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きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

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ミキサー車

ママ・50代・愛知県、男の子10歳

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ミキサー車さんの声

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なかなかよいと思う 時計に興味を持ち始めたら  投稿日:2015/08/08
いまなんじ
いまなんじ 作: 山下 明生
絵: むらかみ つとむ

出版社: あかね書房
まだ時計を読めなくてもよいけど、時計が好きな息子のために図書館で借りてきました。
どのページにも時計が大きく描かれていて、どんどん指さししてくれます。

何時だけでなくて、5分や20分といった説明もあります。
夜の7時、朝の7時の説明もあり、丁寧だなと思いました。
これ一冊で時計が読めるようになる・・・かな?

もう一度はじめから読みたくなるしかけも○
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なかなかよいと思う はたらくくるま、発見1  投稿日:2015/08/08
スキャリーおじさんの うちゅういち すてきな はなし
スキャリーおじさんの うちゅういち すてきな はなし 作・絵: リチャード・スキャリー
訳: ふしみ みさを

出版社: BL出版
車好きな息子のために、はたらくくるまが登場していたので図書館で借りてきました。
文字数は多め、対象年齢は小学校低学年ぐらいなのでしょうか?

でもそんなことはおかまいなし、はたらくくるまを発見して大喜び。
全てではないのですが、「アスファルトフィニッシャー」など、見ただけではなんの車から分からないようなものに名称が書かれているのが親切だと思いました。

子供は細部を眺めて大喜び。
大人ははちゃめちゃなストーリーに、くすりとなります。
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なかなかよいと思う そういうオチ!?  投稿日:2015/08/08
かずの絵本
かずの絵本 作・絵: 五味 太郎
出版社: 岩崎書店
数字に興味を持ち始めた息子にいつか読んであげようと自分が読みました。

数字というよりは「かぞえかたの本」でしょうか。
国語の勉強にもなっていると思います。
はじめはふーん、という感じ、だんだんクスクスとなって、最後はそういうオチ!?とけっこう楽しんでしまいました。

ふざけながら学べてしまうような絵本です。
「いかにも数字のお勉強」という本に抵抗があるお母さんにおすすめ。
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自信を持っておすすめしたい あきれるぐらい、マニアック  投稿日:2015/08/07
はたらくじどうしゃセット
はたらくじどうしゃセット 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
大半が現在は見かけないのでは?と思われる古そうなくるまたち。
でも絵本としてはあきれるぐらいマニアックなことと、山本忠敬さんの作品はもう手に入らないものもあるので、歴史的価値がありそうだと思い、面白半分に購入しました。

1歳半の車好きの息子、いくらなんでも早すぎるかな?と思って見せたところ真剣そのもの。
ストーリーも何もなく、ただひたすら車の機能が説明されているだけなのですが、絵に力があるんですね。
車好きなお子さんなら、心をわしづかみにされること間違いなしです。

ハードカバーではないのですが、やや固めの装丁です。
子供が1人で見るのには少し不便そうですが、それを上回る価値があると思います。
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なかなかよいと思う 噛む!走る!  投稿日:2015/08/07
ポプラディア大図鑑WONDA 動物
ポプラディア大図鑑WONDA 動物 監: 川田 伸一郎
出版社: ポプラ社
図書館で偶然息子が手にとりました。

似たような図鑑がある中で、躍動感のある写真にビックリ。
ライオンが肉をひきちぎっていたり、馬が水辺を疾走していたり。

いずれ図鑑を購入する時はポプラ社さんにお世話になろうかな、と思いました。
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あまりおすすめしない 必要性を感じない  投稿日:2015/08/07
POP−UP BOOK はらぺこあおむし
POP−UP BOOK はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
出産祝いでいただきました。

息子が一人座りできるようになったころから、目の前でちょうちょをヒラヒラさせたり、楽しくコミュニケーションできました。

しかし・・・。
1歳半となった今、あぶなっかしくて封印してしまいました。
いつ手を出してビリっとやってしまうか・・・。

もともとしかけ絵本の要素があるのに、ここまでやる必要があったのかなぁとも思います。
土曜日のページとか、早々に折れ曲がってしまいました。
サイズも大きいし、正直言って読み聞かせしづらいです。

もし選べるなら、POP-UPじゃないほうが長く、繰り返し読めてよかったと思います。
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自信を持っておすすめしたい とうだいのセリフに注目  投稿日:2015/08/07
ピー、うみへいく
ピー、うみへいく 作: 瀬田 貞二
絵: 山本 忠敬

出版社: 福音館書店
子供の頃に読んでいました。
小さなふねが冒険するだけのお話だと思っていましたが・・・。

改めて息子と一緒に絵本を開いてみると、優しいタッチの絵、美しい日本語、心がなごみます。
教訓めいた終わり方でないところも後味がいい。

最後のページ、とうだいのセリフが大人の私にはぐっときます。
やがて息子が成長し、勉強につまづき、人間関係に傷ついたときも、いつもこうやって迎えてあげれる母親になりたいなぁと思います。

車・電車好きな息子は、夜のがいこくせんが電車に見えるようで、そのページだけ声をあげて喜びます。
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