貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス)
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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せんせい・20代・福井県

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自信を持っておすすめしたい コローロに会いたいな  掲載日:2016/7/13
FEELINGS(フィーリングス) きもち・かんじの えほん
FEELINGS(フィーリングス) きもち・かんじの えほん 制作: コローロ
出版社: 赤ちゃんとママ社
すきすきかわいい〜のページに一目惚れしました。すきすきかわいい〜と言いながら目の前の子どもをぎゅーっと抱きしめたいです。保育園でコローロの真似っこ遊びをしながら子どもたちといろんな思いに出会っていきたいです。コローロにいつか会えるといいなぁ。
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自信を持っておすすめしたい ほっこりニコッと素敵な発想  掲載日:2015/10/6
ふまんがあります
ふまんがあります 作: ヨシタケシンスケ
出版社: PHP研究所
どうして?なんで?という子どもの素直な声とパパのユニークな発想が心地よく噛み合っていてほっこりニコッとするような一冊でした。最後のシーンでは子どものパパのことが大好きだという気持ちが伝わってきて微笑ましかったです。またこの一冊を通して素敵な発想がいかに大切か感じました。子育てには夢のある童心も必要なスキルなのだと気づきました。私、このシリーズの絵本大好きです!ほっこりニコッと笑わせてもらってありがとうございました。
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なかなかよいと思う つながるだいすき  掲載日:2015/10/5
だいすき、でも、でもね
だいすき、でも、でもね 文: 二宮 由紀子
絵: 市居 みか

出版社: 文研出版
いろんな大好きが詰まってる一冊でした。それぞれに好きな人、好きなものがあって好きな理由もちゃんとあって、みんなの好きが繋がっていく光景が見れました。みんなそれぞれ苦手なものや苦手な人に出会うかもしれないけれど、その苦手なものや苦手な人は誰かにとっては大好きで大切な存在なんだなぁと気づきました。この絵本を読み終えた時、私の好きな人にあなたの大好きなものってなぁーに?と思わず聞いてみたくなりました。好きな人の好きなものは私も好きになってみたいです。またこの絵本を子ども達に読み聞かせした後、子ども達の大好きなものを聞く時間を作っても楽しいなと思いました。
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『キッズペディア 世界の国ぐに』 <br>編集者・高成浩さんインタビュー

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