貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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ママ・30代・京都府、女の子2歳

えりこママさんの声

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自信を持っておすすめしたい 面白い!  掲載日:2017/7/18
バーバパパたびにでる
バーバパパたびにでる 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
バーバパパってキャラクターとして有名ですが、絵本としては初めて読みました。最初のバーバパパの登場の「おばけのバーバパパ」の次の話として、こちらを読みました。
バーバパパがなんだか元気がなくって、お医者さんに診察してもらうと「こりゃ、バーバママがひとりひつようですな」の一言がおもしろい!遠くまで探しにいくけど、実は近くにいたのが意外でした。
イラストも素敵で、物語も面白いのでおすすめです。
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自信を持っておすすめしたい 夏にぴったり!  掲載日:2017/7/18
ノンタンおよぐのだいすき
ノンタンおよぐのだいすき 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
ノンタンの他の絵本も持っているのですが、リクエストが多かったので、夏のシーズンということでこちらの絵本も購入しました。
海で泳ぐノンタンが迷子のちびっこかめさんと遭遇して、ちびっこかめさんのママ探しをするというストーリーでした。海の生き物もたくさん出てきて、1歳の娘も集中して聞いてくれていました。さすがのストーリー展開で小さい子も楽しめるノンタンシリーズでした。おすすめです。
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自信を持っておすすめしたい 小さい子向けの乗り物絵本  掲載日:2017/7/18
のりもの いっぱい
のりもの いっぱい 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
電車やバスに興味を持ってきた娘に乗り物絵本をと思って購入しました。
小さい子向けのやわらかいタッチの乗り物ですが、種類は結構多く出てきます。最後のほうのページで今まで紹介された乗り物が全部載っているページがあって、娘は興味深々で眺めていています。乗り物絵本というと本格的なのは男の子向けのような気がしますが、こちらはやわらかい雰囲気で女の子にもおすすめです。
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自信を持っておすすめしたい 痛快なお話  掲載日:2017/6/30
王さまと九人のきょうだい
王さまと九人のきょうだい 訳: 君島 久子
絵: 赤羽 末吉

出版社: 岩波書店
面白いと何かの本で載っていて、興味を持って読んでみました。
王さまが9つ子と知らずに彼らを同一人物だと思って、恐れるのが痛快です。どんな難題もそれぞれの得意分野で見事クリアしていってしまうのが清々しく、最後は王さまに買ってしまうから面白いです。
子どもがもう少し大きくなったら楽しめそうな絵本です。
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自信を持っておすすめしたい レトロだけどしっかり面白い  掲載日:2017/6/29
かもさんおとおり
かもさんおとおり 作・絵: ロバート・マックロスキー
訳: 渡辺 茂男

出版社: 福音館書店
以前読んで、イラストは地味だったけど、味があって素敵な作品だなと思って印象に残っていた絵本です。古本屋で見つけて即購入しました。
かもさん一家のお話です。子どもたちが生まれて、みんなで一列になって街を歩いてる姿がなんとも可愛らしく、人間たちとの交流も面白いお話です。子どもも動物が好きなので興味を持って見てました。
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自信を持っておすすめしたい 電車に乗った子どもに  掲載日:2017/6/29
しゅっぱつ・しんこう!
しゅっぱつ・しんこう! 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
始めて電車に乗った翌日にこの絵本を子どもに読んでやりました。
すると、実体験もあってか電車の興味がわいたようで、それからは1人でもこの絵本をめくっては長い間じーっと見入ってます。
それから電車を見つけては「でんしゃ」と言うようになって驚いてます。
昔ながらのベストセラーはさすがだなと実感しました。
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自信を持っておすすめしたい トイレトレーニング  掲載日:2017/6/29
ノンタンおしっこしーしー
ノンタンおしっこしーしー 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
「うんち」を先に覚えて「おしっこ」を言わない子どもにおしっこを覚えてもらうために、読んでます。
ノンタンとその仲間たちがおしっこをする様子をじーっと見入ってます。自分でもよくページをめくってみています。
最後のページの「これ、ノンタンのおしっこでーす」と誇らしげなノンタンが可愛いです。この絵本でおしっこに興味を持ってくれたらいいなぁと思います。
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自信を持っておすすめしたい ハラハラするけど温かい物語  掲載日:2017/6/29
こんとあき
こんとあき 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
以前から気になってはいたけど、まだ読んだことなかった林明子さんの作品。
子どもが絵本に興味を持ちだしたので買ってみました。あきちゃんを大切に守ろうとするこんの健気さに心を打たれるとともに、おばあちゃんの家に行くまでの冒険にハラハラさせられました。無事におばあちゃんに会えて、古くなったこんの体の不具合もなおしてもらってほっとしました。
子どもも買ってからはしばらく、「よんで」とこの本を持ってきてました。思った以上に素敵な絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい 時代を感じる素敵な1冊  掲載日:2017/5/22
おばあちゃんがこどもだったころ
おばあちゃんがこどもだったころ 作: 菅沼 孝浩
出版社: 岩崎書店
表紙のタイトルとイラストに惹かれて読みました。
おばあちゃんの子ども時代をこんなふうに絵本で知れるのは貴重な体験だと思いました。昭和時代の街並みが雰囲気があって素敵です。この時代、住んでいる場所だったり、使っている物だったり、今の時代とは違うものが多く、大人の私でも「どういう時代だったんだ」とはっとさせられることが多かったです。
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自信を持っておすすめしたい クスッと笑える可愛いおはなし  掲載日:2017/5/22
ふうこちゃんのリュック
ふうこちゃんのリュック 作・絵: スズキアツコ
出版社: ひさかたチャイルド
表紙のリュックに背負われているふうこちゃんが可愛くて興味を持って読みました。
遠足に着たふうこちゃんですが、「リュックが重い」の一言。
何を持ってきたのかきかれて、ひとつずつ中身を出していきます。
するといろんなことをしようと思って持ってきた物が次々と出てきて楽しいです。
最後にはあっと驚くものまで出てきます!遠足の楽しさが表現された可愛い1冊です。
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