ピッピ、お買い物にいく ピッピ、お買い物にいく
作: アストリッド・リンドグレーン 絵: イングリッド・ニイマン 訳: いしいとしこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
絵本版「長くつ下のピッピ」、待望の第4弾!

さくらんぼ♪さんの公開ページ

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せんせい・30代・愛知県

さくらんぼ♪さんの声

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なかなかよいと思う 絵が凄い!!  掲載日:2016/3/23
とんでもない
とんでもない 作: 鈴木 のりたけ
出版社: アリス館
とにかく迫力のある絵が魅力的な絵本です!
自分にとっては“とんでもない”ことも他人にとっては魅力的に見えてしまうお話です。
それぞれの長所と短所がうまく表現された内容になっていると感じました。
動物たちのユニークな姿も見所の1つですし、読み終わった後の裏表紙もじっくりと楽しめます。

一度は子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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ふつうだと思う 嫌われ者  掲載日:2016/3/23
グリーンマントのピーマンマン
グリーンマントのピーマンマン 作: さくら ともこ
絵: 中村 景児

出版社: 岩崎書店
嫌われ者のピーマンマンのお話です。

子ども達から嫌われるピーマンですが大活躍します。
ピーマンマンが戦う際の攻撃方法が沢山あって楽しめました。
嫌われ者から正義のヒーローにまで登りつめるかっこいいピーマンマンの活躍を応援したくなる絵本です。

一度は子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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なかなかよいと思う 呪文のよう  掲載日:2016/3/23
せんろはつづく まだつづく
せんろはつづく まだつづく 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
線路がどこまでも続いていくお話です。
途中に様々な障害物が現れますが、良い解決策で線路がどんどん続いていきます。
「線路はつづく、まだまだつづく…」はまるで呪文のようです(笑)

2歳児クラスの子どもたちに読み聞かせた時も、呪文のように声に出して楽しんでいました。
是非子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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なかなかよいと思う 発想が面白い!  掲載日:2016/3/19
りゆうがあります
りゆうがあります 作: ヨシタケシンスケ
出版社: PHP研究所
大人にとって“何故そんなことをするの?”と思ってしまう子どもの行動についての“理由”が描かれている絵本です。
鼻をほじるなんて子どもにとっては日常茶飯事ですが、この絵本を読むと“ちゃんと理由があったのね”と納得せざるを得ない気持ちになります(笑)
発想の転換とでもいうのか、とにかく面白かったです。

幼児クラスの子どもたちに読み聞かせした時も真剣な表情で見ていました。身に覚えのある理由が沢山あるのでしょうね(笑)

一度は子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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なかなかよいと思う 不満は様々…  掲載日:2016/3/19
ふまんがあります
ふまんがあります 作: ヨシタケシンスケ
出版社: PHP研究所
本屋で見つけ、思わず手に取って読んだ絵本です。

大人だけでなく、子どもにだって色々と不満があるんだということがリアルに描かれています。
思わず笑ってしまったり、返答にちょっと無理があったり、面白い絵本でした。

子どもだけでなく大人も楽しめるオススメの一冊です☆
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ふつうだと思う 優しさ  掲載日:2016/3/19
いしゃがよい
いしゃがよい 作・絵: さくらせかい
出版社: 福音館書店
山奥でパンダを見つけ、大切に介抱してあげるエンさんのお話です。
パンダの調子が悪くなる度に山を越えて医者へ連れていく優しいエンさん。
悲しまないようにと歌を歌ってあげたりして、年月が経つとパンダがエンさんを医者へ連れていくようになります。

人を思う優しさに溢れた素敵な絵本だと思いました。
一度は子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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ふつうだと思う 夜中の行動  掲載日:2016/2/9
ゆきだるまは よるがすき!
ゆきだるまは よるがすき! 作: キャリン・ビーナー
絵: マーク・ビーナー
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
雪だるまが夜中にどんなことをしているのかを描いたお話です。

雪だるまたちがはしゃぐ姿がかわいらしく描かれていて、見ているこっちまで楽しくなってしまいます。
雪が降った後、雪だるまを作ると夜中にはこんな風に雪だるまたちが遊んでくれていると思うと、なんだか嬉しくなっちゃいます(笑)

冬の季節に一度は子どもたちに読み聞かせてあげたいおすすめの一冊です☆
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ふつうだと思う ちょっと怖くて癖になる!?  掲載日:2015/10/27
だーれもいない だーれもいない
だーれもいない だーれもいない 作: 片山 健
出版社: 復刊ドットコム
主人公のコッコさんの周りに誰もいないというお話です。

2歳児クラスの子ども達に読み聞かせをしたところ、初めは独特の絵の印象から「怖い」という声が続出でした(笑)
しかし何度か読み聞かせるうちに、「もう一回読んで」とちょっとクセになる絵本のようです。

一度は子ども達に読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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なかなかよいと思う 悩む姿  掲載日:2015/10/22
もう ぬげない
もう ぬげない 作: ヨシタケシンスケ
出版社: ブロンズ新社
タイトルに惹かれ、本屋さんで手にとって読んだ絵本です。

服が脱げなくなってしまう子どもの心情が上手く表現されていて面白いなと思いました。
悩んで葛藤する姿や途中から開き直ってしまう所も子どもらしくて良いと思いました。
そして、最後に出てくるお母さんの素っ気ない態度にもクスッと笑えてしまいました。

一度は子ども達に読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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ふつうだと思う モンスターなのに…  掲載日:2015/6/29
パティシエのモンスター
パティシエのモンスター 作: かわむら げんき
絵: サカモト リョウ

出版社: マガジンハウス
かわいいモンスター達がお菓子を作るお話です。
材料の買い出しから調理工程、販売までが描かれていていいなと思いました。
モンスターなので何かとっておきのお菓子が出来るのかと期待が高まってしまいましたが、出来上がったのが普通すぎてがっかりしてしまいました(笑)
もう少し工夫があると良かったです…。

お菓子好きの子ども達に是非読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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