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もけこ

ママ・50代・福岡県、男の子21歳 男の子17歳 男の子7歳

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もけこさんの声

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自信を持っておすすめしたい 自然とリズムをきざんじゃう♪   投稿日:2026/08/13
くっつくぱんつ よむだけで ボイパになる えほん
くっつくぱんつ よむだけで ボイパになる えほん 著: 鈴木 翼
出版社: 朝日新聞出版
絵本を読んで盛り上げるのは苦手なんですが、この本を声に出して勢いに乗って読むと自然と体を揺らしてリズムを刻んでいます。7歳の息子もニコニコ見てきいているんですが、、、「一緒に読もう♪」と誘うと笑顔で「いやいい」と断られました(笑)。もうちょっと小さいときの方がハマったか、、、。またタイミングを見て息子と一緒のボイパチャレンジしたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい おなじみのかわいいようかいたち。商品の特徴も楽しい♪   投稿日:2026/08/13
ようかいのもり はなたかしょうてん
ようかいのもり はなたかしょうてん 作: 長谷川 あかり
出版社: 大日本図書
まいどおなじみ「ようかいのもりシリーズ」
かわいいようかいたちにほっとします。
今回は「はなたかしょうてん」
誰のお店かすぐにわかっちゃいますね。
お店にある商品の数々も懐かしいようでいて、ちょっとどこかが違うんです。そんな違いを見つけるのもわくわくします♪
とっても頼りになるお店なのですが、想定外の出来事が!
店主が困ったその時、助けを呼び掛けてくれる人がいて、たくさんの人が助けてくれる。ひとりひとりの行動がすてきで、とてもいい関係です。ようかいのもりは今日も平和。真似したくなるなあ。いいお手本です。
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自信を持っておすすめしたい あれあれ???   投稿日:2026/08/13
よーい ドテッ!
よーい ドテッ! 作: 大塚 健太
絵: 西村 敏雄

出版社: パイ インターナショナル
ごりらくんのおふざけが楽しいかけっこですね。
次はなに?次はなに?と期待がふくらみます♪
途中ちゃーんと期待を裏切ってくれるところもさすがです。
あら、そういえば、これはうさぎとかめのかけっこなんですね。
結果ははたしてどうなるのでしょう???
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自信を持っておすすめしたい かわいい食べ物たちがユーモラスに海の危険をおしえてくれます   投稿日:2026/08/09
おもちのかいすいよく 新装版
おもちのかいすいよく 新装版 作: 苅田 澄子
絵: 植垣 歩子

出版社: Gakken
子どもたちが楽しみにしている海水浴。
絵本を開くとすぐに息子は「僕も行きたい!」とテンション高く言葉を発し、海水浴に出かけたくなったようです。
ふたりで海水浴にやってきたもーちゃんとちーちゃんですが、途中ではぐれてしまいます。不安なもーちゃんの気持ちが伝わり切なくなりました。一方ちーちゃんはただただ楽しんでいた様子でしたが、気が付いたら危険な状況に!みんなが見守る中助けてもらいほっとしました。その後は登場する様々な食べ物たちのほっこりタイム。どんな食べ物たちが登場しているか見つけ出すのも楽しいです。
こどもにとってはお話のひとつだけど、おとなは現実に起こりうる状況として心に残ります。
海水浴に行く前に絵本を読んで気持ちを盛り上げ、実際に必要な場面ではもーちゃん、ちーちゃんに登場してもらって家族でお約束するのもいいかもしれません。
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自信を持っておすすめしたい 1冊目の絵本、何にするか悩みました   投稿日:2026/08/09
ミキハウスベア ちいさなえほん だいすき!どうぶつ
ミキハウスベア ちいさなえほん だいすき!どうぶつ 出版社: 三起商行(ミキハウス)
赤ちゃんに読んであげる絵本1冊目。
何にするか悩みました。
今思うのは、読んであげる方が「これがいい。」「これ読んであげよう。」「一緒に楽しもう。」
と思えたらいいのかなと思います。
いろいろいい絵本があってなかなか選べないんですもん(笑)。
この絵本は12センチ四方の小さなサイズ。どこでもポンとカバンの中に入れて持ち運べる。
色も絵もかわいらしく、ほっとする、やさしさを感じます。
ひらがなと英語で動物の名前あり、目にしているうちどちらにも興味をもったりしてくれるかなあ。
だんだんと周りの者に興味を持ちだすと、なめたりかじったりすることもでてくるかな。でもそれも含めて初めての本、思い切り楽しむことができたら、その後の絵本とのお付き合いが楽しみだなあと思います。
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自信を持っておすすめしたい なんどもなんども楽しめそう♪   投稿日:2026/02/15
だじゃれっしゃ
だじゃれっしゃ 作: 林 木林
絵: カワダ クニコ

出版社: 交通新聞社
最初からダジャレの洪水に圧倒されていると、途中でドーンとすごろくがあらわれます!もちろん、すごろくのひとますひとますにもダジャレ。背景にもダジャレ。絵本を読むだけでなくすごろくも何種類も楽しめます。こどもが喜びそうなイラストやダジャレがちりばめられていて、何度読み返しても新しい発見がありそうです。
こんな絵本はじめて♪
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なかなかよいと思う こういうお金の本ははじめて!!   投稿日:2026/02/15
まほうつかいミーネ はじめての おかね どうつかう?
まほうつかいミーネ はじめての おかね どうつかう? 作: 高畠 じゅん子
絵: すみもと ななみ

出版社: 東京書店
意外なお金の話でした。でもお金に限った話ではないかも。
お礼に何かしたい。とプレゼントを買ってマイカちゃんに渡すミーネ。ところが回数を重ねるとマイカちゃんから距離をとられます。ミーネにはそれがなぜだかわかりません。
よろこんでほしいと思うことは悪いことではない。
みんながマイカのように感じるわけでもない。ひとりひとり感じ方が違う。
じゃあ自分だったら、どうだったら友達とお互い気持ちよく喜んでもらえる。喜べるんだろう?
そんな風に考えるきっかけをくれる本だと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 「いっぽづつでも ずっと つづければ たどりつく」   投稿日:2026/02/15
イチローとイッキュウ
イチローとイッキュウ かんとく: イチロー
さく: むらたしんぺい みやたかずや
え: ひらのなお

出版社: 文芸社
イチローとイッキュウの冒険には『ヒソヒソのもり』『しあわせのくに』『こどくの すなさばく』『はてはてやま』という障害があらわれます。「あ〜もう、じゃまばっかりして!!」と自分の人生を振り返ってしまいます。そして今度は自分がこどもにとってそうなってないかな。とまた振り返っていました。それほどどこにでもある状況なんですよね。
すきなことをみつけられるひとはどのくらいいるのでしょう。
すきなことを頑張り続けるのも、すきなことが移り変わるのも悪くないと思います。
でもとにかく歩みをやめないことは大事なんだろうと感じています。「なにがあっても とにかくいっぽ。」自分もこどももすすんでいけるように胸に刻みます。
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なかなかよいと思う こわくなりたいおばけ   投稿日:2026/02/15
おばけのおにぎり
おばけのおにぎり 作: 塚本 やすし
出版社: ニコモ
かわいいえほんです。
おばけこわ〜い!!というお子さんがもしいたら、こんなかわいいおばけがいるよ。と読んであげると安心するかもしれません。
本の名前からは決して思いつかない「おばけのおにぎり」の意味。「どろどろ」とこわいと思って登場するところがなんともほほえましくなります。
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なかなかよいと思う ようかいさがし♪   投稿日:2026/02/15
エマちゃんのようかいにっき
エマちゃんのようかいにっき 作: 中垣 ゆたか
出版社: 小峰書店
細かく描かれた日本の風景画の中から108匹のようかいを探します。
表紙裏のページは108匹のようかい図鑑のようになっています。初めて見聞きする名前のものや、名前は知っているけどどんなようかいなのか知らないものまでのっています。
探し絵すきなお子さんや、ようかいが好きなお子さんによさそうです。
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【連載】絵本ナビ編集長イソザキの「あたらしい絵本大賞」ナビゲート

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