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ゆうパンダさんの公開ページ

ゆうパンダさんのプロフィール

ママ・30代・滋賀県、女の子2歳 女の子0歳

ゆうパンダさんの声

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ふつうだと思う ぜんぶぜーんぶ、おとうさん!  掲載日:2017/10/20
とんとんとん! とを たたくのは だあれ?
とんとんとん! とを たたくのは だあれ? 作: サリー・グリンドレー
絵: アンソニー・ブラウン
訳: 灰島 かり

出版社: 評論社
ゴリラ、怪獣、魔女、おばけ…。

いろいろな怖い?ものたちが、ドアをノックして入って来ようとします。

そんなのやだもん!入れてあげない!と拒否するのが可愛いかったです。
そして、その怖いものたちは、実は同じチェックの靴を履いているので、おとうさんだと分かるのですが、なんでおとうさんが怖いものに変装?するのか分かりませんでした。
まあ、深く考えちゃいけないんでしょうね。

また、個人的に、一番最初に、お前の息の根止めてやる、という言葉が出てきたのにびっくりしました。
子ども向けの本なので、そういう表現はして欲しくなかったです。
そこだけが残念!
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あまりおすすめしない 確かにスポーツですが…  掲載日:2017/10/20
ブルーナの絵本 すぽーつのほん
ブルーナの絵本 すぽーつのほん 文・絵: ディック・ブルーナ
訳: まつおか きょうこ

出版社: 福音館書店
スポーツの説明の絵本かと思い、手に取りましたが、
なんだか期待外れ、というのが正直な感想です。

ディック・ブルーナさんにとってはスポーツなんでしょうが、日本人の私たちにはあまり馴染みのないスポーツもあり、子どもにいろいろ聞かれて困りました。

体操の、跳馬と鞍馬の違いなんて分かりません。また、乗馬はスポーツですが、庶民の我々には、手が出しにくいスポーツですし…。

何より、何故かサッカーで、バレーボールを蹴ってるし。
なんでやねーん、とツッコミを入れてしまいました。
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ふつうだと思う いちご尽くし!  掲載日:2017/10/20
いちごです
いちごです 作・絵: 川端誠
出版社: 文化出版局
いちごを使ったお菓子がてんこもり出てくる絵本でした。

いちごが好きな子どもは、いちご!いちご!と言いながら、楽しそうに見ていました。

いちごの絵が、背景に埋もれているようなイメージ受けたので、個人的には、もっとパキッとした色彩のいちごが好きです。

また、果物は生で加工せずそのまま食べるのが一番美味しいと思っているので、最後のページに、こうやって食べるのが一番です、と描かれていたのは嬉しかったです。
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ふつうだと思う 穴あきが楽しい  掲載日:2017/10/12
みんなにゴリラ
みんなにゴリラ 作: 高畠 那生
出版社: ポプラ社
登場人物が、次のページではゴリラになっていきます。

日本語としては、なんだか変だなぁと思いますが、子どもは楽しかったようです。
ウホウホ、と一緒に楽しく言っていました。

絵も、味があって、良かったです。
子どもはちょっと不気味に感じたのか、絵は好きとは言いませんでしたが。笑

字も、手書きで、暖かみがあって良かったです。
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ふつうだと思う 上の子の気持ちが、痛いほどよく表されている  掲載日:2017/10/12
ちょっとだけ
ちょっとだけ 作: 瀧村 有子
絵: 鈴木 永子

出版社: 福音館書店
好き嫌いが分かれる絵本だと思います。

ちょうど下の子が生まれた時に読みました。
下の子にかかりきりになってしまい、お姉ちゃんになかなか手がかけられず、じっと我慢する上の子が描かれています。

最初に読んだとき、うちの子は絵本にとても感情移入し、絵本と同じく抱っこをせがんできました。

上の子と、ゆっくり向き合えている時に読むには最適だと思います。
ただ、下の子に手がかかっている時に読むと、大変な事になります。
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ふつうだと思う ちょっとくらい下手でもいいよ  掲載日:2017/10/12
あたたかいおくりもの
あたたかいおくりもの 作・絵: たるいし まこ
出版社: 福音館書店
さむーい冬に、森の木から、森に住む動物たちに、クリスマスプレゼントのお願いが届きます。
寒くなってきたので、セーターを編んでください。
動物たちが、それぞれ工夫して、可愛いセーターを編むのにほっこりします。

ネズミさんが毛糸を、かじって短くしたので、つなぎあわせて、もけもけのセーターができるのとか、見ていて楽しかったようです。

たぬきさんだけが、編み物が不得手で、途中で編めなくなって、腹巻になりましたが、他の動物たちがそれをバカにするでもなく、腹巻、ステキだねーとフォローするのが、また良かったです。
下手でもいいよ、他にもできるよ、と子どもに伝えられたかなぁ。
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ふつうだと思う フェルトの優しいタッチが素敵  掲載日:2017/10/12
なにかな なにかな
なにかな なにかな 作・絵: どい かや
出版社: 主婦の友社
まる、さんかく、しかくのフェルトでmいも虫や、ちょうちょ、ロバなどが作られます。
私は気に入ったのですが、どうも子どもには不評でした。
なんでだろ〜と思って聞いたら、つまらないとのこと。
2歳児には、ちょっと単調だったかもしれません。
あと、ちょうちょの色が違うのが気になったようです。
子どもって、ちょっとした細かいところに目がいくんですねぇ。
というわけで、大人には可愛くて、子どもにはあまり気に入ってもらえなかった絵本でした。
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ふつうだと思う 鉄棒、くるりんこん  掲載日:2017/10/8
くるりんこん
くるりんこん 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: 文化出版局
まだまだ逆上がりは出来ないわが子ですが、くるりんこんというリズミカルな言葉に、楽しそうに聞いていました。

次々に逆上がりをしていく他の動物を見ていたネズミですが、、ゾウが、自身の体重に耐えかねた鉄棒が曲がって、できるようになります。
ゾウが落ちるとき、一緒にどすんと言っていました。

簡単な言葉で読み進めて行けたのが良かったです。
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ふつうだと思う ぶうぶう、可愛い。  掲載日:2017/10/4
おふろだいすき
おふろだいすき 作: 今村 葦子
絵: 垂石 眞子

出版社: ほるぷ出版
どろんこ子ブタが、ぶうぶうぶう。
リズミカルな言葉とともに、遊んで泥だらけになった子がお風呂で綺麗になっていきます。

絵が、男の子か女の子か分からないけど、可愛いく描かれていて、良かったです。
子どもに、ぶうぶうーと言いながら読みました。子どもを一緒に、ぶうぶうーって言ってくれたのが、可愛いかったです。
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ふつうだと思う おしゃれに目覚め始めた子どもに。  掲載日:2017/10/4
いろいろジャッキー
いろいろジャッキー 絵: あだち なみ
文: あいはら ひろゆき

出版社: ブロンズ新社
自分の着る服は、自分で選びたくなってきた、この頃。
可愛いクマのジャッキーが、いろいろおしゃれな服を着ていくのが嬉しかったようです。
しゅかーとー(スカート)、とか、てぶくろーとか、楽しそうに絵を見ながら、指し示してくれます。
最後、ジャッキーと兄弟がお散歩するのですが、兄弟がたくさんいたのに、とても笑っていました。
おにーちゃんー、いっぱいー。
ほんと、何人でてくるんや、とこっちもツッコミを入れてました。
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