たこやきようちえん たのしいえんそく たこやきようちえん たのしいえんそく
作: さいとう しのぶ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
たこやきようちえんの遠足は動物園! たこやき6人は、元気に出発しますが・・・。

ぴょーん爺さんの公開ページ

ぴょーん爺さんのプロフィール

じいじ・ばあば・60代・愛知県

ぴょーん爺さんの声

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自信を持っておすすめしたい のんちゃん  投稿日:2019/02/14
のんちゃんと白鳥
のんちゃんと白鳥 作・絵: 石倉 欣二
出版社: 小峰書店
孫のニックネームは、ののちゃんですが、ときどき”のんちゃん”とも呼ぶことがあるので、図書館で見つけたときには、とても嬉しくて即借りてきました(笑)。傷ついたまだ子供の白鳥を、小学校1年生の、のんちゃという男の子が、3ヶ月お世話して元気になって仲間の元まで送るお話でした。泣き虫だったのんちゃんですが、少し成長した姿をみることが出来ました。温かい家族に囲まれて育っているのんちゃんの家族も素敵だなあと思いました。素朴で純粋で優しさがいっぱい詰まった昔からの家族像をみることが出来て、よかったです。
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自信を持っておすすめしたい 年老いたライオンも壁を抜けて、ねずみたちみんなと一緒に♪  投稿日:2019/02/13
かべのむこうになにがある?
かべのむこうになにがある? 作: ブリッタ・テッケントラップ
訳: 風木 一人

出版社: BL出版
好奇心旺盛なねずみのように、「壁の向こうには何がある?」と、思うより、現状に満足するほうだし、くまのように、「なにかを不思議がるには、年をとりすぎた」。ライオンのように、「壁のむこうになんてなにもない。闇だ。果てしない闇だ。」私に当てはまるのは、怖がりのねこように、「壁があれば、誰も入ってこられないでしょ。あたしたちを守ってくれてるのよ」が、一番頷ける答えのきがしました。”本当のものは、みる勇気があれば、壁は消える。全部消えたあとには、きっと素晴らしい世界があるはずだよ。”年齢には関係ないなあと思いました。年老いたライオンも壁を抜けて、ねずみたちみんなと一緒になれたのが私には一番よかったです♪
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自信を持っておすすめしたい 可愛がってくれる誰かを探しに・・・・・・・  投稿日:2019/02/12
かわいがってくれるの、だあれ?
かわいがってくれるの、だあれ? 作: キルメニー・ナイランド
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
公園に捨てられてしまったくまのモフモフとプクプクが、迎えにきてくれるのを待っているのでなく、自分たちで、「可愛がってくれる誰かを探しにいこうよ」と、、あれこれ考えているのが可愛いなあと思いました。汚れていてもモフモフとプクプクは、仕草や表情が可愛いなあと思いました。小さな女の子に、可愛がってもらえることになってよかったなあと思いました。愛されるって我慢や忍耐も必要なのかなあと思いました(笑)
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自信を持っておすすめしたい みどりの☆  投稿日:2019/02/11
もぐらくんとみどりのほし
もぐらくんとみどりのほし 作: ハナ・ドスコチロヴァー
絵: ズデネック・ミレル
訳: 木村 有子

出版社: 偕成社
もぐらくんは、綺麗なみどりの石をみtけたので、みどりの石が空で輝いたらきっと一番綺麗な☆になるだろうと思いました。お友達やことりの力を借りてみどりの石をなんとか空へもっていこうとするのですが、上手くいきません。遠くの三日月の力を借りてとうとう空まで運ぶことが出来ました。森のお友達の優しさに感心しましたが、意地悪で、みどりの石を盗んだカササギは、許すことができませんが、7つの山の向こうまで追い払ってくれた小鳥たちに感謝です。
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自信を持っておすすめしたい 親切なかばのヒッポとわしのドラゴ、シャチのオルカ  投稿日:2019/02/11
しろくまくん、どこへ?
しろくまくん、どこへ? 作・絵: ハンス・ド・ビア
訳: 矢川 澄子

出版社: 童話屋
しろくまのラルスは、とうさんから離れて流れ着いたのがアフリカまできてしまったけれど、親切なかばのヒッポに出会えてよかったと思いました。大鷲のドラゴに帰る方法を聞いてくれて、シャチのオルカの背中に乗って無事に住んでいたとうさんが待つ北極まで帰ることが出来ました。親切で優しいヒッポ、ドラゴ、オルカに出会えて本当によかったと、ほっとしました。
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自信を持っておすすめしたい 消防犬ドットの活躍  投稿日:2019/02/11
しょうぼう犬ドット
しょうぼう犬ドット 作・絵: デジミニ・リーザ
訳: 常陸宮妃華子

出版社: 国土社
アメリカのお話です。消防犬ドットの活躍を描いてました。

 リリリリリリリリリリリリリーン!

このベルが鳴ると、みんなは素早くズボンをはいてから行動します。大きなゴム長を履き上着を着てヘルメットを忘れないで、ドットと消防士さんたちは、赤い消防自動車に飛び乗ってサイレンを鳴らしながら急いで現場まで行きます。病気で寝ているおじいさんを抱きあげて安全なところに運びました。ドットは、こねこを助けてました。火を消して、車と道具は点検してからしまってました。洗車もしてました。ドットからのお願いも記載されてました。
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自信を持っておすすめしたい くまさんは、大切な僕の友達  投稿日:2019/02/10
ぼくとくまさん
ぼくとくまさん 作・絵: ユリ・シュルヴィッツ
訳: さくま ゆみこ

出版社: あすなろ書房
細い線、赤、緑、黒だけの優しい薄い色だけですが、挿絵が素晴らしいと思いました。小さな男の子の部屋には、なんでもあります。自分だけのお日様も、自分だけのお月様も、自分だけのお星様も、木や花が育つお庭も、山も谷も、それに、友達もたくさんいます。くまさんがいないことに気がついて、くまさんが、いないと寂しいよ。必死でくまさんを探しているので、ベッドの下に隠れていたくまさんは、出てきてくれました。「くまさんは、大切な僕の友達」安心して眠りにつく僕に安心しました。
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自信を持っておすすめしたい おまる!パ−ティ!わーい!  投稿日:2019/02/10
おまるにぴょん、できるかな?
おまるにぴょん、できるかな? 文: サリー・ロイド=ジョーンズ
絵: アニタ・ジェラーム
訳: 小川 仁央

出版社: 評論社
2歳3ヶ月の孫は、保育園に通っているので、オムツもしているけれど、オマルやトイレでおしっこやうんちも出ることがあるので、感謝しています。家でもおしっこがしたくなると自分でオムツを脱ぐことがあるので、このトイレの絵本は喜ぶだろうなあと思いました。「おまる!パーティ!わーい!」と、「楽しそうなので」益々トイレトレーニングに役にたつなあと思って読みました。
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自信を持っておすすめしたい 想像力  投稿日:2019/02/10
わたしだけのものがたり
わたしだけのものがたり 作・絵: パメラ・ザガレンスキー
訳: 木坂 涼

出版社: フレーベル館
エミリーは、先生から借りてきた絵本を途中言葉を落としてしまったので、「わたしだけの物語」を、想像して作りました。想像力のない私ですが、自分だけの物語を好きなように作るのは、ちょっと楽しくていいなあと思いました。色彩豊かな強烈な絵も素敵でした。
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自信を持っておすすめしたい リサのやきもち  投稿日:2019/02/10
ガスパールこいをする
ガスパールこいをする 文: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: 石津 ちひろ

出版社: ブロンズ新社
仲良しのリサとガスパールですが、ガスパールが、リサの大嫌いなベルティーユに恋してしまったから、リサのやきもちが凄いなと思いました。リサの複雑な気持ちが素直に表現されているけれどちょっとやりすぎだなあと思ってしまいました。ガスパールのちいさな恋のお相手は、やっぱりリサだなあとおもって安心しました。ガスパールも、ちょっと二股かけているなあ(?)と、ちょっぴり思ったのは、私だけでしょか?小さな恋人たちのこれからの恋の行方も気になった私でした。
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親子に贈る、ちいさな幸せの物語『そらはあおくて』杉浦さやかさんインタビュー

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