漫画としての面白さもあるし、学習漫画としても色んな情報が含まれていてとても良かったです。
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自信を持っておすすめしたい 意味はなんとなくしか分からなくても  掲載日:2017/4/27
宮沢賢治の絵本 カイロ団長
宮沢賢治の絵本 カイロ団長 作: 宮沢 賢治
絵: こしだ ミカ

出版社: 三起商行(ミキハウス)
タイトルに惹かれたようで、図書館で借りたものの、中を見ると小さな字が並んでいたため、読み聞かせしてあげました。
普段使わない言葉の言い回しだったりしてどうしても読みづらかったり、息子も1度読んでもらっただけでは、このお話を深くまで理解はしてないでしょう。
でも、最後までしっかりと文字を追って聞いていたし、子供の視点から面白いシーンもあったようです。
1番印象的なのがアマガエルの名前です。2人で笑ってしまいました。
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自信を持っておすすめしたい なかなか面白い  掲載日:2017/4/25
10歳までに読みたい世界名作(4) ガリバー旅行記
10歳までに読みたい世界名作(4)  ガリバー旅行記 作: ジョナサン・スウィフト
編・訳: 芝田 勝茂
監修: 横山 洋子

出版社: 学研
シリーズで少しずつ与えています。
今回はガリバー。
私も読んだことないので、親子で楽しめました。ガリバーが、小人の国に行く話と巨人の国に行く話が収録されていますが、あとがきを読むにはまだまだ面白いところへ冒険しているようです。息子は「いつか他の話も読みたい」と言っていました。
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なかなかよいと思う 無人島生活  掲載日:2017/4/25
10歳までに読みたい世界名作(18) ロビンソン・クルーソー
10歳までに読みたい世界名作(18) ロビンソン・クルーソー 監修: 横山 洋子
作: ダニエル・デフォー
編集・訳: 芝田 勝茂
絵: 小玉

出版社:
この本の前に同じシリーズのガリバーを読んだので、なんか似てる(航海するから)なーって感想を抱いた息子でしたが、読み進めると当たり前ですが、全然違っていて、面白いです。
親子ともに、ロビンソン初読みだったので、こんなに長いお話なのかって驚きました。原題(ロビンソンクルソーの一生と〜〜)にも納得です。
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なかなかよいと思う 2年生の息子に  掲載日:2017/4/25
九九をとなえる王子さま
九九をとなえる王子さま 作: はまの ゆか
出版社: あかね書房
今年、九九を習う息子に、学校でやる前に楽しい九九の本をと思って借りてみました。
九九が呪文になっていて、むにゃむにゃ唱えて進んでいきます。一冊読みきるには九九を一通り読むので、読み聞かせにも読書にいいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい とにかく面白い  掲載日:2017/4/25
おとこの子とおもっていた犬
おとこの子とおもっていた犬 作: コーラ・アネット
絵: ウォルター・ロレイン
訳: 光吉 夏弥

出版社: 大日本図書
面白くて可愛いお話。
人間の男の子だと勘違いした犬が主役です。ほんとにお利口さんで、まるで人間のようです。文字まで書けちゃうんだもん、天才犬ですね。
うちのペットもこんなだったら、面白いなぁなんて、思っちゃいました(笑)
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