いちにちむかしばなし いちにちむかしばなし いちにちむかしばなしの試し読みができます!
作: ふくべ あきひろ 絵: かわしまななえ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
いちにちシリーズ第6弾!
てつじんこさん 30代・ママ

かっこいいピノキオ
「いちにちおもちゃ」が大好きな息子と読…

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じいじ・ばあば・60代・愛知県

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自信を持っておすすめしたい 「命をいただいている」  掲載日:2015/9/1
あひる
あひる 作・絵: 石川 えりこ
出版社: くもん出版
私たちは、生きる為に「命をいただいている」のですが、やっぱり自分たちでお世話してして少し元気を取り戻したアヒルの命を頂いてしまったのは、ショックを受けてしまうと思いました。身近では、自分の家で飼っていた鶏が卵を産まなくなってしまったら、やっぱり母親が鶏の羽を全部むしって頭を下にしてつるされていた鶏を見た光景はいまでも忘れません。ショックですが、やっぱり五目御飯にしたり、鶏のひきずり〈すき焼き)
野菜と煮たりしていただきました。「命をいただいている」ことに感謝したいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 姉妹っていいね!  掲載日:2015/9/1
あさえとちいさいいもうと
あさえとちいさいいもうと 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
林明子さんの絵って本当にあたたかくて癒されます。あさえが妹のあやちゃんを守ろうとする気持ち、幼い妹のあやちゃんがいなくなって心配する気持ち、責任感が伝わってきて、妹のあやちゃんのあどけなさ、おねえちゃんのあさえに甘えてる姿も凄く可愛かったです。今では、姉妹二人だけを残しておつかいに行くのは、ちょっと心配で出来ないだろうなあって思いました。
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ふつうだと思う 迫力いっぱいの絵が怖い・・・・・・  掲載日:2015/9/1
ねんどぼうや
ねんどぼうや 作: ミラ・ギンズバーグ
絵: ジョス・A・スミス
訳: 覚 和歌子

出版社: 徳間書店
とても可愛い粘土坊やから、「もっと、もっとちょうだい」と、お腹を満たしてどんどん巨大化していく粘土坊やが、おじいさんやおばあさんも食べてしまった場面は、孫たちには見せたくないと思いました。迫力いっぱいの絵も怖くて怖くて恐怖心いっぱいになりました。金色のやぎの登場でほっとしました。粘土坊やもほっとしたと思いました。
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自信を持っておすすめしたい ずんずんちゃ ずんずんぱ♪  掲載日:2015/9/1
ねんどろん
ねんどろん 作: 荒井 良二
出版社: 講談社
「ずんずんちゃ ずんずんぱ♪」「ねんねんねんどろん ねんどろん♪」擬音語がいっぱいで、リズミカルで言葉の楽しい行列が続いているのが面白いです。思わず口ずさんでしまいます。粘土遊びも大好きな孫たちだから、きっと粘土を好き勝手に触って遊んでいるのが目に浮かんできます。
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自信を持っておすすめしたい 図書館にお世話になってます  掲載日:2015/9/1
としょかんへ いこう
としょかんへ いこう 作: 斉藤 洋
絵: 田中 六大

出版社: 講談社
ゆっくり、ゆっくりの孫とよく図書館に行きます。孫が小学部になってからは、私一人で出かけますが、大変お世話になってます。図書館では、ちょっと気持ちも引き締まって自分を見直すのにいいです。この絵本は、クイズ形式になっていたり迷路を楽しんだり出来てちょっとほっとしました。
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自信を持っておすすめしたい 絵本大好き!  掲載日:2015/9/1
よんでよんで
よんでよんで 作: ときわ ひろみ
絵: さとう あや

出版社: 教育画劇
全頁試し読みで読みました。お母さんって本当に忙しくて、「まっててね あとでね」って言われてしまうんだと思いました。絵本好きなのは、ねこさん、いぬさん、うしさん、すずめさんみんな絵本が大好きなんだと思いました。動物語も面白いし、なんか親切で優しいから温かく聞こえました。でも、おかあさんのお膝で読んでもらっているのが一番だと思いました。読んでいるおかあさんも嬉しそうです。
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自信を持っておすすめしたい ゴロゴロしてつかれたな  掲載日:2015/9/1
たとえば、せかいが ゴロゴロだったら
たとえば、せかいが ゴロゴロだったら 作: 高畠 那生
出版社: 講談社
全頁試し読みで読みました。私もいつもゴロゴロしているので、「きょうも
いちにちじゅう ゴロゴロして つかれたな」に、ちょっと苦笑してしまいました。やっぱり、ゴロゴロしているのは私にとっては、精神的に疲れてしまいます。ゴロンさん家族の名前が面白かったです。ゴロンさんに、」おくさんのコロコロさん、子供のゴロゴとゴロネ。ねこのゴロニャーン。他の家族の名前も聞いてみたくなりました。最後のオチも立って眠る為の布団、コックリーノ布団には、びっくりです!想像も出来なかったです。ゴロゴロするのは、ちょっと反省しました(笑)
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自信を持っておすすめしたい お手伝い  掲載日:2015/9/1
できること おてつだい
できること おてつだい 作: くすのき しげのり
絵: 市居 みか

出版社: 廣済堂あかつき
全頁試し読みで読みました。みんながお手伝いをやりたがっていてとても素敵だなあって思いました。「できること おてつだい」lって、タイトルもいいし、誰だって必要とされて、自分ができることがあることに喜ぶを感じるし、お友達からも認められてよかったと思いました。お友達のことも認めているし、お手伝いを心から楽しんでやっているのが素晴らしいと思いました。動物たちの絵が凄く可愛かったです。
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自信を持っておすすめしたい 親切なおばけ  掲載日:2015/9/1
めがねうさぎ
めがねうさぎ 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
全頁試し読みで読みました。目が悪くなって眼鏡をかけるようになったうさぎですが、眼鏡を失くしたことがわかると、夜中でも直ぐに探しに行く勇気には、感心します。驚かそうと退屈していたおばけですが、うさぎの眼鏡を一晩中探してあげるのは、やっぱり動機がなんであれと親切だと思いました。折角眼鏡が見つかって念願が叶うと思っていたのに、太陽が出てきておばけが消えてしまって可愛そうに思いました。でも、うさぎはおばけだとわかってもびっくりしてもきっとお友達(?)になったような気がしました。ちょっと長めですが、孫たちが喜ぶ絵本だと思いました。
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自信を持っておすすめしたい テレビは、近くの家まで見に行ってました  掲載日:2015/9/1
テレビがなかったころ
テレビがなかったころ 作・絵: イワン・ポモー
訳: とき ありえ

出版社: 西村書店
8歳の少年の目でフランスのことが紹介されていたのが、凄くよかったです。私の家も小さい頃は、テレビがなかったので、近くのお友達の家までテレビを見に行ったなあと懐かしかったです。貧しかったけれど、近所のおばさんたちも凄く親切で温かかったなあって思い出して心が癒された絵本でした。
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