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作: 岩田 明子  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
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グラッツさんの公開ページ

グラッツさんのプロフィール

ママ・40代・石川県、男の子9歳

グラッツさんの声

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なかなかよいと思う 懐かしい時間  掲載日:2015/6/19
コロちゃん こうえんへいく
コロちゃん こうえんへいく 作・絵: エリック・ヒル
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
しかけ絵本なので、しかけをめくる前に、このあとどうなると思う?と子供に語り掛け、想像しながら読むと楽しそうだなと思いました。

本当に小さい頃は、このような絵本を渡すと、
とりあえず「めくる」こと自体を楽しんでいましたが・・・。

こんな風に、子供とのんびり遊んでいたころを懐かしく思い出しました。
(あ、でも、実際はのんびりじゃないですよね。きっとコロちゃんママはゾウのおじさんに謝ったり、コロちゃんが転ばないか注意したり、ぼーっと なんて、一瞬でも していられないんですもの。)
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なかなかよいと思う 子供のおてつだい  掲載日:2015/6/19
コロちゃんのケーキづくり
コロちゃんのケーキづくり 作・絵: エリック・ヒル
出版社: 評論社
まさに子供のお手伝い風景でした。
小さいときに この かなり面倒で、だけど、意外と楽しい
子供のお手伝い時間の相手をしていると、大きくなった時に、
「いい猫の手」に成長してくれて 本当に助かります。

コロちゃんが、お手伝いではなく、自分でやったという達成感を感じているところが、コロちゃんママの素晴らしいところです。
うちの「猫の手」も、もっと成長してくれるように、私もコロちゃんママみたいに忍耐強く、怪しいお手伝いに 付き合いたいと思います!
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なかなかよいと思う ドキドキ!  掲載日:2015/4/29
こども世界名作童話(12) ロビンソン漂流記
こども世界名作童話(12) ロビンソン漂流記 作: デフォー
文: 小沢正
絵: 村井 香葉

出版社: ポプラ社
絵本だけではなく、そろそろ本も読んでほしいと思って選びました。
無人島で、ものを作るというアイドルグループのテレビが大好きなので、
絶対に興味を持つと思ったら、案の定でした。
字も低学年にぴったりの大きさです。
うちでは、結局 読み聞かせになってしまいましたが、刺激的な内容に、ドキドキしながらも、続きをせがまれてあっという間に読んでしまいました。
そのうち、もう少し詳しい本を自分で読んでくれたらいいなと思っています。
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なかなかよいと思う 話しかけられているみたい。  掲載日:2015/4/29
Chocolat Book(8) ショコラちゃんは おはなやさん
Chocolat Book(8) ショコラちゃんは おはなやさん 文: 中川 ひろたか
絵: はた こうしろう

出版社: 講談社
ショコラちゃん、初めて読みました。
まるで、ショコラちゃんに話しかけられているような文章。
共感をしつつ、どんどん読み進みたくなりました。
表情が豊かなところも、とっても可愛らしく思えます。
女の子なら、お友達のお話を聞いている感覚で楽しめる気がします。
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なかなかよいと思う 幸せな時間。  掲載日:2015/4/17
おやすみ〜
おやすみ〜 作: いしづ ちひろ
絵: くわざわ ゆうこ

出版社: くもん出版
こういう本は、あかちゃんと一緒に読むのが最高です♪
おやすみって言うたびに、にっこり笑ってくれそうで、一緒の時間が
楽しくて・・・
この本をもってお布団に先に入ったら、赤ちゃんが寄ってきてくれそうです。
今はもう7歳の息子に読んでみたとしても、「もう終わり?」とか言われそうですが・・・

「おやすみ、ぼく」という本がこんな感じで、とても気に入っていました。
おすすめです。
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なかなかよいと思う とぼけてるなぁ  掲載日:2015/4/17
ねむるねこざかな
ねむるねこざかな 作・絵: わたなべ ゆういち
出版社: フレーベル館
ねこもさかなもお互いが好きで、いつもいっしょ。
最初のこのフレーズが、案外、息子がこのシリーズを好む理由かもしれないなと思っています。
安心感があるので、この後何が起こっても怖くない!という気がします。

17ページのとぼけた猫の顔が気に入っています。
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なかなかよいと思う 結構、可愛くみえてきました。  掲載日:2015/4/17
ねこざかなとうみのおばけ
ねこざかなとうみのおばけ 作・絵: 渡辺 有一
出版社: フレーベル館
学校で半ば強制的に、本を読まされている息子ですが、
このシリーズは、本当に気に入っている様子です。
出だしのところを読みながら、「これ、どの本にも書いてあるげんよ」
と得意げ。
はじめこそ、妙なキャラクターだなぁと思っていた私も、
見慣れてきて ねこざかなが可愛く思えてきました。
仕掛け絵本でもあるところが、親しみやすいのかもしれません。
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なかなかよいと思う 違う読み方。  掲載日:2015/4/17
まいごのねこざかな
まいごのねこざかな 作・絵: 渡辺 有一
出版社: フレーベル館
怪談の「のっぺらぼう」のお話を読んだ後に、この本を開いたおかげで
面白い読み方(見方?)を、息子は思いついたようです。
19ページに白い紙を置いて、「のっぺらぼう〜」と言いながら、
次々とページをめくっていきます。
これが、なかなか楽しくて、(本をお持ちでないと意味不明ですね)
小さい子が喜びそうです。

「クジラの中に 随分たくさん生き物が 入っとるね〜」と言ったら、
「だってクジラやもん」と一言で返されてしまいました。
でも、口から潮を吹くところは一直線なのか?と そこは気になる様子でした。
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なかなかよいと思う 今のお気に入り。  掲載日:2015/4/17
ねこざかな
ねこざかな 作・絵: わたなべ ゆういち
出版社: フレーベル館
本は読んでもらうもの!と思っているフシのある息子。
その子が初めて自ら興味を持ったのが、王様シリーズ。
そして、その次が この「ねこざかな」でした。
すでに学校で何冊か読んだらしく、ねこざかな の 何たるかを
私に熱く語ってきます。
14、15ページの ねこと さかなの表情の変化も 面白がって見ていました。
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なかなかよいと思う いろいろ発見!  掲載日:2014/12/18
かめだらけおうこく
かめだらけおうこく 作: やぎ たみこ
出版社: イースト・プレス
息子は温泉に入っている ちょうろうがめ が 可愛くて 笑っていました。
ほかにも、「蜂もカメや!。あ、蜂の巣もカメや!」と
次々発見できて楽しそうでした。

私はいつも、山肌の茶色い山を見たときに、
「あれは冬眠している恐竜だよ」
と言い張っているので、「やまがめ」を見つけて
「ほら、これは やまがめ だけど、いつもの山は恐竜山なんだよ」
と張り切って言っています。

もちろん、6歳になってしまった息子は
ちっとも信じていませんが・・・
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