タケノコごはん タケノコごはん
文: 大島 渚 絵: 伊藤 秀男  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
故大島渚映画監督と、抜群のリアリティーを放つ絵本作家、伊藤秀男のコラボレーションでつづる「戦争」と「平和」のメッセージ。

めらんこりさんの公開ページ

めらんこりさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、男の子3歳 男の子1歳

めらんこりさんの声

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ふつうだと思う 本当は…  掲載日:2017/5/15
ようちえんいやや
ようちえんいやや 作・絵: 長谷川 義史
出版社: 童心社
園長先生に挨拶するのがいや、下駄箱が一番下だからいや、などという理由で、子供たちが「ようちえんいくのいやや」と泣いています。

でも、本当は、それが理由じゃなくて、ただお母さんと一緒にいたいだけ。

かわいいなぁ。
一緒にいたいって思ってくれるなんて幸せなことだなぁ。
と思わせてくれました。
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なかなかよいと思う お母さんへのプレゼント。  掲載日:2017/5/15
チュウチュウ通りのゆかいななかまたち 3番地 フィーフィーのすてきな夏休み
チュウチュウ通りのゆかいななかまたち 3番地 フィーフィーのすてきな夏休み 作: エミリー・ロッダ
絵: たしろ ちさと
訳: さくま ゆみこ

出版社: あすなろ書房
いつも大忙しのネズミのお母さんのフィーフィー。
子供たちに手を焼いて、お休みが欲しくなります。
子供たちが協力して、お母さんに夏休みをプレゼントしようとしますが・・・。

最初に望んだ形の夏休みではなかったけれど、子供たちが工夫してくれて、最高の夏休みをプレゼントしてくれます。
でも、子供たちがこんなにいろいろしてくれたのは、普段頑張っているお母さんの姿を見ているから。
私も、こういうお母さんになりたいです。
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自信を持っておすすめしたい こんな信号あったら面白い。  掲載日:2017/5/15
しんごうきピコリ
しんごうきピコリ 作: ザ・キャビンカンパニー
出版社: あかね書房
パトカーが、信号機についてお話してくれます。
はじめは、赤、黄、青について。
信号について子供と話すきっかけにもなります。

信号機は、その三色だけでなく、ピンク、きみどり、オレンジなど、いろんな色に変わります。
すると、車は逆立ちしたりジャンプしたり。

とてもユニークで、息子も毎日「ピコリ読んで!」と持ってきます。
それぞれの色でどうするかも覚えてしまいました。
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自信を持っておすすめしたい お兄ちゃんになった息子に。  掲載日:2017/4/27
ちょっとだけ
ちょっとだけ 作: 瀧村 有子
絵: 鈴木 永子

出版社: 福音館書店
弟が生まれてお兄ちゃんになった息子に読みました。
ママにたくさん甘えたいけど、赤ちゃんの世話で忙しいお母さんの姿を見て、ひとりで頑張ろうとするなっちゃん。
「ちょっとだけでいいから抱っこして」というなっちゃんに、思わず涙が出そうになりました。
どれだけ理解してるかわからないけど、思い出したように、息子が読んでと持ってきます。
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自信を持っておすすめしたい とってもかわいいです。  掲載日:2017/4/27
キッキとネネのかくれんぼ
キッキとネネのかくれんぼ 作: 本田 雅也
絵: ももろ

出版社: 教育画劇
双子のキツネのキッキとネネが、いろいろなものに変身してかくれんぼをします。
楽器や鳥などの絵の中から、二匹が何に変身しているかを探します。
仲間はずれを探すのですが、3歳の息子はそもそも楽器を知らないので、一人で見つけるのは難しかったです。
なので、少しヒントを出しながら探しました。
絵がとっても可愛いので、一つ一つを見ているだけでも楽しめると思います。
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自信を持っておすすめしたい にくめない。  掲載日:2017/4/25
ノラネコぐんだん きしゃぽっぽ
ノラネコぐんだん きしゃぽっぽ 作: 工藤 ノリコ
出版社: 白泉社
ノラネコぐんだんがまたやらかしてくれます。
汽車を奪って、石炭を入れるところで焼きトウモロコシを作ろうとして…。

「ドッカーーン!」と爆発しちゃうところは、息子も喜んで一緒に読んでいます。
大量のポップコーンができちゃうなんて可愛すぎます。
そして、悪いことをした後はきちんとお手伝いさせられちゃうノラネコぐんだん。
憎めないです!
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なかなかよいと思う 家でもやってみたいです。  掲載日:2017/4/25
ピッツァぼうや
ピッツァぼうや 作・絵: ウィリアム・スタイグ
訳: 木坂 涼

出版社: らんか社
不機嫌な男の子を、お父さんがピザに見立てて、こねたり、トマトをのせたり(本物ではないですが)、切る真似をしたりします。
息子も、絵本に向かって切る真似をしたりしていました。
普段「ピッツァ」とは言わないので、「ピザだよ」と説明しました。
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ふつうだと思う 歌が多いです。  掲載日:2017/4/21
パピプペポーおんがくかい
パピプペポーおんがくかい 作: かこ さとし
出版社: 偕成社
「にんじんばたけのパピプペポ」の続編になりますり
前作で出てきたブタちゃんたちがたくさん出てくるのかと思っていたのですが、ほとんど出てこなかったのでそこはちょっと残念でした。

色々な動物が登場して歌を歌います。読みながら即興で歌うのが多くちょっとしんどかったです(笑)

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なかなかよいと思う いるいる、こういう人!  掲載日:2017/4/21
もう、ねるんだってば!
もう、ねるんだってば! 出版社: そうえん社
眠くてたまらないクマのところに、眠れないアヒルがやってきて邪魔ばかりします。
こういう人いますよね。

説明文はなく、セリフだけで進んでいきますが、クマが怒るところは大きな文字で書かれていたりして、自然に強調して読むことができます。
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自信を持っておすすめしたい ぽんちんぱん  掲載日:2017/4/21
ぽんちんぱん
ぽんちんぱん 作: 柿木原 政広
出版社: 福音館書店
最初になんの変哲も無いパンが登場し、次のページでは、パンがちぎられ顔が出てきます。
リズミカルな文書とともにこの流れの繰り返しですが、なんだかとってもかわいいです。

パン以外の絵は何も出てきませんが、そのシンプルさもとても良いです。
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